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久しぶりにメイン機器(ピュアアンプ)の入れ替えをしました。

今まで使っていたメイン機器はLinn MajikDS-Iで、6年前に
LInn銀座にて試聴、大変気に入りまして並行輸入展示品
を購入、今まで使っていました。
他の人の感想にもありますが、全く過不足のない再生音で、
操作性も素晴らしく、音楽に浸れることができ、買替えの虫
が疼いても、これより良くなる機器選択の確信がありません
でした。
そうした中、前々から思っていたのは、Linn上位機種の導入
遂にAkurateDS(DS/Kの本国仕様)、C2200(Akurate2200の
前身機種)中古を手に入れました。

さすがです、低音域の凄み、高域の明瞭感に感動しています。
最近気づいたことですが、C2200の再選音は以前所有していた
SANSUI AU-X1111 MOS VINTAGEの再生音を思い出すものです。
重厚な低音域と瑞々しい中高音域、感動の毎日です。

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SANSUI

AU-X1111MOS VINTAGE

¥400,000(税込)

発売:1988年頃

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忘れられない音

数十年ぶりにオーディオが復活し、長年の誉のSP手に入れ
その次に入手したのがこのアンプです。(サンスイ3台目)
その後、浮気して手放してしまいましたが、未だに忘れられ
ない、素晴らしいアンプでした。
とにかく、繊細で濃い音、水分を感じる再生音でした。
メンテナンスに有名なアクア(水分?)さん依頼しましたが
またいつか手にいれたいと、いつも思っています。

【SPEC】●型式:マスターインテグレーテッドアンプ
<パワーアンプ部>
●実効出力(10Hz〜20kHz、両ch動作):150W+150W(6Ω)、110W+110W(8Ω) ●ダイナミックパワー:320W+320W(2Ω)、240W+240W(4Ω)、190W+190W(6Ω) ●全高調波歪率(10Hz〜20kHz、実効出力時):0.008%(8Ω) ●混変調歪(60Hz:7kHz=4:1、SMPTE):0.008%(8Ω) ●ダンピングファクター:200(8Ω) ●周波数特性(1W):DC〜300kHz(+0dB、-3dB) ●入力感度/入力インピーダンス(1kHz):1V(5kΩ) ●S/N比(Aネットワーク):115dB以上 ●ヘッドホン出力:400mW(33Ω) ●負荷インピーダンス:4〜16Ω
<プリアンプ部>
●入力感度/入力インピーダンス(1kHz):Phono MM:2.0mV/47kΩ、Tuner、CD、Tape Play 1、2、3、Line1、2:150mV/47kΩ ●最大許容入力:Phono MM:200mV(1kHz) ●出力電圧(1kHz):Tape Rec(PIN):150mV/47kΩ ●出力インピーダンス(1kHz):Tape Rec(PIN):600Ω以上 ●S/N比(Aネットワーク):Phono MM:88dB以上、Tuner、CD、Tape Play1、2、3、Line1、2:110dB以上
<その他>
●定格消費電力(電気用品取締法):350W ●外形寸法:470W×178H×486Dmm ●質量:35.1kg

マイルーム

My Audio Room
My Audio Room
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーンなし / ~7.1ch

50代にてオーディオ復活しました。(30年ぶり) 2チャンネルオーディオが主体で、AVサラウンドも楽しんでいます。 ピュアとAVの両立に苦労しています。 最近、Majik DS-Iを入れ替えました。 プリメインアンプ履歴 SANSUI AU-α607MR SANSUI AU-X1111 MOS VINTAGE Denon PMA-SA1 SANSUI AU-07 Anniver…

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