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PRO-100が逝ったその後

このあいだ逝ってしまったアキュのPRO-100ですが
まだ修理には出せてません(汗)。

ここのところ、日勤と夜勤を交互に続けるという生活になってまして
なかなか時間がとれないのですが、まあこの週末に出せたら良いなぁと。

しかし音が出せないのは寂しいので、昔シャレ(ぉぃ)で買った、
TEACのAG-H600を役不足とわかっていてもピンチヒッターに
登場させました。

まあまあの分厚さでなんとか頑張っていてくれているようです。
まあ、PRO-100の時に感じた音圧は出ませんが(当たり前)
ACケーブルをAET EVO-1302SV2相当に変更したら
音数が増えると共にしなやかさも出てきたのでしばらくはこれで
頑張っていただきます。

ただ、AG-H600がスイッチングアンプのせいなのかちっと
音が映像に対して遅れる事で(1mm秒くらい)、いまのところ対策方法はないので
我慢するしかなさそうです。

CX-A5000には音声のディレイ昨日はあるんですが映像の
ディレイ昨日がないのが残念です。

やっぱアナログアンプが1番という事かな・・・。

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BW001 TypeA4-G

WELLFLOAT

BW001 TypeA4-G

¥33,600(税込)

発売:2016年7月1日

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中型ブックシェルフスピーカーにおすすめ

NEW SCM11に使用しています。

従来品のBW001 TYPE A4も知ってはいましたが、耐重量が20Kg迄で
SCM11に使えない訳ではなかったのですが、どうにも揺れすぎて不安定で
心配だったので、新型のBW001 TypeA4-Gが発売されてから導入しました。

こちらは耐重量60Kg、推奨耐重量40kg迄なのでSCM11はもとより19や
他のメーカーの大半のブックシェルフスピーカーに使用できると思います。

使ってみて驚いたのが、想像以上に音が前に出てくる事で、どうやら
無駄の響きがなくなった事により音の濁りが少なくなった事によるようです。
また音の立ち上がりも鋭くなり、切れ味が増した印象で、モニター感に磨きが
かかったように感じます。

比較的キャビネットが響かないNEWSCM11でこれですから
響きやすい旧モデルや12の他、キャビネットを響かして音を作っているメーカー
(ハーベスなど)のスピーカーに使うと更に効果が高いかもしれません。

問題はスタンドを使っている場合ですが、BW001 TypeA4-G使うのであれば
スタンドとBW001 TypeA4-Gをスピーカーの間に設置するのが効果が高い印象です。

製造元のジークレフ音響によると、ある程度沈み込んだほうが効果が高いとの事
なので重量が軽めのSCM7などは従来モデルのBW001 TYPE A4を
使用するほうが良さそうです。

【SPEC】●材質:パーティクルボード合成樹脂仕上げ ●外形寸法:210W×60H×297Dmm ●耐重量:0〜60kg

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貧乏?スーパ箱庭オーディオシステム
貧乏?スーパ箱庭オーディオシステム

じわじわ再起動中。 ヘッドホンは卒業しました。 部屋が狭すぎてスピーカを設置できないので、ココ数年はヘッドホンで音楽を楽しんでます。 ヘッドホンは常用にATH-SX1。ジャンルによってアジタのST-31やSONYのCD-900STを使い分けて いるのですが最近は殆どATH-SX1ですね。 2010/02/13追記 長らく放置していた映像系システムを部屋の掃除を機会に更新…

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