身近なデータ再生のメリットデメリットまとめ
■ 結論
・iMacでリッピング/再生
・iMacからNAS(ネットワークHDD)をマウントし、そこに記録
・NAS上からもiTunesサーバとして共有_も_行う
■ 記録/再生機器
リビング
・iMacのHDD(250GB) - Optical:現状
○ iTunesで気軽に使える
○ 家庭内の他のiTunesから共有できる
× 現状AAC 196kHzで録音しているので、音がイマイチ
× リッピングしなおすのは面倒
× AIFFでリッピングしなおすとしたらディスク容量が足りない
→ ディスクだけNASを利用することも可能かも
・PS3のHDD(80GB)- HDMI
DLNAサーバの内容を再生可能
× 容量が少ない
? 外部ディスク(NAS)に記録するのは可能?
納戸
・NAS(ネットワークHDD、RAID5):DLNAサーバ、iTunesサーバとして利用可能
○ HDD作動音がうるさくない
○ バックアップ
× iTunesサーバとして利用しようと思うと、再構築をWebインターフェイス上から
行う必要があり、時間がかかり面倒→一度作ってしまえば後は楽?
■ リッピング機器
・iMac/iTunes
○ ディスクを入れると自動リッピングの機能アリ
○ CDDBの自動参照
× DLNAサーバ非対応
・PS3
×読み込みの手順は面倒
×内蔵HDDの容量は不安
■ 今後の課題
・再生機器としてROKU SoundBridgeの導入を検討
・だとすると、NAS(iTunes共有)→SoundBridgeでノイズが少ない再生が可能?
・SoundBridgeの音質は要検討