70-G3
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齢七十の爺です。本気でオーディオに復帰して20年位になります。いわゆるヴィンテージオーディオ的にシステムを構成し、レコードを中心にコレクションをしています。主にクラシックですがジャズも多少はあります。…

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asoyajiさん宅訪問

先週の土曜日に、asoyajiさん宅を訪問しました。こちらの事情でお願いをしたものですが、PCオーディオ駆け出しの私に懇切丁寧ににいろいろ教えていただきました。
「PCで音楽」のブログで有名な方ですし、これまでに訪問記がいくつも載っていますから、装置やリスニングルームの様子などにご関心の向きは、写真を含めそれらをご覧ください。
ここでは、音を聴かせていただいた私の感想を中心に記します。さして広くないリスニングルーム兼工作室は工具類が壁に掛けられていますが、整理整頓が行き届いていて落ち着いており、自作派の方によくある散らかった感じは全くありません。
肝心の音ですが、さすがにマルチ・アンプの実力でしょうか、口径が20センチもないスピーカー(前後に2つ)からしかっりした低音が出て、まず驚かされます。しかし、さらに感心させられたのは音の躍動感と、音像の立体感でした。これがJPLAYの本領でしょう。このため音の存在感と音楽性が溢れます。
主にDSDで聴かしていただきました。「PCMもずいぶん良くなってきたが、音楽性ではDSDが優れている」ということで意見が一致しました。オールド・ジャズファンとして、サラボーンの歌声は懐かしく、ロリンズのセントトーマスではLPと聴き比べたくなりました。
リスニングルームの真ん中で音が踊っているように思えましたが、そのような包まれた空間で音に親しむのは嬉しい経験でした。
その後はあわただしかったのですが、わが方までお出かけいただきさらに教えていただきました。asoyajiさんありがとうございました。

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