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Drei_Enten
Drei_Enten
 ドイツ語圏をこよなく愛してやまない中年男。  何とか手が届きそうなホームシアター系オーディオ機をベースに、ピュアオーディオも楽しんでいます。また、学生時代に手に入れたアナログ機器やSPの復活も! …

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最新の日記

入退院を繰り返している我がプレヤー

 前回の日記にも記載しましたが、マランツDV9600が入退院を繰り返しています。
 9月に入ってから、3度目のメンテナンスに一昨日送り出しました。

 今度は長くなりそうです。(>_<)ヽ

 最初は、一部もCDを認識しなくなり、メンテに送り出し、1週間も掛からずに返ってきました。
 しかし、今度は、DVDとSACDが認識しなかったため、すぐに2度目のメンテに送り返しました。
 10月の始め、ようやく返ってきたので、早速にDVD,SACD,CDとチェックをしたところOKでした。
 しかし、安心していられたには、それから約1週間、また、DVDやSACDが認識しなくなりました。

 今回は、もう少しこちらで、調べてみるとDVD-RはOK、1コインDVDやマイナーな発売元DVDも認識して再生OKでした。それに対して主要な映画会社のDVDは、全て認識しません。また、発売元によって2つの現象がありました。
 1.ローディング後、ディスク無し
 2.ローディング後、このディスクは再生出来ません。
 ※もちろん、チェックに使用したディスクには大きなキズなどはありません。

 今回は、この2つの現象が出るDVDを同封してメンテに出したので、サービスセンターでも現象が確認できた様です。ただ、前の2回のメンテでピックアップなど部品は交換しているとのことで、原因がまだ分からないとのことです。

 マルチプレヤーのユーザーの皆様、似た様なことを経験されたことがありますか?

 尚、幸いな事に、マランツ様のご好意で、9月の時点で購入後1年を少々過ぎていましたが、無料での修理に応じて頂き、今回3度目も同じ箇所のため、無料とのことでした。
 修理のため、使用出来ないのは残念ですが、マランツ様の対応には満足しています。

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Audience 52 SE

DYNAUDIO

Audience 52 SE

¥199,500(税込)

発売:2003年10月

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シルクのトゥイーターがいい♪

 もう、販売終了から1年も経とうとしていますが、コンターに手が届かない小生には、最高のスピーカーです。(お金があれば、72SEの方が良かったのですが,....。)

 しかし、ディナウディオは、トゥイーターの音が本当に心地よいですね。
 しかも、悔しいことにランクが上がる毎にその良さが増していく。
 オーディエンスのSEシリーズは、前コンターのトゥイーターやウーファーを使用している様で、箱で増幅される音除けば、前コンターに近いものがあると思います。

 聴く方の音の好みにもよりますが、高音がキレイで解像度の高さを望まれている方には、オススメの1つです。
 このシルクという古来からある素材から奏でられる音は、あたかもシルクの様な聴き心地とでも言いましょうか、(笑)...。
 音はナチュラルです。しかも、良くも悪くもアンプの癖をしっかり表現しくれるスピーカーです。スピーカーの能率が少々低い方なので、ノイズの少ないアンプ又は能力の高いアンプの方が、このスピーカーの良さを更に引き出すことがでると思います。

 まだ、未体験の方、ぜひディナ製品を視聴してみて下さい。

【SPEC】●ユニット:170mmウーファー、28mmトゥイーター ●周波数特性:45Hz〜26kHz ●能率:86dB ●クロスオーバー周波数:700Hz ●外形寸法:204W×330H×256Dmm ●質量:7.2kg

マイルーム

拘りの造り付けAVラック
拘りの造り付けAVラック
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~10畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~5ch

これから、映像関連機器の充実とアナログの復活などをぼちぼちと進めて行く予定です。  この造り付けAVラック、自分で設計して、工務店の方で製作して貰いました。  両サイドの棚は、ブックシェルフ型のSP場合は、スタンドとして利用し、トールボーイ型のSPでは、その棚を退けて設置できる様になっています。また、左の棚(スタンド)は幅があるので、内にサブウーファーを置ける様にも考えました。 …

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