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2017年度二科展で準入選獲得しました。

2017年度の二科展のイラスト部門で準入選を獲得しました。

今年は入賞した場合、授賞式に出席のお誘いを受けています。東京に行くことになりました。
授賞式の後の懇親会で他のイラストレーターの方々に会えることになっています。今はネットでどこからでも仕事を受注、納品が出来ます。仕事をもらうべく営業をしてみます。

授賞式後、オーディオ仲間のニッキーさん宅に一泊し、翌日もう一人訪問する予定です。
どんなオーディオか今から楽しみです。もう一人の訪問先に誰をニッキーさんが選択するか今から楽しみです。

ではニッキーさん、日程等はっきり決まったらメッセジー送ります。もう少々お待ちください。楽しみにしています。

2017年 第102回二科展
会場 東京六本木 国立新美術館
日程 2017年9月6日~9月18日

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iPower

IFI AUDIO

iPower

¥7,140(税込)

発売:2016年10月22日

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音はiPurifier DCよりさらに進化していました。

今回2台導入しました。NASとバックアップ用HDDの両方に使用。良好な結果を得ました。

前作のiPurifier DCよりさらに音が良くなっています。やはり電源アダプターに取り付けるタイプのものより、電源丸ごと設計製造したもののほうが音のまとまりや透明感などが向上しますね。セオリー通りだと思います。

お値段は前作の3分の1、これだけコストダウンした上で前作を上回る音が出るというのは凄いですね。

日記にて書きましたが、ノイズ問題の原因が特定されました。
以下、輸入総代理店のトップウイングさんの情報です。

iPowerには電源極性があります。iPowerの極性はラベルが読めるように持っていただいた際に 向かって左がCold(Neutral)、右がHot(Live)となっています。

ノイズ発生の原因
●iPowerの電源極性を合わせていない。
●iPower以外の機器の電源極性を合わせていない。
●システムにアースループなどの不具合がある場合。

解決方法
●iPowerの電源極性を合わせる。
●iPower以外の機器の電源極性を合わせる。
●アースに関連した不具合、アースループなどを取り除く。

以上のことをするとノイズは発生しません。

よく考えたら電源を改良するのにアースの知識や電源極性を合わせるなどの基礎的な知識はちゃんと持つべきだと思いませんか?。ノイズが出た人はちゃんと勉強していないということの証拠だと思ったほうがいいと思います。

●型式:DC電源アダプター●入力:100-240V●出力のラインアップ: 5V/2.5A、9V/2.0A、12V/1.8A、15V/1.2A●出力用プラグ: 5.5×2.1mm input/5.5×2.5mm output (‘C’ black)、●5.5×2.1mm input/4.8×1.7mm output (‘F’ black)、5.5×2.1mm input/4.0×1.7mm output (‘G’ black)、5.5×2.1mm input/3.5×1.35mm output (‘H’ black)、5.5×2.1mm right-angled extension cable、5.5×2.1mm input/5.5×2.5mm output; Reverse Polarity Plug (‘C’ white)、5v version (only) DC > micro USB cable (for Raspberry Pi or similar micro computers)●ノイズレベル:−1μV●サイズ:82×43×40mm●質量:155g

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