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此処のメンバーには、需要が少ないと思いますが・・(前回の続き)

ソニー無指向性ガラススピーカー(LSPX-S1)も、時間経過と伴に調子が上がり、今では、驚くほどの低域再生と、透き通る様な高域再生を提供してくれてます。

卓上小型スピーカー(直径約8cm、高さ約30cm)ですが、店頭55000円前後(1本)という価格なので、エントリー製品とは、言いにくい価格ですが、再生音を聞けば、逆に安く感じます。

1本でも、充分なプレゼンスを提供してくれますが、2本目を設定(操作は簡易)すれば、ステレオ化も可能。

私の書斎(四畳半)に設置した(1本)ので、再生側は、パソコン、スマホ、TVのBluetoothを、試しましたが、簡単に認識させられました。


再生装置が繋がれば、再生ソフト経由で、DLNA機器からも再生できます。

私より先に設置した方も発言していましたが、2本設置で、ステレオ再生したくなります。

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N-50

PIONEER

N-50

¥74,800(税込)

発売:2011年10月下旬

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プリメインなら、最高の相手

ほぼ同時期に、ヤマハのNP-S2000も購入したので、聴き比べています。

大規模な、セパレートアンプシステムでは、NP-S2000と聴き比べると、クラスも物量も異なり、全く相手になりませんでした。しかし、プリメインのスモールシステムで再生すると、一変します。

中低音域が豊かなので、気持ちよく音が飛び出してくるのです。DSPによる音質補完機能を使用すれば、より自然な風合に、また、ピュア再生は、力強さが出て、これは、好みで好きな方を選べば良いです。

※プリメインでヤマハは、聴いていませんので、コメントは控えます。

流石に、価格的に、ハイエンドの感動は、無理のようで、NP-S2000や、CDPのラックスマンのD-06と平行で、聴き比べると、感動の薄さは、どうしても出てしまいます。それでも、N-50の同クラスのCDPには、勝っているように思えます。

詳細は、過去日記を読んでいただけると幸いです(過去日記へのレスは不要です・・笑)。

【SPEC】●ネットワーク部:LAN端子…100Base-TX/10 Base-T、DLNA…Ver1.5(DMP/DMR) ●音声出力端子:アナログRCA、光デジタル、同軸デジタル、USB 2.0(typeB) ●音声出力レベル:2Vrms(1kHz、0dB) ●周波数特性:4Hz〜80kHz、-3dB ●S/N比:111dB以上(1kHz、0dbB、fs192 kHz) ●ダイナミックレンジ:111dB以上(1kHz、0dB、fs192 kHz) ●全高調波歪率:0.002%以下(1kHz、0dB、fs192 kHz) ●チャンネルセパーレーション:105dB以上(1kHz、0dB、fs192kHz) ●消費電力:34W ●待機時消費電力:0.3W ●外形寸法:435W×99H×330Dmm ●質量:7.3kg ●動作確認OS:Windows XP、Windows7、Windows Vista、Mac OS 10.5.7、10.5.6

マイルーム

停滞中
停滞中
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~10畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

機材更新へ向け、暗中模索。

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