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似ているようで似ていなかった

ヤマハのNP-S303と、NP-S2000、個別に写真を見ていると、そっくりさんで、同じパネルを使っているように見えます。

で、実際並べてみると、相当違う(笑)
正面左がS303、右がS2000S2000が、少し薄型ですが、幅は同一(43.5cm)。


このように、奥行きサイズは、別物。S303が、約25cmで、S2000は、44cm。

重量にいたっては、2・7kgと、12kg(物量の差か?)。
音質は、新しい分、差はあるけど、S303が、相当頑張ってます。
まあ、一応、ヤマハの単体ネットワークプレーヤーでは、最上位機なので・・これしかないけど(笑)。

S303は、仕事部屋のアパートに向かうため、S2000と並ぶのは、これが最後。

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N-50

PIONEER

N-50

¥74,800(税込)

発売:2011年10月下旬

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プリメインなら、最高の相手

ほぼ同時期に、ヤマハのNP-S2000も購入したので、聴き比べています。

大規模な、セパレートアンプシステムでは、NP-S2000と聴き比べると、クラスも物量も異なり、全く相手になりませんでした。しかし、プリメインのスモールシステムで再生すると、一変します。

中低音域が豊かなので、気持ちよく音が飛び出してくるのです。DSPによる音質補完機能を使用すれば、より自然な風合に、また、ピュア再生は、力強さが出て、これは、好みで好きな方を選べば良いです。

※プリメインでヤマハは、聴いていませんので、コメントは控えます。

流石に、価格的に、ハイエンドの感動は、無理のようで、NP-S2000や、CDPのラックスマンのD-06と平行で、聴き比べると、感動の薄さは、どうしても出てしまいます。それでも、N-50の同クラスのCDPには、勝っているように思えます。

詳細は、過去日記を読んでいただけると幸いです(過去日記へのレスは不要です・・笑)。

【SPEC】●ネットワーク部:LAN端子…100Base-TX/10 Base-T、DLNA…Ver1.5(DMP/DMR) ●音声出力端子:アナログRCA、光デジタル、同軸デジタル、USB 2.0(typeB) ●音声出力レベル:2Vrms(1kHz、0dB) ●周波数特性:4Hz〜80kHz、-3dB ●S/N比:111dB以上(1kHz、0dbB、fs192 kHz) ●ダイナミックレンジ:111dB以上(1kHz、0dB、fs192 kHz) ●全高調波歪率:0.002%以下(1kHz、0dB、fs192 kHz) ●チャンネルセパーレーション:105dB以上(1kHz、0dB、fs192kHz) ●消費電力:34W ●待機時消費電力:0.3W ●外形寸法:435W×99H×330Dmm ●質量:7.3kg ●動作確認OS:Windows XP、Windows7、Windows Vista、Mac OS 10.5.7、10.5.6

マイルーム

停滞中
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~10畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

冬眠中

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