さもえど
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2001年頃にオーディオ熱が約10年ぶりに復活した、微妙に新米なオーヲタです。 全ての機器をもはや”骨董品”に近いレベルの物ばかり中古で買い漁っています。 リビング用オーディオセットですが、そ…

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機器構成更新♪

派手に機器を入れ替えたので、機器構成を更新してみました。

・・・・・ゴッツイ更新が楽でした。
あぁ、シンプルって良いなぁ・・・www

第2のスタートなので、まずはココから・・・って感じですが、ご興味のある方はこちらからご覧下さいませ。m(__)m

最新のレビュー/コメント

HIN LINE TWIN

AET

HIN LINE TWIN

¥16,800(税込)

発売:2004年2月

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クッキリハッキリ系

保有してらっしゃる方はかなり多いと思うのですが、何故か私のレビューが初レビュー!?

某有名オーディオショップでかなり推してるメーカーのケーブルですが、スッキリ、クッキリ、ハッキリ系のある意味効果がとても分かりやすいケーブルかなと思いました。
雰囲気としては透明度の高い陽性の印象が強いです。

上位ケーブルのHIN LINE QUADに較べると少し音が細めな気はするのですが、出ている音のバランスを崩すようなこともなく、かつハッキリ効果が現れるので使いやすいケーブルではないかと思います。
ただ、HIN LINE QUADに較べて繊細さを表現するのはむしろこちらのケーブルのほうが得意かもしれません。

AETのケーブルを使う際の傾向をつかむにはちょうど良いケーブルだと思います。
注意点としては、全部のケーブルをAETのケーブルで統一してしまうと、ちょっと疲れる音になってしまうような気がしないでもない・・・ってとこでしょうか。

【SPEC】
●導体:6N銅 ●導体構成:120μ、260μ ●絶縁体:高純度EFP(耐圧600V) ●構造:対抗配置(2芯) ●シールド:高純度アルミリボン ●被覆:非鉛難燃素材(フラットブラック) ●外形:7mm ●端末:UCP-HG(RCA、\12,000/4pcs)、DCT-XLR(XLR、\3,500/1pct)

マイルーム

リビングオーディオ!?
リビングオーディオ!?
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

以前のマイルームは、それなりにまとまって(っぽい?)組み合わせでしたが、今はとても中途半端です。 AVシステムにもなり切れず、ピュアなシステムでもない・・・。^^; バランスが上手くとれないで、スンゴク中途半端です。 その上、リビングに設置するにはかなり大げさなシステムで、リビング内で存在をアピールしまくってます。(家族の視線が少々Σ(>д<) イテッ!! ・・・・だったりし…

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