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最新の日記

Blu-ray "ジャンヌ・ダルク" (JP)

原題:The Messenger: The Story of Joan of Arc
Release Date:1999年11月12日(US),1999年10月13日(JP)
Blu-ray Release Date:2008年11月26日(JP)

 DVD時代のPAL盤は高画質だった。悪くはなっていない。
 音声にフランス語が収録されていないのは寂しい。

Disc Data:
Disc Title:BDROM
MPEG-4 AVC Video / 1080p / 23.976fps / 16:9 / High Profile 4.1
Running time: 2:38:00
Movie size: 38,105,149,440 bytes
Disc size: 40,215,935,535 bytes
Average video bit rate:24.19 Mbps
Number of chapters: 16
Subtitle: English, Japanese
Audio:
Dolby TrueHD Audio English 1683 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1683kbps (AC3 Core: 5.1 / 48kHz / 640kbps)
Dolby TrueHD Audio Japanese 1530 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1530kbps (AC3 Core: 5.1 / 48kHz / 640kbps)

最新のレビュー/コメント

DLA-HD100

VICTOR

DLA-HD100

¥840,000(税込)

発売:2007年11月中旬

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いい時代になりました。

 本体交換。
 黒がより黒くなり、コンバージェンスもよくなりました。水平方向のズレはなくなり、垂直も1ドット修正したのみ、1ドット未満のズレも少なく、一点の白がより白になりました。
レジストレーションも右下隅のひずみがなくなりました。
 ただし、下辺が凹状に若干ひずんでいます。これは投射最短距離付近で使っているので仕方ないでしょう。
 画期的によくなったかというと、まったくそんなことはなく、だまってみていれば差はわからない程度。
2008.11.8追記
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つないで電源オンでこの絵。
52万で(2008/3時点 EMC設計扱い新品)こんな絵が手軽にでるなんてびっくりです。

わたしの手元の機種(中古)はおそらく初期型なのでしょう。
フロントべゼルの色が現行機(2008年3月ごろの製品)と違い灰色に近いです(私のだけかな?)。現行機はより黒に近い。

画質も、ワタシの手元のHD100は昔ながらの固定画素のチューニングで、ガンガン明るくしてコントラストのカタログスペック値を稼いでいるように思いました。色数も比較機にくらべておどろくほど少ないです。

このタイプのHD100を店頭のデモでみると黒がとても浮いているように感じてガックリする人もいるかもしれません。

現行機も黒は浮いていますが黒の明るさ(日本語がヘン)が違います。
ダイレクト感は現行機のほうが一目瞭然に高い。この「押し」こそはHD100の魅力だとおもいます。

レンズのばらつきもあるようで、比較した機より手元の機のほうが良いそうです(一目瞭然だそうですが、私には判断する能力がまだない)。

得手不得手があり、どちらのチューニングが一概にいいかは決めがたいと、映画をとっかえひっかえ観ながらおもいました。どちらにしても程度の差はあれ色数が少なく、階調表現も得手ではなく、のっぺりしたじらつきのある絵ですので、コントラストの値につられて三管から移行するにはつらいかもしれません。動きボケもつらい。短時間ならいいのですが長時間みていると疲れます。

とかなんとか書いても、個体差が激しそうなシロモノですし、固定画素の従来機と比べれば、記念碑的に改善されていると思います。なので、たった二台を比較しただけのこんなレビューを読むより、手元にきたHD100をかわいがるのがよいかとおもいます。

軽いプロジェクターですから、もちよって、他のHD100と比較するといろいろおもしろい発見があるかもしれません。

とまれ、ビクターさんには、D-ILAデバイスの継続した発展のためにも、パイオニアのプラズマディスプレイように撤退の憂き目に会わないように祈るばかりです。

初出:08/03/13

【SPEC】●表示デバイス:フルハイビジョン対応D-ILA デバイス ●パネルサイズ:0.7インチ×3(16:9) ●解像度:1920×1080 ●レンズ:2倍電動ズーム・フォーカスレンズ f= 21.3 〜 42.6 mm  F= 3.2 〜 4.3 ●レンズシフト:上下80 %、左右34 % ●投影サイズ:60インチ〜200インチ ●光源ランプ:200W超高圧水銀ランプ ●輝度:600lm ●コントラスト:30000対1 ●ビデオ入力端子:HDMI2、コンポーネント1、S映像1、コンポジット1 ●コントロール端子:RS-232C(D-Sub9 ピン) ●騒音レベル:24dB(ノーマルモード時) ●消費電力:280W(スタンバイ時2.7W) ●外形寸法:455W×172.5H×418.5Dmm ●質量:11.6kg

マイルーム

junk box
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持ち家(戸建) / その他 / その他 / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~100型 / ~5.1ch

HD100を交換。 個体差、バラつきの範囲内だとおもうけれど、先手を打たれて交換と相成りました。 黒が若干黒になり、右下隅がひずんでいたところが直りました。 コンバージェンスは前の機体よりよくなっており、水平は無修正、垂直のみ1ドット修正。 修正後、左右両端の点をみても前の機体より白になっておりDLPには敵いませんが、キレはよくなりました。 改訂:08/11/8 -----------…

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