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のりぞー
のりぞー
SING LIKE TALKING、塩谷哲をメインに聴いてます。他にA.O.R.や80'sPOPSなどの洋楽を少し。Classicはほとんど聴かず、Jazzもあまり聴きません。 ロシアンブルーx2、…

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mark levinson にヤラレた日

昨日は吉祥寺のOUTBOUNDという雑貨店に行ったあと、ひさしぶりにダイナミックオーディオへ。
ちらりと寄った5階は以前と随分と雰囲気が変わり、酒をゆっくり飲みながら音楽を楽しむ・・・みたいなイメージの空間創りに思いました。

その後、3階へ。3階ではD300+の機材で音楽が流れていました。
D300+で使用されているMajik DSの横にはmark levinson ML-6がラックからはみ出すように無造作に置かれていました。その隣のラックにはRoflKelchのターンテーブルが。奥がML-6の木枠に興味深々でいると店員Sさんが『鳴らしてみましょうか?』と。

3階にあった「off the wall/Michel Jackson」を鳴らしてもらいましたが、いやぁ吃驚!!とても30年前のプリアンプとは思えない鮮烈な鳴り。いや、これがアナログの実力か?!生っぽいというか生気を感じるというかリアル感というか?なんと表現すればよいか分かりませんが、ただそこにある音楽に引き込まれてしまった感じがします。
いやぁ、これにはヤラレましたね。正直はじめてML-6を聴いたので(なんか変な言い回し)これがmark levinsonの音というのかどうかわかりませんが、惹かれるものがありました。
うちの奥はというと、その潔いデザインにもとても惹かれたらしく・・・というか以前からレビンソンのデザイン(意匠)は好みだったらしい。好みが男っぽいんですよねぇ、いつも。車なんかもサーキット仕様に固めた脚でも全然平気みたいだし(^^;

そんなこんなで久しぶりにレコードを聴いたのですが、なんかいいよなぁ~レコードも・・・って思いました。実家を家捜ししてレコードほじくりだしてこようかな。あ、プレーヤーもフォノイコもアナログ関係は何も持ってないんだった○TL

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CW200A

FOSTEX

CW200A

¥41,790(税込)

発売:2009年10月中旬

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密閉型サブウーファ


映画の低域再生用に導入しました。
背面にあるクロスオーバー(50~150Hz)とアッテネータを調整することで好みの音に近づきます。
映画の時はアッテネータを2時くらいにせっと、クロスオーバーも100Hz前後と高めに設定しています。

音楽再生では輪郭のしっかりした低域を再生してます。密閉型のスピーカーにアドオンするとよいと感じてます。

【SPEC】●アンプ部実用最大出力:110W(JEITA 4Ω ) ●スピーカー部型式:密閉型アコースティック・サスペンション ●使用スピーカー:20cm コーン型(簡易防磁型) ●定格インピーダンス:4Ω ●出力音圧レベル:90dB/W(1m)(JIS BOX) ●外形寸法:300W×320H×390Dmm(グリル、放熱フィン含む) ●質量:15.5kg

マイルーム

リビングオーディオ
リビングオーディオ
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch

家を建ててから3年。築後の面影は全く見られなくなったリビングになりました。 最早音楽再生専用室と化しているリビングでゆったりと、時には激しく?音楽を 楽しんでいます。 よく聴く音楽は、 SING LIKE TALKING / 佐藤竹善 / The Gospellers TOTO / Billy Joel / Hall & Oates....等々 そして自身も奏者であった Wind Or…

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