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さもえど
さもえど
以前は骨董品に近いオーディオ機器ばかりを使っておりましたが、最近チョットずつ、新しくなってきたので、プロフィールを更新してみました。^^; SP(Celestion SL700)は相変わらずの骨…

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新年一発目のネタ

今更ですが・・・あけましておめでとうございます。m(__)m

新年は例年通りの元旦2日を過ごしまして・・・ようやく、3日目にしてオーディオ的なネタが出来たので、ようやくのご挨拶。w

スーパーツィータの下にCFRPインシュを敷いてみたら、意外に大きな違いが・・・なんてネタですが、年始のご挨拶代わりということで。^^;

今年も、皆様どうぞよろしくお願い致します。m(__)m

最新のレビュー/コメント

HIN LINE TWIN

AET

HIN LINE TWIN

¥16,800(税込)

発売:2004年2月

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クッキリハッキリ系

保有してらっしゃる方はかなり多いと思うのですが、何故か私のレビューが初レビュー!?

某有名オーディオショップでかなり推してるメーカーのケーブルですが、スッキリ、クッキリ、ハッキリ系のある意味効果がとても分かりやすいケーブルかなと思いました。
雰囲気としては透明度の高い陽性の印象が強いです。

上位ケーブルのHIN LINE QUADに較べると少し音が細めな気はするのですが、出ている音のバランスを崩すようなこともなく、かつハッキリ効果が現れるので使いやすいケーブルではないかと思います。
ただ、HIN LINE QUADに較べて繊細さを表現するのはむしろこちらのケーブルのほうが得意かもしれません。

AETのケーブルを使う際の傾向をつかむにはちょうど良いケーブルだと思います。
注意点としては、全部のケーブルをAETのケーブルで統一してしまうと、ちょっと疲れる音になってしまうような気がしないでもない・・・ってとこでしょうか。

【SPEC】
●導体:6N銅 ●導体構成:120μ、260μ ●絶縁体:高純度EFP(耐圧600V) ●構造:対抗配置(2芯) ●シールド:高純度アルミリボン ●被覆:非鉛難燃素材(フラットブラック) ●外形:7mm ●端末:UCP-HG(RCA、\12,000/4pcs)、DCT-XLR(XLR、\3,500/1pct)

マイルーム

リビングオーディオ!?
リビングオーディオ!?
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

しばし更新中・・・・・ 機器構成 ・ユニバーサルプレーヤ: ESOTERIC DV-50S ・プリメインアンプ: JEFF ROWLAND CONCENTRA(初期型) ・スピーカー: Celestion SL700 ・スーパ-ツィータ: ムラタ ES105

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