さもえど
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以前は骨董品に近いオーディオ機器ばかりを使っておりましたが、最近チョットずつ、新しくなってきたので、プロフィールを更新してみました。^^; SP(Celestion SL700)は相変わらずの骨…

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お久しぶりです

激しくお久しぶりでございます。

コッチに記事を書くのは、随分と久しぶりですね。^^;

携帯からメール投稿出来るブログtwitterには、チマチマ登場(?)してたんですが、PCからしか情報が更新出来ないPhile-Webの方は、ついついおざなりになってました。m(_ _)m

ちなみに、別にオーディオ熱が冷めてしまったわけではなく、地味路線をひたすら突っ走ってただけです。^^;

さて、最近のヒットは…というと、ヤッパリKT-180でしょうか。
大量投下してしまいました。^^;

それから、DAC欲しい病が再発してましたね。
大層なDACは買えませんが、譲ってもらうことも出来そうな感じです。

あと、同一音楽データで176.4KHzファイルと44.1KHzファイルを聴き較べて、遊んだりもしました。

最近は、携帯でしか記事をアップしてないので、リンクが張れないなどの制約も多く、ブログ記事の質的にも落ちてる感は否めないのですが、良ければ、お暇潰しに読んでやって下さい。


1月号(?)は、こちらから。

2月号(?)は、こちらから。

3月号(?)は、こちらから。

最新のレビュー/コメント

HIN LINE TWIN

AET

HIN LINE TWIN

¥16,800(税込)

発売:2004年2月

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クッキリハッキリ系

保有してらっしゃる方はかなり多いと思うのですが、何故か私のレビューが初レビュー!?

某有名オーディオショップでかなり推してるメーカーのケーブルですが、スッキリ、クッキリ、ハッキリ系のある意味効果がとても分かりやすいケーブルかなと思いました。
雰囲気としては透明度の高い陽性の印象が強いです。

上位ケーブルのHIN LINE QUADに較べると少し音が細めな気はするのですが、出ている音のバランスを崩すようなこともなく、かつハッキリ効果が現れるので使いやすいケーブルではないかと思います。
ただ、HIN LINE QUADに較べて繊細さを表現するのはむしろこちらのケーブルのほうが得意かもしれません。

AETのケーブルを使う際の傾向をつかむにはちょうど良いケーブルだと思います。
注意点としては、全部のケーブルをAETのケーブルで統一してしまうと、ちょっと疲れる音になってしまうような気がしないでもない・・・ってとこでしょうか。

【SPEC】
●導体:6N銅 ●導体構成:120μ、260μ ●絶縁体:高純度EFP(耐圧600V) ●構造:対抗配置(2芯) ●シールド:高純度アルミリボン ●被覆:非鉛難燃素材(フラットブラック) ●外形:7mm ●端末:UCP-HG(RCA、\12,000/4pcs)、DCT-XLR(XLR、\3,500/1pct)

マイルーム

リビングオーディオ!?
リビングオーディオ!?
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

しばし更新中・・・・・ 機器構成 ・ユニバーサルプレーヤ: ESOTERIC DV-50S ・プリメインアンプ: JEFF ROWLAND CONCENTRA(初期型) ・スピーカー: Celestion SL700 ・スーパ-ツィータ: ムラタ ES105

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