たかけん
たかけん
AVが大好きな技術系の窓際ダメ社員です。(汗) プロフィール写真は福島県飯坂町の西根神社「鷽(うそ)鳥」でアニメキャラなみの可成りインパクトのある姿で現物が中々入手できません(笑)

日記

お気に入り製品

お気に入りユーザー

最新の日記

4K・8K「京都の心ここにあり 祇園・都をどり」

2017年の秋に地元NHK総局の8Kミニシアターを見学に行った時、この素晴らしいコンテンツをやっていました。いつかは自宅で‥と思っていたら、思いのほか早い時期に4K放送の8Kウインドー枠で放送してくれました。

「祇園・都をどり」とは、普段は一見(いちげん)さんお断りの舞妓さんや藝妓さんを一見さんでも1ヶ月間限定で大きな会場で見られ、一等観覧券(1・2階指定席)5,500円のコンテンツが、電波でやってくるのですから、シッカリ4K録画をして鑑賞さしてもらいました。

 4K55インチ・モニターで見ても素晴らしいのですが、4KレコーダーのHDMI映像出力を直接プロジェクターに接続すると、古い2Kプロジェクターが4Kプロジェクターに‥はなりませんが、フルハイビジョンD-ILAデバイスの画素全てを使っているかのような超高画質の世界が繰り広げられ、大げさでなく本当に2階指定席で見ているかのようです。ワザと120インチスクリーン画面からフレームを外して撮影しましたが、おそらく、三脚を使って丁寧にスクリーンを撮影したら現地で直接撮影した写真と全く見分けがつかないでしょう。(汗)


最新のレビュー/コメント

DHT-1000DV

DENON

DHT-1000DV

¥126,000(税込)

発売:2002年3月中旬

このモデルは生産を完了しています

製品DBで詳細を見る

この製品にレビュー/コメントを書く

ほかのユーザーの登録・投稿を見る

予想以上に使えます。

【デザイン】
 2004年にスピーカー6本も含めて6万円弱で入手し15年も使っていますが、横長のシャープな形は今でも良いデザインです。

【音質】
 飛び抜けたものはありませんが、分不相応な上級のスピーカーも難なく鳴らせるところが予想外でした。

【機能性・入出力端子】
 Dolby、DTS、AAC5.1ch対応と当時としては必要十分で、現代のBDソフトも日本語吹き替え版はDolbyやDTSで収録されているため使えます。入出力端子も必要十分。

【総評】
 オモチャのようなスピーカー達は出番が少なくなりましたが、今春の転勤に伴う単身赴任のため、既存のシステムを残したまま引越し先で簡易システムを組むのに再登板させました。

 左右のスピーカーはkefのiQ90、センターはiQ60cと激安アンプに見合わないスピーカーを使ってますけど、中々どうして予想以上のサウンドが再現できたのが予想外でした。

 ただし、社宅なので大きな音が出せないのが難点ですね。一時は知り合いに渡してしまったりと冷遇しましたが、あと数年頑張って欲しいです。

【SPEC】[DVDプレーヤー/アンプ部]●実用最大出力:50W×6 ●入力端子:コンポジット映像×3、S映像×3、D4映像×1、光デジタル音声×2、アナログ音声×5 ●出力端子:コンポジット映像、S映像、光デジタル音声×1、アナログ音声×2、サブウーファープリアウト×1 ●外形寸法:434W×312H×288Dmm ●質量:6.0kg [フロント/サラウンドスピーカー]●外形寸法:105W×170H×126Dmm ●質量:1.1kg [センタースピーカー]●質量:1.1kg [サブウーファー]●再生周波数帯域:25Hz〜500Hz ●外形寸法:270W×312H×288Dmm

マイルーム

はじめまして。視聴環境の紹介です。
はじめまして。視聴環境の紹介です。
持ち家(戸建) / リビング兼用 / ホームシアタールーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~120型 / 8ch以上

【映像機器】 ・AVアンプ=Pioneer SC-LX901&サブウーファ用パワーアンプ=M-90a ・9年間使用したSC-LX81が映画鑑賞中に突然音が出なくなり、LX901の展示処分品を税込20万ジャストで急遽入手しました。  LX901のパワーアンプ部は、LX90やLX81から10年近く改良を重ね、往年のサンスイ製上級プリメインと比較しても遜色ないほど良くなりました。「音の熱さ」という…

所有製品