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最近、真剣にオーディオを始めました。 システムは エンクロージャーが ALTEC817箱+GAUSS♯4582×2、GAUSS#4060(JBL#2350)+JBL2425J 実家…

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③金田式真空管パワーアンプ(OTL)

アンプの聴き比べですが、聴き比べは終わっているのですが、日記にするのが遅くなってしまいました。

今回はいよいよ現在の私のメインアンプを聴き比べした上で良い点悪い点を挙げていきたいと思います。


低域を受け持つアンプは6C33Cを4本使って、前段にはトランジスタを使っている純粋な真空管アンプではなく、ハイブリッドアンプのになります。
6C33Cは相当な発熱なため、常にFANを回しています。
高域には6C19Pを12本使ったOTL真空管アンプを使っています。

まず、良い点としては、低音がスゴイです。今までのアンプもALTEC817の特性上、身体に響く低音なのですが、このアンプは本当に文字通りお腹に響くというか殴られるような低音を持っています。
次に、生々しさがあるのとOTLのため、どこまでも伸びていく高音、低音がスゴイです。あと、トランジスタを使っているためか、解像力もあり、スピード感もあります。ギターもボーカルも迫ってきます。
迫力が大音量でも小音量でもあります。

悪い点としては、暖機運転が必要なところです。たぶん最高の音に到達するのは6時間はかかると思います。あと、発熱がすごいところ、FANなしでは恐いです。
あと、消費電力もすごいです。OTLのため、アイドリング時でも常にかかっており、
6C33Cは300W食っています。

ただ、メインアンプとなっているだけあって、とても迫力ある素晴らしい音で鳴っていると思います。6C33Cは在庫もたくさんありますし、6C19Pもあるので、気軽に聴けるのは嬉しいです。

以上、現在のメインアンプについてでした。
やはり聴きなおなしてみても、これがメインアンプです。

次回はメインアンプよりも音質はスゴイのですが、メインとなってはいない休日及び大音量専用アンプを聴き比べてご紹介したいと思います。
今回のアンプの上に写っているアンプ(下の写真)です。

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OPTOMA

HD90

¥OPEN(市場想定価格450,000円前後)

発売:2014年12月10日

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Full HD ゲーム併用 プロジェクター

現在使用しているプロジェクターを紹介します!
財力がないので元々100万円クラスは除外してましたが、ある程度良い画質のプロジェクターを探していてこれを見つけました。現在は後継機が出ています。
このプロジェクターの良いところはDLPでありながら、
カラーブレーキングがほとんどなく、光源がLEDなので長持ちかつ低消費電力だというところ、そしてゲームをしている時もほとんどないところです。よく友達と集まってPS4やってます!

ルーメンの割には明るいところもいいですし、焦点距離が短いのも素晴らしいです。他なら100インチしか投影できないところでも120インチ投影できますので。

あと3Dもとてもリアルに見れます!が、私は映画はほとんど観ないため、持ち腐れになってますが(笑)映画好きには堪らないでしょうが、、、。

形もカッコいいですし、あまり持っている人が少ないのもいいところです!

以上簡単なレビューでした。

【SPEC】●表示素子:0.65型DC3 DMDパネル ●アスペクト比:16:9 ●輝度:1,200ルーメン ●コントラスト:50万対1 ●投写距離:1.1m=40型、10m=300型 ●使用ランプ:LED147W ●入力端子:HDMI×2、VGA(YPbPr)×1、コンポーネント(YPbPr)×1、コンポジット×1 ●出力端子:3Dシンクロ×1、USB電源(5V@1A)×1、トリガー(12V)×1、トリガー(アナモフィックレンズ12V)×1 ●消費電力:245W(0.5W以下) ●外形寸法:345W×62H443Dmm ●質量:6.5kg

マイルーム

2種類のダブルウーファー所持
2種類のダブルウーファー所持
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン~120型 / ~2ch

楽しく音楽を聴いています。 昨年、新築し、その際かなりの物資をつぎ込んで専用のオーディオルームを作りました。広さは18畳程度、天井は勾配天井で3.5m〜4.15mあり、容積率はまあまあ大きいと思います。躯体はヤマハアビテックスを参考に全て浮き構造です。防音壁だけで30cm以上あり、中には大量の重いロックウールが入っています。扉は2重ドア、窓はなく、壁紙は全て布クロスでブラックに仕上げてます。 …

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