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Linkwitz LABのスピーカーを製作・紹介。 現在のオーディオシステムは下記の3種のスピーカー ・オープンバッフル型スピーカー  Linkwitz ORION Ver3.3  h…

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『自作スピーカー 測定・Xover 設計法 マスターブック』発売中!

先日秋葉原で開催された「技術書典2」で発表した、自作スピーカービルダー向けの書籍『自作スピーカー 測定・Xover 設計法 マスターブック(Iridium17著)』ですが、おかげさまで40冊以上お買い上げいただきました。

イベント終了後に、自作系オーディオショップ「コイズミ無線」にて本書の販売が決定し、店舗とネット通販からお買い求めいただけるようになりましたので、ご案内します。
また、同人コミック販売店、COMIC ZINでも販売しております。



コイズミ無線
http://dp00000116.shop-pro.jp/?pid=116366204

COMIC ZIN
http://shop.comiczin.jp/products/detail.php?product_id=32230




■商品名:自作スピーカー 測定・Xover 設計法 マスターブック

【発売日】2017年4月9日
【定価】1,500円 税込
【判型・頁数】A4・88ページ


■商品説明:
スピーカー測定ソフト「ARTA」の日本語解説マニュアルで著名な「Iridium17」氏による、スピーカー測定からクロスオーバー設計を解説した決定版書籍。
インパルス応答測定の原理から、クロスオーバーネットワークの理論解説、著者作例(SEAS Excelを使った2ウェイ)のネットワーク回路徹底解剖と、マルチウェイ自作スピーカーのネットワーク設計の手順を網羅します!


第1章 イントロダクション
・スピーカー測定とネットワーク設計の関係

第2章 スピーカー特性を測定する方法
・インパルス応答測定の原理
・疑似無響室測定によるFar Field 測定
・Near field 測定(近接測定)
・インピーダンス測定

第3章 クロスオーバーネットワークフィルター理論
・クロスオーバーネットワーク(理論編)「Electrical slope」
・クロスオーバーネットワーク(実践編)「Acoustic slope」
・素子の種類について

第4章 クロスオーバーネットワーク設計
・Speaker Workshop を使ったシミュレーション(基礎編)
・Speaker Workshop を使ったシミュレーション(上級編)

第5章 付録

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SB-R1

TECHNICS

SB-R1(R1 Series)

¥1,415,400(税込)

発売:2015年2月

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TECHNICS SB-R1の音質レポート


一ヶ月以上前ですが、テクニクスの試聴室にてSB-R1を聴きました。FacebookにTECHNICS SB-R1の音質レポートを載せました。

【SPEC】●型式:3.5ウェイバスレフ型 ●使用ユニット:ウーファー…16cmコーン型×4、ミッドレンジ/トゥイーター…同軸16cm平面型×1/2.5cmドーム型×1 ●再生周波数特性:20Hz〜100kHz(-16dB)、28Hz〜90kHz(-10dB) ●インピーダンス:4Ω ●外形寸法:408W×1,260H×522Dmm ●質量:約72kg(1本)

マイルーム

リスニングルーム
リスニングルーム
借家(マンション) / リビング兼用 / オーディオルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

Linkwitz LABのスピーカーを所有しています。 現在のオーディオシステムは下記の3種のスピーカー。 ・オープンバッフル型スピーカー  Linkwitz ORION Ver3.3  動画:http://youtu.be/ie-IKVq6Rsc ・無指向性・点音源スピーカー  Linkwitz PLUTO 2.1  動画:http://youtu.…

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