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最近気づいた

いや、前から薄々は気づいていたのですが、
PRO100が修理から帰ってきて、中点電位の調整も済んで
更に音質が良くなった+制振対策で以前よりもボリュームを上げられる
ようになったので、最近は音源にもよりますが、32Wのランプを
ピカピカさせながら部屋をある程度揺らして聞いているのですが
(部屋がライブハウスへワープします・・・)

音圧が体に当たるせいか、大出力の電磁波がスピーカーから
飛び出してくるせいなのか、ある程度寒くても聞いていると、だんだん
体が熱くなってきて汗が噴き出してきます(汗)。
アドレナリンが噴き出してきているような気もします。

大出力の電波を出しているのと同じ状態かも。電磁波で
血液が温められているのかな、音圧で体自体も振動しているからかな。
たぶん両方ですね。

なんとなく体に悪い気がしますが、気持ちいいので
気にしない事にしよう・・・。

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BW001 TypeA4-G

WELLFLOAT

BW001 TypeA4-G

¥33,600(税込)

発売:2016年7月1日

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中型ブックシェルフスピーカーにおすすめ

NEW SCM11に使用しています。

従来品のBW001 TYPE A4も知ってはいましたが、耐重量が20Kg迄で
SCM11に使えない訳ではなかったのですが、どうにも揺れすぎて不安定で
心配だったので、新型のBW001 TypeA4-Gが発売されてから導入しました。

こちらは耐重量60Kg、推奨耐重量40kg迄なのでSCM11はもとより19や
他のメーカーの大半のブックシェルフスピーカーに使用できると思います。

使ってみて驚いたのが、想像以上に音が前に出てくる事で、どうやら
無駄の響きがなくなった事により音の濁りが少なくなった事によるようです。
また音の立ち上がりも鋭くなり、切れ味が増した印象で、モニター感に磨きが
かかったように感じます。

比較的キャビネットが響かないNEWSCM11でこれですから
響きやすい旧モデルや12の他、キャビネットを響かして音を作っているメーカー
(ハーベスなど)のスピーカーに使うと更に効果が高いかもしれません。

問題はスタンドを使っている場合ですが、BW001 TypeA4-G使うのであれば
スタンドとBW001 TypeA4-Gをスピーカーの間に設置するのが効果が高い印象です。

製造元のジークレフ音響によると、ある程度沈み込んだほうが効果が高いとの事
なので重量が軽めのSCM7などは従来モデルのBW001 TYPE A4を
使用するほうが良さそうです。

【SPEC】●材質:パーティクルボード合成樹脂仕上げ ●外形寸法:210W×60H×297Dmm ●耐重量:0〜60kg

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じわじわ再起動中。 ヘッドホンは卒業しました。 部屋が狭すぎてスピーカを設置できないので、ココ数年はヘッドホンで音楽を楽しんでます。 ヘッドホンは常用にATH-SX1。ジャンルによってアジタのST-31やSONYのCD-900STを使い分けて いるのですが最近は殆どATH-SX1ですね。 2010/02/13追記 長らく放置していた映像系システムを部屋の掃除を機会に更新…

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