たかけん
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AVが大好きな技術系の窓際ダメ社員です。(汗) プロフィール写真は福島県飯坂町の西根神社「鷽(うそ)鳥」でアニメキャラなみの可成りインパクトのある姿で現物が中々入手できません(笑)

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4K8K本放送が始まりました。

 12月1日(土)の午前10時、テストパターンから日食のコロナが大写しになった映像に切り替り、オープニングからの怒涛の高精細映像が我が家にも届きました。

 それまでは4Kアップコンバートの映像やUHD-BDの映像を見ていましたが、4Kネイティブの映像ってのは、これほど緻密なのかと言う印象です。

 以下、液晶テレビに映った映像を単純にデジカメで撮影しましたが、撮影条件が良いと本物みたいに映ってしまいます。

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DA53

C.E.C.

DA53

¥89,250(税込)

発売:2004年12月中旬

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古いモデルですが結構使っています。

5年ほど前、TV番組でもハイレゾ再生が脚光を浴びた際、とりあえずハイレゾファイルを何とか聴きたくて中古で入手しました。率直に言って安価なモデルなため、果たしてハイレゾの良さが分かるのか懸念がありましたが、ハイレゾの良さがシッカリと判別できるモデルです。

それよりもCDをリッピングしたWAVファイルや安物プレイヤーから出力した同軸デジタル信号を高音質でD/A変換できる点で、バーブラウン社製のPCM1796と言うDACチップ2個をL/Rそれぞれの信号に対しモノラル使用したことで、誰が聴いても音の違いを判別できる点が良い点です。

欲を言えば、USB接続がサンプリング周波数48kHzに制約される点でハイレゾ再生にはパソコンとの間にD/Dコンバータを接続する必要があるのが面倒で私の場合はハイレゾ雑誌付属のD/Dコンバータを使用しています。

【SPEC】
●DAC:バーブラウン社製 PCM1796×2 ●周波数特性:10Hz〜20kHz 0.2dB(44.1kHz時) ●SN比:115dB(44.1kHz、32fs時) ●THD:0.018%(1kHz、32fs時) ●入力端子:AES/EBU、RCA、TOS、USB ●出力端子:バランス、アンバランス ●消費電力:5W ●外形寸法:217.5W×59H×280Dmm ●質量:1.8kg ●付属品:ACコード ●カラー:シルバー

マイルーム

はじめまして。視聴環境の紹介です。
はじめまして。視聴環境の紹介です。
持ち家(戸建) / リビング兼用 / ホームシアタールーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~120型 / 8ch以上

【映像機器】 ・AVアンプ=Pioneer SC-LX901&サブウーファ用パワーアンプ=M-90a ・9年間使用したSC-LX81が映画鑑賞中に突然音が出なくなり、LX901の展示処分品を税込20万ジャストで急遽入手しました。  LX901のパワーアンプ部は、LX90やLX81から10年近く改良を重ね、往年のサンスイ製上級プリメインと比較しても遜色ないほど良くなりました。「音の熱さ」という…

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