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JPLAY と ASIO BRIDGE の安定化

JPLAYを導入して一か月になり、NAXOSの音質は向上したのですが、なかなか安定しませんでした。

そこで、
1.WINDOWS10 のタスクマネージャーのスタートアップで不要なアプリを無効化
2.ASIO BRIDGEとJPLAY を管理者権限に変更
3.ASIO BRIDGEとJPLAYをタスクスケジューラに登録し、ログオン時に起動させる

を行ったところ、再生が停止することもなくなり、JPLAYの値は

DACLINK 85Hz → 350Hz
PC BUFFER 10sec → 0.1sec

に改善することができています。

さすがにCPUが、CORE I3では、DACLINK 700Hzは無理なようです。

とりあえず今のところこれで十分かな。

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Nautilus804

B&W

Nautilus804

¥294,000(税込)

発売:-

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Nautilus804の本来の音

平成14年に、それまで使っていたビクターのSX-7IIが壊れたので、JBLやTANNOYなどと聴きから比べて、購入しました。その時までは、B&W社は知りませんでしたね。SX-7IIなどとは明確に異なる、硬質だか明瞭な音にびっくりしたものです。
発表当初は入荷まで3カ月待たされた事も後から知りました。
それから、13年間オンキヨーのセパレートアンプP-309.M-509で鳴らしていましたが、特に不満もありませんでしたし、特にオーディオに関心もありませんでしたね。
しかし、ある出来事をきっかけに、クラシック音楽にふたたび傾倒し始めると、再生音に色々な不満が出てきました。特に、世評通り低域が出にくい事と、弦パートの高音部が硬いなどと不満がいっぱい、オーディオの迷路に入り始めていました。
ラックスマンDA-200、アキュフェーズA-46、各種ケーブルなどを購入しては、ああでもない、こうでもないと、やっていました。その中で、効果の大きかったものは、
1.バイワイヤリング 2.REWによるルーム補正 3.A-46の交換 4.PCオーディオとEqualizerAPO 5.USBケーブル交換 6.スピーカーケーブルを短くする 7.RCAケーブル交換の順でした。
特に1と2は効果が大きく、再生音が一変しました。Nautilus804は決して低域が出ない、高音部が硬いスピーカーではありませんでした。(セッティングはシビアですが)
今では、かなり上質の音を奏でてくれるようになってます。

【SPEC】●型式:3ウェイ・4スピーカーバスレフ、フロア−型 ●使用ユニット:2×165mmペーパー/ケブラーコーンウーファー、1×150mmケブラ−コーンFSTミッドレンジ、1×25mmメタルドーム・トゥイーター ●再生周波数帯域(-6dB):30Hz-30kHz ●周波数レスポンス(-3dB):45Hz-20kHz ●出力音圧レベル(2.3V/1m):89dB ●公称インピーダンス:8Ω ●推奨パワーアンプ出力:50W-200W ●外形寸法:238W×1015H×344Dmm ●質量(1本):24.0 kg

マイルーム

NAXOS と REW
NAXOS と REW
持ち家(戸建) / 書斎兼用 / オーディオルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch

地下に設けたオーディオルームです。PEAKで90dbまでOKです。アースを地中に取ったせいか、音は全般的に静謐です。ソースは、もっぱらクラシック音楽ですが、昨年5月に加入して以来、今ではほとんどNAXOSのストリーミングで聴いてます。ご存知のとおりギャップレス再生ができないので、交響詩やオペラはつらいですが、160万曲ものライブラリはほんとに素晴らしいです。 NAXOSは12月に128kbpsか…

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