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メインSPはB&Wの804D3、プレーヤーはエソテリックのK-03X/とマランツのNA-11S1を使用。 アンプはマーク・レヴィンソン No.380SL&No.332Lで、20年程使用しています。 …

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アキュフェーズのプリメイン

2003年から使っていたE-408を、E-650へ入れ換えました。
2003年当時は、E-408とE-530の比較で、パワフルでしなやかなE-408の音に魅かれての購入でした。
今回も、最終的にE-480とE-650との比較でしたが、アキュフェーズのA級アンプを使いたい気持ちが強く、E-650の購入となりました。

通電を始めてからの数時間では、E-408に及ばない感じでした。
しかし、3週間も過ぎると本来の音が出てきた様で、透明感に溢れた空間とリズム感が増し、瞬発力のある音が楽しめます。
15年間の間に、アキュフェーズの音も変わりましたね。
・・良い音です。(^^♪



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K-03X

ESOTERIC

K-03X(Kシリーズ)

¥945,000(税込)

発売:2014年7月1日

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メインのCDプレーヤーとして

メインのCDプレーヤーとして、久しぶりに入れ替えました。

3点支持、重量があるのでセッテイングに少し手間取りましたが、ラウンドフォルムのデザインは眺めていても楽しめます。
フロントパネルはデザインを優先している様で、プッシュボタンは小さく、リモコンには使えないボタンもあり、操作性はもうひとつ。

購入して半年ですが、使い始めの頃に比べて音はずいぶん変わりました。
初期に感じた定位の悪さも、エージングが進み改善されてきた様です。

サウンドステージは、奥行きがあってClassicに良い感じです。
音楽を熱く聴かせるタイプではないのですが、厚みと切れもあり、Jazzもそれなりに聴かせてくれます。
ナチュラルな雰囲気ですが、もう少し表情が豊かになれば最高です。

また、USB・DACを使ったハイレゾ音源は予想以上の高音質で、使用頻度も多くなりました。

情報量は評判通り多いのですが、解像度を優先しているでもなく、音楽性も備えています。
柔らかく力感を伴って、ヴォーカルや楽器の音をストレートに表現できる良いプレーヤーです。

【SPEC】●再生可能ディスク:SACD,CD(CD-R/-RW対応) ●アナログオーディオ出力:RCA(2ch)×1、XLR(2ch)×1 ●デジタルオーディオ出力:RCA(75Ω)×1、XLR(110Ω)×1 ●デジタルオーディオ入力:RCA(75Ω)×1、光×1、USB-B(USB2.0)×1 ●外形寸法:445W×162H×438Dmm(突起部含む) ●質量:約28kg

マイルーム

JBLからB&Wへ
JBLからB&Wへ
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~100型 / ~7.1ch

メインシステムはB&Wの804D3、CDプレーヤーはエソテリックのK-03X。 アンプは、長年連れ添ったレヴィンソンのNo380SL&332Lです。 AVシステムはメインシステムに追加で、AVアンプはパイオニアのLX85、サラウンドSPはB&WのN805とLM1、SWにイクリプスのTD316SWMK2を使用しています。 セカンドシステムはダイヤトーンDS-1000HR、一時期中断して…

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