GT-R
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愛妻と愛犬と暮らすメタボおやじです。 オーディオ歴は25年以上ですが、周りに同士がいないためか孤独な日々を過ごしています(笑)筆不精な私ですがどうぞよろしくお願いします。

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快調に鳴りはじめた

前回の日記からはや1年半以上が過ぎてしまった。やはり私はブログとかダメな人間である事をつくづく実感している。まぁ前置きはその位にして・・・

あれから色んなことがありました。日本も大変な状況だし。身近なところでは宮城の友人のオーディオ装置がダメになったり、でも本人は無事だったのでひと安心ですが。

実は私のオーディオは退化!?の一途をたどっております。
でもこの件は後日お話したいと思います。

さて1年以上鳴らしこんだSR4725Aはタイトルに記した様に、ダイヤフラムも馴染み快調に鳴っております。以前使っていた4338の重い低音+大人しく澄んだ中高音と違い、軽く弾むような低音と多少荒削りですがくっきりシャープでJBLらしい明晰な中高音に満足しています。特にジャズやフュージョン系の音楽はB&Wよりも断然気持ち良く聴けます。能率が97dbというのも半端ではなくN801(91db)+FPB700CX(700W+700W)の組み合わせよりいとも簡単に爆音が取り出せますので、30年近く前の国産プリメイン(150W+150W)でむしろ凌駕する音圧とクリアーな音場が確保されアンプを選びません。音質は対極的でいつも書くように気分によって使い分けて聴いています。

このSPだと旧い(古い)国産のプリメインアンプがもの凄いハイパワ-アンプと思えることが何とも頼もしいです。能率が全てとは言いませんが、良い機器の条件として大事な要素である事を再認識しました。それに比べ昨今のヨーロッパ系高級SPは・・・

以上、簡単ですが近況報告でした。

今度は画像をまたアップしつつ、退化!?オーディオを暴露したいと思っています。

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SX-L33

VICTOR

SX-L33

¥26,250(税込)

発売:2003年2月中旬

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自然で聴き疲れしない音

パイオニアのプラズマテレビの音が相当良かったので試しに繋いでみたところ、とても相性が良かったので付属スピーカーとの入替で使っています。

お陰でAVアンプを立ち上げなくてもジャンルを問わず高品位な音を聴かせてくれてます。


【SPEC】
●種類:2ウエイ2スピーカー、バスレフ型 防磁形(JEITA) ●使用スピーカー:低域用 14.5 cmコーンスピーカー、高域用 1.9 cmドームスピーカー ●定格入力(JIS):30 W ●最大入力(JIS):120 W ●定格インピーダンス:6 Ω ●再生周波数帯域:55Hz〜80,000Hz ●出力音圧レベル:87dB/W・m ●クロスオーバー周波数:4,000Hz ●外形寸法:150W×270H×245Dmm (スピーカーターミナル、サランボード含む) ●質量:4.5kg

マイルーム

ところ狭しのオーディオ道
ところ狭しのオーディオ道
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーンなし / 8ch以上

もっと広い部屋が欲しい~

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