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東京上京Part4 ニッキーさんからのお土産その後

自宅に帰りニッキーさんからもらったお土産を自分のシステムに組み込みました。

まず、デスクトップシステムの設置を見直しました。イケアのボードもテクニカのインシュレーターもぴったりでした。結構かっこいい感じで設置できました。
低音の伸びが全然良くなりました。高音部もよりのびやかに出るようになってホクホクです。

ベントの調音パネルはアンプ後ろ、システムの中央に配置しました。もともとそこにあったがごとく綺麗に収まりました。

部屋に調音パネルを使うのは初めてなんですが、いい効果が出ました。空間がもっときれいに出るようになりましたし、余分な響きもなくなり音の純度が高まりました。

私の日記を相当よく読んでいますね。どこが足りないかあらかじめわかっていたかの如くもらったもの全部がきれいにシステムに収まりました。

ゴムインシュレーターはサブシステムの高さ調整に4個、アンプ下に4個使いました。
前はアンプ下はアコリバCP-4を2枚重ねだったのですが、これより良い効果が低音方向に出ました。高音もより自然に伸びた感じで良好でした。

皆さん今回はありがとうございました。本当に楽しく過ごせ、勉強にもなりました。

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iPower

¥7,140(税込)

発売:2016年10月22日

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音はiPurifier DCよりさらに進化していました。

今回2台導入しました。NASとバックアップ用HDDの両方に使用。良好な結果を得ました。

前作のiPurifier DCよりさらに音が良くなっています。やはり電源アダプターに取り付けるタイプのものより、電源丸ごと設計製造したもののほうが音のまとまりや透明感などが向上しますね。セオリー通りだと思います。

お値段は前作の3分の1、これだけコストダウンした上で前作を上回る音が出るというのは凄いですね。

日記にて書きましたが、ノイズ問題の原因が特定されました。
以下、輸入総代理店のトップウイングさんの情報です。

iPowerには電源極性があります。iPowerの極性はラベルが読めるように持っていただいた際に 向かって左がCold(Neutral)、右がHot(Live)となっています。

ノイズ発生の原因
●iPowerの電源極性を合わせていない。
●iPower以外の機器の電源極性を合わせていない。
●システムにアースループなどの不具合がある場合。

解決方法
●iPowerの電源極性を合わせる。
●iPower以外の機器の電源極性を合わせる。
●アースに関連した不具合、アースループなどを取り除く。

以上のことをするとノイズは発生しません。

よく考えたら電源を改良するのにアースの知識や電源極性を合わせるなどの基礎的な知識はちゃんと持つべきだと思いませんか?。ノイズが出た人はちゃんと勉強していないということの証拠だと思ったほうがいいと思います。

●型式:DC電源アダプター●入力:100-240V●出力のラインアップ: 5V/2.5A、9V/2.0A、12V/1.8A、15V/1.2A●出力用プラグ: 5.5×2.1mm input/5.5×2.5mm output (‘C’ black)、●5.5×2.1mm input/4.8×1.7mm output (‘F’ black)、5.5×2.1mm input/4.0×1.7mm output (‘G’ black)、5.5×2.1mm input/3.5×1.35mm output (‘H’ black)、5.5×2.1mm right-angled extension cable、5.5×2.1mm input/5.5×2.5mm output; Reverse Polarity Plug (‘C’ white)、5v version (only) DC > micro USB cable (for Raspberry Pi or similar micro computers)●ノイズレベル:−1μV●サイズ:82×43×40mm●質量:155g

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