Astro Boy
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オーディオ歴20代スタートから43年、30代から一時離れましたが、50代に復活今日に至っております。 音楽鑑賞と映画鑑賞両方楽しんでおります。

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OPPO BDP-95 壊れて BDP-LX88 導入

6年以上使い続けてきたOPPO BDP-95 がディスク認識しなくなりました。
そのうち、UDP-205に買い換えようと思っていましたが製造中止で不可能!
やむなく、Pioneer BDP-LX88 中古を手に入れました。
AV-AMPがSC-LX88なのでちょうど、同一シリーズが揃いました。
驚きました、画像も奇麗でしたが、音楽再生相当に良いです。
ダイレクトモードという設定があり、ほぼCD専用機モードで動作する
ようですが、メインの音楽再生環境であるLINN AkuretaDSと比較してもLX88は
肉薄する感じがします。
BDP-95での音楽再生では、相当な落差を感じ、こんなものと思っていましたが、
驚きました。
PioneerのCD専用機PD-70AE気になっていましたが、高評価なのが納得できます。
BDP-LX88でも良いと感じているのに、専用機PD-70AEどの位か!欲しくなりました。

追伸:
パイオニアはオーディオ部門から撤退との情報があり、大変さみしいです。
40年前最初に買ったアンプはパイオニア製で、その後もレコードプレーヤー
CDプレーヤー等々大変お世話になりました、復活を強く期待しています。

追々伸:
LinnのパワーアンプとAkurateDS、OPPO BDP-95、AVアンプのフロント
プリアウト出力をラインセレクターで接続楽しんでおりましたが、BDP-95
が故障、後継機にPioneer BDP-LX88を購入しましたが、プリアウトが無い為
Softoneのパッシブアッテネータを使っておりました。
しかしながら、遠隔音量調節ができなく不便で、泣く泣くC2200から
プリメインアンプ(DENON PMA-SX1)に移行しました。
感想は、次回載せようと思っています。

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PIONEER

EXCLUSIVE model2402

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発売:1983年11月

このモデルは生産を完了しています

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一生手放せないSPです。

50代でオーディオが復活し、最初に手に入れたのがこのスピーカシステムです。20代当時、友人がこのTADユニットダブルウーファー仮想ツインSPを持っており、いつ聴いても羨望を抱いてきたこともあり、迷うことなく中古を購入したものです。
雄大な低域、厚い中音、繊細で切れ味よい高音の木製ホーンスピーカ、全く飽きません。
クラシック中心ですが、最近は和洋ポップス声楽も楽しんでおり、人の声の再生音は生と錯覚してしまうものです。
構造的にも、木製ホーンは人の声の発生と通じるものであり、これと比較しうる再生音は、STAXのコンデンサ型ヘッドホン位かなと思っています。
昔は、オーディオ専門店でそれなりのシステムを聴くと引け目を感じていたものですが、昨今は感じなくなってしまいました。
能率95db/W 耐入力300W 最大出力音圧は120dbで生のフルオーケストラに匹敵するものです、一生手放せません!

【SPEC】●方式:2ウェイ・2スピーカー・バスレフ方式・ブックシェルフ型 ●使用ユニット:低域用…40cmコーン型、高域用…ホーン型 ●再生周波数帯域:29Hz〜20kHz ●定格入力:150W ●最大入力:300W ●インピーダンス:8Ω ●出力音圧レベル:95dB ●クロスオーバー周波数:650Hz ●外形寸法:660W×798H×614Dmm ●質量:93kg

マイルーム

My Audio Room
My Audio Room
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーンなし / ~7.1ch

50代にてオーディオ復活しました。(30年ぶり) 2チャンネルオーディオが主体で、AVサラウンドも楽しんでいます。 ピュアとAVの両立に苦労しています。 最近、Majik DS-IからC2200に入れ替えました。 プリメインアンプ履歴 SANSUI AU-α607MR SANSUI AU-X1111 MOS VINTAGE Denon PMA-SA1 SANSUI AU-07 …

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