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はじめまして。 ココ最近は、車のオーディオとドレスアップにドップリはまっておりまして、カスタムが一応のコンプリートに達したと同時に16年使い込んだサンスイ907が突然具合悪くなりました。 それをき…

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ケーブル&電源ボックス導入しました。

アコースティック リヴァイブ(以下アコリバ)の電源ボックスと電源ケーブル4セット、XLRケーブル2セットを新調しました。



2017S航空レベルアルミ合金削り出し筐体の電源ボックスです。
介在させてみたら、驚くほどにSN比が改善しました。
(フィルター等は内蔵されておりません)



《電源ボックス》

ACOUSTIC REVIVE RTP-4 ultimate 

《電源ケーブル》
<壁コン→電源ボックス>

AET SIN AC

最初にこのケーブルとアコリバの電源ボックスとの組み合わせで聴いて見ました。
壁コンから電源ボックスまでの、各機器を支配する重要なポジションに、モニター調で透明感の高いAET SINを使用しました。
SN比に優れたボックスとの相乗効果により、まずは極めてクリアである事はもちろん、トランジェント性能に優れた全域繋がりの良いサウンドを感じとれました。

<電源ボックス→パワーアンプ>

ACOUSTIC REVIVE POWER MAX III

ボックスからパワーアンプへの供給には、コストパフォーマンスに優れたアコリバパワーマックスⅢを使用。
その力強い供給力により、中低域にピラミッド状の広がりが加わり、高品位ながらも押しの強さを実現しました。
しかもキャラクター的にはSIN同様、くせの無いモニター調で高SN。
とても気にいったのでボックス→プリアンプ間にも投入しました。

<電源ボックス→プリアンプ>

ACOUSTIC REVIVE POWER MAX III

<電源ボックス→CDプレーヤー>

KRIPTON PC-HR1000

電源ボックス→プレーヤー間には、クリプトンの新作ケーブルHR1000を起用。
導体回りの介在物に絹糸(パワーマックスIII は綿)が使用されている事から音に艶がのるようで、全域が少しゴージャスな雰囲気になり、音が前に出てくる感じの押しの強いタイプのようです。

《XLRケーブル》
<CDプレーヤー→プリアンプ>

ORTOFON Reference 905 Silver

<プリアンプ→パワーアンプ>

ACOUSTIC REVIVE XLR-1.0PAII

電源周りを変更して聴き込んだ後、いよいよXLRケーブルを2セットとも変更して聴いてみました。
プレーヤー→プリアンプ間はオルトフォンのリファレンス905シルバー。
プリアンプ→パワーアンプ間には、ハイエンドユーザーにも非常に評価の高い、アコリバ XLR-1.0PA IIを使用しました。
音だししてすぐに感じましたが、電源周りの変更によるサウンドはそのままに、情報量のあきらかな増加と奥行きのある立体感が強調され、女性ボーカルがより艶やかになりました。
また、低域も更に強力かつキレ味鋭く、高域ユニットの間近で聴いて見ても素晴らしいSN感を実現しております。

とりあえず、周辺アクセサリーも揃いましたので、各機器のエージングを進める為にも、じっくりと聴き込みながら楽しみたいと思います。

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