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Karen Souza: Live Collection


2012年 デビュー当時のプロモーションビデオ風?DVD。

この時代の輸入盤はリージョンの違いで一般では再生できなかった。
最近リージョン・オールのBlu-rayソフトが多くなってきたがDVDも同様にリージョン・オール化しているようで試しに購入したら問題なく再生出来た。

NTSC ・ALLの表示があれば大丈夫?
今更DVDかと思うが内容的にBlu-ray化は難しそう(-_-;

画質、音質は期待できないが歌っている姿、喋り方を知ることは映像の無いピュアオーディオ再生では重要だ。

普通はジャケットを見ながら想像するだけだが歌う姿が分かればより再生表現のイメージがしやすくなる。
イメージを崩すような笑い方でガッカリすることもあるが(^^;

幸い写真のイメージ通りの喋り方、歌い方で一安心(笑)

ステレオのみの録音でBDP-LX88のアナログ出力をプリ(C-2301)に使って再生するよりもAVプリ(AV8801)を使った方がバランスが取れてよかった。
取り合えずのDolbyDigitalが効いている?

映像とのセットでそれらしい雰囲気で聴いていたが、レコードでの再生を聴いてしまうと「そんな音で満足してんじゃねーよ!」と叱られる(笑)

唯一 Why don't you do right? はCDには収録されておらず、1,000円程度で入手できることを考えればお買い得。

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STB-MSX

OYAIDE

STB-MSX

¥18,900(税込)

発売:2014年6月10日

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音調をカスタマイズできるレコードスタビライザー

以前オヤイデのターンテーブルシートBR-ONEのモニター以来二度目の当選をしました(笑)

前バージョンのSTB-MSはMJ-12導入以来気にはなっていたが、すでにMAS-referenceをメインに使っており購入してまで試す余裕は無かった(^^;
見た目は現在使っているMAS-referenceよりオシャレでMJ-12の純正スタビライザーとしてよく似合う。
ウェイトの数を減らして質量を可変出来るが見栄えを考えるとフル装備で使いたい。

MAS-referenceと比較し低域の量感が増し一音一音が端正に再生される感じがある。
但し高域の響き、余韻はMg製より劣りヌケが足りなく感じる。
オプションでCFRPで出来た交換用ウェイトSTB-CM-6がありこれを使えば改善されるのかもしれない。

EPアダプター無しにトップディスク側がEP スタビライザーとして使える機能は位置合わせがチョット面倒だがその効果はボトムディスク側で聴くLP再生より好印象。

いままでドーナツ盤での再生はそれなりだったが、本気で聴き直したくなった。

その後...

EPスタビライザーとして使ったトップディスク側の音調がLP用のボトムディスク側と違う感じがしたのでEPDMゴムの位置をトップディスク側に置き換えたところ若干高域の響きが得られるように改善された。

EPDMゴムが良くも悪くもかなり響きに影響しているようでこの部分の素材を変えるだけでまた違ったチューニングが可能になる。

【SPEC】●外形寸法:φ70×35Hmm ●質量:200g〜440gまで40g単位で調整可能

マイルーム

ALTEC A7改
ALTEC A7改
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~120型 / ~7.1ch

システム環境 メインスピーカー  ALTEC A7改 511B+802D×2 416A +TANNOY ST-200 プリアンプ  McIntosh C22(復刻) SANSUI C-2301 MARANTZ AV8801 プリ、AVアンプのフロント出力はオーディオデザインHAS-3LBで切り替え。 チャンネルディバイダー DEQ2496+DCX2496 パワーアン…

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