ぺぶるす
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Dolby Cinema下位バージョンのナンチャラーシネマ、通称 チャラシネ環境が整いました。

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アクティブに

3D音響環境TOPx4、SURROUNDx2、SURROUND BACKx2のスピーカー全てをパワード(アクティブ)スピーカーで構成したことのメリット・デメリットの小ネタ、(ホーンとドライバー部イメージコントロールウェーブガイド(上)とパターンコントロールアパチャー(下)なんだって)

SPケーブルのサイズや引き回しからの解放、マイクケーブルは100mぐらいまでOKなので今回は20mと15mを選択。デメは各々のコントロールにミキサーを複数使用することだけどミニサイズなのでセットしてしまうと気にはならない、何より細かい調整が出来るのがいい、、あれっデメの筈がメリに。一世代前のAVプリなので7.1.4対応までなのですが、
6.2.4にしたのはセンターSPの必要性を感じないからで、普通のホームユースのシアターではフロントSPの非力を補うためのセンターSPのような気がする。1999 年1 月のJBL PROFESSIONAL 映画音響システム・マニュアルによると、
<適切なステレオ再生のためのカバレージ条件の項で
劇場では、説得力のあるステレオ再生をすべての観客が楽しめることが期待されています。対照的に、家庭環境における普通の2チャンネルステレオでは、正しいステレオイメージを得るためにリスナーが座る位置について、厳密な制限があります。劇場の最も違う点は、センター・チャンネルの存在です。中央のスピーカは会話をスクリーンの中央に定位させ
るのはもちろん、左右のチャンネルが伝達しなければならない共通の情報量を減らします。このため、対称軸からはるかに離れた場所にいる観客も3つのチャンネルを聞くことができ、曖昧な感じや近い方のスピーカに向かって信号が「つぶれる」感じがありません、、>云々。
以前LCR、3.2chで視聴していた頃でもセンターSPの効果は必要性を感じるに至らず見た目のナニコレ感だけだったな、、のウサギ小屋劇場。

今回のパワード(アクティブ)スピーカーによるアトモス6.2.4システムは満足できるもので暫くは不動である筈だろう。

連休前に届いていた
アリータ:バトル・エンジェル [4K ULTRA HD+3D+Blu-ray]
ロバート・ロドリゲスなので野暮なツッコミ無しでスコーンと楽しめればいいし、、、続編みんな頼むぜ的な終わり方でした。

なんじゃこりゃ~、B4サイズの変なのが来ちゃった、なおすとこないぜよ~~ MCU ART COLLECTION (Blu-ray)20枚のうち5枚も、MCUコレクターじゃないのに、、
CG、VFX/SFX、SE、辺りを楽しむ為だけだし、UHDも見慣れたしBlu-rayでいいかと価格だけでポチッとした結果です。

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マイルーム

ポン置きポン下げBGM BGV
ポン置きポン下げBGM BGV
持ち家(戸建) / その他 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

マイルーム/簡易防音/ *スモ-ルシステム図です。 スモ-ルパワード、JBL Pebbles 他 *ラージシステム 2.2ch 図です。 いつの間にか汎用JBL 3WAYが継ぎ足し6WAYに、 DOLBY ATMOS for Home  *チャラシネ・システム(Dolby Atmos 6.2.4) パナソニックDP-UB9000➡AVプリIntegra DRC-R…

所有製品

  • BDプレーヤー PANASONIC DP-UB9000
  • BDプレーヤー PIONEER UDP-LX800
  • その他ポータブルオーディオ JBL JBL PEBBLES
  • その他スピーカー JBL PROFESSIONAL LSR308
  • その他オーディオプレーヤー OPPO UDP-203
  • SXRDプロジェクター SONY VPL-VW90ES
  • SACDプレーヤー/トランスポート MARANTZ SA-11S3
  • BDプレーヤー OPPO BDP-105
  • 液晶プロジェクター EPSON EH-LS10000
  • スピーカーシステム GENELEC 6010A