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てるてる
てるてる
最近は頭の中の半分はオーディオで締められています。 危険水域に入ってきている感じです。 その割には、知識がいつまで経っても素人の域を 抜けない状況です。 悩み相談を受けて下さい。

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Ayreの MX-R/K-XR 自宅視聴いたしました。すごい。

やってきました、Ayreの MX-R/K-XR。

家族には秘密ですので、こんな窮屈なところに設置しています。
小さくて軽いと思いこんでいたので、その重さにびっくり。
付属の軍手をつけないと角がとんがっていて痛い。腰を言わせそう。

本日は家族全員が留守なのをいいことに朝から夕方まで聴きっぱなしでした。
最初は、ハービー・ハンコックの最新版「ゼン&ナウ~ライフタイム・ベスト(初回限定盤)(DVD付)」
の付録のCDの2曲目、ピアノトリオに強烈なパーカッションが加わった曲で「どうだ」!っと意気込んだところ、
これがすごい立体感と低音の圧力が出て快感!

続けてはバッハを聴いたところ、まあまあぐらい。クラッシックは不得手?
でもSACDのラフマニノフは荘厳でした。

あとは、だんだんとアンプも熱くなってきたので快調そのもの。
たいして持っていないCD、SACDをとっかえひっかえ休む間なし。

ところが、夕方になってバッハのピアノ曲になった途端に「こもった」音になって
あれ、繊細な曲はだめなのかな? と思って今のアンプに取り替えたら
これが、いいんで「悩み」始めた。
いや。待てよと、再びアンプ替え。もう汗だく。

とにかく低音は、過剰と言えなくもないぐらいにたっぷり。
スピーカーのNEOが、まるでバンドのベースのアンプみたいに鳴っていました。
サブウーハーは必要なし。
ボーカルは、真ん中に一点集中。見事な音像です。
この価格帯では、その小ささにも関わらずたぶん「敵なし」なのでしょう。
しかし、手に入れるとなると相当の出費が必要。その上で今のアンプと取り替える値打ちがあるか?

う~ん、どうしましょう?


 

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801D

B&W

801D

¥1,155,000(税込)

発売:2005年3月

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実は聴いたことがありません。

関西にはついぞ来たことがない。
試聴会があったかもしれませんが聞き逃しています。
いまでは東京でも聴けないのでしょうか?

802Dも大きくて部屋に入れるのを躊躇したのですが
入れてしまえばそれはそれで馴染むものです。
いまでも我が家に一度は入れてみたい憧れのSPです。
ほんとにやったらすごいことにはなるとおもいますが。

【SPEC】●形式:3ウェイ3スピーカー、バスレフ型 ●使用ユニット:1×380mmロハセルコーン・ウーファー、1×150mmウォーブン・ケブラーコーン・FSTミッドレンジ、25mmチューブローディング・ダイヤモンドドーム・トゥイーター ●再生周波数帯域:23Hz〜33kHz(-6dB) ●周波数レスポンス:29Hz〜28kHz(±3dB) ●出力音圧レベル:90dB(2.83V/1m) ●全高調波歪率:<1% 40Hz〜100kHz、<0.5% 50Hz〜100kHz ●公称インピーダンス:8Ω(最低3.5Ω) ●クロスオーバー周波数:350Hz、4kHz ●推奨パワーアンプ出力:50W〜1kW ●外形寸法:506W×1192H×682Dmm ●質量:118kg ●カラー:チェリー、ローズナット、ブラックアッシュ

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