レパード
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PCオーディオ、ネットワークオーディオ、映画、ゲームが好きなオーディオ患者です。

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青く光る二つのブラックボックス

先日注文した、とある機器が到着しました。

セッティングがまだなので、レビューは後日。

購入したのは下段の機器です。

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KJ-49X9000F

SONY

KJ-49X9000F(BRAVIA)

¥OPEN(市場想定価格19万円前後)

発売:2018年6月9日

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いろいろ改良されてます。

4年前の4K BRAVIA との比較です。

1.スタンドのデザイン
スタンドのデザインがT字から八の字に変わってます。
後者の方が安定感があります。
できればスタンドもブラックにして欲しかったですが。

2.スタンドのケーブルカバー
スタンド背面に電源、アンテナ、HDMI ケーブルが通せます。
テレビの前から見るとケーブルが隠れて、まるでワイヤレスのようです。

3.背面スリットの縮小化
テレビ背面の大きなスリットがなくなり、上部にちょこんとついてます。

4.ベゼルのアルミ化
ベゼルがアルミになって、より枠が小さく見え、高級感があります。

5.イルミネーションの縮小化
本体下部のイルミネーションが細く小さくなり、視聴の邪魔になりません。

6.HDMI 端子の向き
テレビ背面のHDMI 端子の向きが下から上に挿すようなってます。
壁掛けするのによさそうです。

7.ネットの改善
以前はネットのコンテンツを開くだけで時間がかかってましたが、早くなってます。
起動は数秒かかりますが、コンテンツの切替はスムーズです。
ようやくテレビでストレスなくネットが見れます。

8.画質
4K SDR で比較すると、細部まで表現され、画面が引き締まって見えます。
部屋の明るさに合わせて、画面の明るさが自動調整されるのも良いです。

9.エージングが必要?
導入初日、AV アンプ経由だと 4K 表示ができず、焦りました。
翌日、配線や設定を変更してないのに、4K 表示できました。

【SPEC】●サイズ:49型 ●チューナー:地上/BS/110度CSデジタル×2 ●画素数:3,840×2,160 ●プロセッサー:4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」●超解像エンジン:4K X-Reality PRO ●スピーカー:2ch/フルレンジ×2(バスレフ型スピーカー)●実用最大出力:最大20W ●接続端子:HDMI入力×4、ビデオ入力×1、光デジタル音声出力×1、アナログ音声出力×1、ヘッドホン×1(サブウーファー出力端子兼用)、USB×3、LAN×1 ●消費電力:284W(待機時0.5W) ●外形寸法:109.3W×69.4H×26.8Dcm(スタンド含む) ●質量:14.5kg(スタンド含む)

マイルーム

6畳部屋のマイオーディオ
6畳部屋のマイオーディオ
持ち家(戸建) / 書斎兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~6畳 / 防音なし / スクリーンなし / 8ch以上

■オーディオシステム構成 1. ネットワークオーディオ Network Bridge + DAVE + F-03A + PL300 2. 8.1chAVオーディオ BDP-LX88 + RX-A3080 + F-03A + PL300  試行錯誤と度重なる入れ替えの末、上記構成になりました。

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