かにぬー
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メインはブログ『ヲタキッシュ』です。 こちらは出張所のようなものです。 マイクロユートピアBeを中心として シンプルなシステムを組んでいます。 オーディオのまとめのページはこちらです↓ …

日記

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サラウンドシステムを構築したけど...

先日AVアンプYAMAHA RX-V771を購入したので、サラウンド環境を構築しました。

このような環境になりました。
フロント:ヤマハNS-225F (5年前に購入済み)
センター:ヤマハNS-C310 (今回新規購入)
リア:ヤマハNS-10MM (ヤフオクで中古を購入)



あ~やっぱり、所詮この程度って感じ。

 スピーカーが増えると、サラウンド感は増しますが、
定位や音像感が低下する気がします。大昔にやっていた、
長岡式のスピーカーマトリックスの方が良かった気がします。

 天井の側なので、反射も多く上から音が降ってくる感じになります。
もう一つはセンタースピーカー自体のグレードですね。
ただ、グレードアップをしようにも、縦幅がないために薄型のこのSPしか置けません。
(スクリーンの下には亀がいるので置けません。)

 ホームシアターではセンターSPは一番重要?なのですね。
本来ならばここだけでもグレードアップしたいところです。

もう少し詳しくは
>>>>>こちら<<<<<。

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Micro Utopia Be

FOCAL-JMlab

Micro Utopia Be

¥346,500(税込)

発売:2004年

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小型高性能スピーカーの代表格

 3年ほど前に購入し、それ以来使用しています。
 小型SPはこれまで、ハーベスHL-P3、ダイヤトーンDS-A3、ウイルソンベネッシュARCを使用してきました。それぞれかなりの優秀機でした。
 しかしやはり、その中ではこれが最強です。非常に伸びが良く情報量の多い中高域、
量感はそれほどではないものの、軽く質の良い低域が特徴です。音色的には若干華やか系。

 導入したきっかけは、現DEARAUDIOの島田さんが、ダイナガード下で営業されていた時、
アバロンダイヤモンドと比較視聴させてくれたことです。
 トータルでは流石にアバダイにはかなわないものの、これもさほど負けていませんでした。
そういうわけで、部屋の狭い我が家ではこちらを購入となりました。

 現状でも情報量はかなり出せており、はまあまあ鳴らせている気はしますが、
ダイナガード下で聴いた時の記憶と照らし合わせると、
まだまだ潜在能力を出し切らせていないようです。(スケール感や、低域バランス)
これから地道に向上させていく予定です。

現在の使用機器等は>>>>>こちら<<<<<にまとめています。

【SPEC】●形式:2ウェイ2スピーカーシステム、バスレフ方式ブックシェルフ型 ●使用ユニット:低域:165mm W サンドイッチ・コーン、高域:25mmベリリウム逆ドーム型 ●再生周波数:50Hz〜40kHz ●インピーダンス:8Ω ●出力音圧レベル:89dB/W/m ●クロスオーバー周波数:2500Hz(24dB/oct) ●最大入力:100W ●入力端子:WBT製バナナ・プラグ対応大型端子 ●外形寸法:250W×425H×380Dmm ●質量:17.5kg ●SMUスタンド(別売):\23,625(1本・税込)

マイルーム

シンプルなオーディオルーム
シンプルなオーディオルーム
借家(マンション) / 書斎兼用 / オーディオルーム / ~6畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

マイクロユートピアBeを中心としたシステムです。 デジアンのNMODE X-10Xと、macmini+USB DAC32でサポートしています。 ニアフィールドリスニングシステムです。 ケーブルやアクセサリーには凝りつつも極力シンプルに仕上げています。

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