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新しい遮光カーテン「スムースライド」を導入しました。

久々にシアターハウスのホームページを見ていると、面白そうな商品を発見。
そして導入に至りました。

新しい遮光カーテン「スムースライド」の解説 シアターハウス・ホームページより
ホームシアターのために開発された新開発の暗幕カーテンです。従来のカーテンだとどうしても光漏れがありました。この光漏れはホームシアターにとって致命的です。この光漏れを極限まで少なくしたのがカーテンでもロールカーテンでもない新しいカーテン『スムースライド』なのです。


以前のゆたんぽ・しあたーのプロジェクター使用環境は、窓より一回り大きい遮光カーテン+窓に車用のサンシェードを使用していました。
この状態では、遮光カーテンと壁の隙間から光が漏れてしまいます。
毎日の窓の開閉を考えるとなかなか完全遮光をするのには難しいです。
そこでシアターハウスの遮光カーテン「スムースライド」を導入しました。

スムースライドは、ホームページの説明では遮光カーテンと表記していますが、実際のものはスプリング式スクリーンを横にして光を遮断するものです。


試用した感想は、以前と比べて格段に光の漏れが少なくなりました。
ただ光の漏れが全くないことはありません。
どうしても部品間のわずかな隙間から光が漏れます。

下部のチェーン上の部品はかなり凝ったつくりです。


また引っ張りすぎると戻らなくなりそうでした。
そのため、スムースライドの中央に黄色のマスキングテープを貼り、目印にしました。

以前から使用しているハイミロン・カーテンとの比較です。


スムースライド単品では、完全遮光はできませんでしたが、
以前から使用していた遮光カーテンとの併用で、完璧な遮光ができました。

導入して1週間経ち、スムースライドの開閉もスムースです。(名前の通り…)
窓の開閉は毎日するので、スムースライドを導入して非常に良かったです。

スムースライドは遮光カーテンと考えると、導入前は少し高いかな?と思いましたが、スプリング式スクリーンを2個(両開きのため)使用していると考えると、金額的に仕方ないと思います。

スムースライドの固定は両面テープ+木ネジなので、賃貸などの改造の不可な部屋は注意が必要です。

ゆたんぽ・シアター2014

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SONY

VPL-VW1000ES

¥1,680,000(税込)

発売:2011年12月下旬

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音楽ライブソフトに最適

詳細なレポートは、元住ブレーメンさんが書かれているので、それ以外の印象を書きます。
プロジェクターの映像は今まで見たプロジェクター中で一番発色が良く、テレビに近い印象です。
自分は映画以外に音楽ライブソフトも多数持っていますが、
相性はライブ映像>>映画です。

圧倒的な明るさ+光学絞りアイリスの出来も良く、ライブ会場のライト集中画像の明るさは他のプロジェクターでは再生できません。
(ビクター等のネイティブ・コントラストにこだわった映像では厳しいです。)

映像プリセット「TV」リアリティ・クリエーション項目、精細度・ノイズ処理、共にMAXで、motion enhancer強だと、
背景の模様パターン、使用している楽器のメーカー名、服飾のエッジ、服飾のディテイル、ギターの弦のジャギー処理など、4Kパネル+リアリティ・クリエーションの恩恵で背景の細かな情景もストレスなく再生できます。


出た当初は、4K映像は大画面(120インチ以上)で効果があり、100インチ以下では効果が少ないような記事を見ましたが、自分93インチ・ビスタサイズ・スクリーンでも4Kの圧倒的な映像を見ることができます。

【SPEC】●パネル:0.74型 SXRD、約 2,654万画素(8,847,360画素×3枚) ●レンズ:2.1倍ズームレンズ ●輝度:最大2,000ルーメン ●コントラスト比:最大1,000,000対1 ●入力端子:HDMI×2、コンポーネント×1、HD D-sub 15ピン、×1、REMOTE×1、IR×1、3Dシンクロ×1 ●ファンノイズ:約20dB ●外形寸法:520W×200H×640Dmm ●質量:約20kg

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