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やっぱアンテナ線、入れ替えるか

GPSアンテナの入れ替えて1週間ほど経過しました。

適当なWinタブレットPCに232CにGPSDO レシーバをつないで
受信状態を常時見られるようにしてあるのですが
昼間の天気の良い時は8衛星を捕捉してロックしますが
深夜帯だと衛星の位置的に捕捉しにくいようで
(捕捉しやすい衛星が見つけにくい位置になってしまう)
3、4個しか捕捉、ロックしてくれません。

まあ、3、4個ロックしてくれればとりあえず大丈夫なんですけど
システム的には6個ロックしてくれると安定するのでケーブルの入れ替えを
計画中です。

最初は取り回しの良さとちょうど手元にある理由というだけで
カナレの3D2Vを使ったんですけど、よくよく考えたらGPS L1バンドって
1575.42MHzが中心周波数ですもんね。
地上波(地表波)で苦労した1200MHzより高い周波数な訳で
これを15mも3D2Vで引っ張りまわして良く受信できてるなぁと。

まあ、宇宙からの電波だし、そのデジタル信号なのでそのあたりは
違うのかもしれませんが・・・。

ただ、ケーブルの減衰率を考えたら高周波伝送用のケーブルに入れ替える
だけで受信状況が改善しそうな気がするのでフジクラの5D-SFAにするか
カナレのL-5DFBW-PEにしようか迷い中。

漢は黙ってフジクラの10D-SFAにしろ。という声も飛んできそうですが
あんなに硬くて太くて取り回しの悪いケーブルを15mもひき回したくないです(笑)。
取り回しでいうとカナレなんだけど、100m買わないといけないのがねぇ。
まあどうせ買っても使うんだけど(ぉぃぉぃ。

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BW001 TypeA4-G

WELLFLOAT

BW001 TypeA4-G

¥33,600(税込)

発売:2016年7月1日

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中型ブックシェルフスピーカーにおすすめ

NEW SCM11に使用しています。

従来品のBW001 TYPE A4も知ってはいましたが、耐重量が20Kg迄で
SCM11に使えない訳ではなかったのですが、どうにも揺れすぎて不安定で
心配だったので、新型のBW001 TypeA4-Gが発売されてから導入しました。

こちらは耐重量60Kg、推奨耐重量40kg迄なのでSCM11はもとより19や
他のメーカーの大半のブックシェルフスピーカーに使用できると思います。

使ってみて驚いたのが、想像以上に音が前に出てくる事で、どうやら
無駄の響きがなくなった事により音の濁りが少なくなった事によるようです。
また音の立ち上がりも鋭くなり、切れ味が増した印象で、モニター感に磨きが
かかったように感じます。

比較的キャビネットが響かないNEWSCM11でこれですから
響きやすい旧モデルや12の他、キャビネットを響かして音を作っているメーカー
(ハーベスなど)のスピーカーに使うと更に効果が高いかもしれません。

問題はスタンドを使っている場合ですが、BW001 TypeA4-G使うのであれば
スタンドとBW001 TypeA4-Gをスピーカーの間に設置するのが効果が高い印象です。

製造元のジークレフ音響によると、ある程度沈み込んだほうが効果が高いとの事
なので重量が軽めのSCM7などは従来モデルのBW001 TYPE A4を
使用するほうが良さそうです。

【SPEC】●材質:パーティクルボード合成樹脂仕上げ ●外形寸法:210W×60H×297Dmm ●耐重量:0〜60kg

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