B727
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メインはトーレンスの320にSMEの3009/R、マッキンのパワーにALTECのA7-500-8です。 他にはラックスのCL35とかMQ80とか。 瀬川冬樹氏や岩崎千秋氏がご健在なころからのオーデ…

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まずは保守

なんとなくレコードの音で高域がピーキーに感じられてきたので、年始のオーディオ事始めとしてプレーヤーに油をさしてみました。
インナーターンテーブルをそっと抜き取りセンタースピンドルをレイカのCD用クロスで拭き取って、トーレンスの保守用オイルをスピンドルのてっぺんに2滴たらし、満遍なく全域に行き渡らせて再びセッティング。

出てきた音は案の定ピーキーさが取れて落ち着いたアナログサウンドに戻りました。

フランクチヤックスフィールドらしい堂々としたエレガントなサウンド、素敵です。

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AUDIO-TECHNICA

AT-F7

¥31,500(税込)

発売:2010年春

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F3とは比較にならないほど上質


シリーズ下位のF3とはサスペンションワイヤがステンって事とコイルを保持するモールドの剛性がアップされてる二点。あ、実はF3には付かなかったPCOCCリード線が付属されてます。で1万ちょっとアップ。
相方はディスコンなので悩みようが無いですが、予算があるならこちら一択でしょう。
ディティールの表現力、しなやかな高域、見渡せる音場、圧倒的にこっちが上(そりゃそうですが)。
特にF3で不満だった低域の再現性が段違いに素晴らしい。103Rを繊細にした感じでしょうか。サウンドステージの拡がり方もかなり広い。かといって中抜けもない。立派です。
これは最高とか、そんな幼稚な事は言いませんがバリエーションとして持ってて損はないかと。

【SPEC】●形式:MC型 ●再生周波数帯域:15〜50,000Hz ●チャンネルセパレーション:27dB ●針圧:1.8〜2.2g ●コイルインピーダンス:12Ω ●外形寸法:16.8W×17.3H×25.4Dmm ●質量:5.0g

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