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現在所持製品 ヘッドホン:  audio-technica ATH-A700X,ATH-A2000X,ATH-ADX5000  bayerdynamic T1 2nd ヘッドホンア…

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Titanを味わい尽くす~

 さてこれで終わりかと思いきやトラポが極々普ッ通ぅのACアダプタが何も施してない普ッ通ぅ壁コンなのにTitanにはまだパワコン部が残っている状況は勿体ないと思いますよね?察する人はTitanリンク→AQと思いますが、前述の通りAQではボトルネックを感じており、正直・・・

そんなに置く場所がねぇ!ドン!

 どっちかというとこちら大きな理由です
トラポのACアダプタ一つの為にリンクケーブルとAQの置き場確保は流石に無理なのででDC電源を色々あさってみました

APS-WF02J ACアダプタ 15V2.7A

15Vってまた中途半端やのうぅ・・・

 電流は足りなくても動作するみたいなのですが自分はパワーに余裕を持たせたい派なのでカスタムにて電流を増やせないので第一候補としていたオーデザを諦め、エルサウンドを見てみるもカスタム品は自分の中ではピンと来ないので、安く済みそうなヤフオクを色々眺めてみると大半は海外製品輸入品の為、110V使用なのですが4A以上があったり悩み所でしたが100V仕様発見!ですが15Vやし競争率低いだろうと焦らずに色々探す事にしました
 他にもHD PLEX(恐らくiCatの中身)という結構良さそうな物をみつけましたが
APS-WF02JはLimitedバージョンが出る予定(単品販売があるかは不明)なので
変更後に電圧が変わってもショックなので今は選択肢から外し、ダラダラ決断せずに探していると、めぼしい15V製品は売り切れており、後程気付いたのですが、HUGO TT2とかM Scalerが15Vだったので、普通に欲しい人いるからさっさと買わないとダメだったことがわかりましたw

 半場諦め状態でふと閃いたのが、メガネケーブルを3ピンに変換するアダプタがある事を思い出し、変換アダプタについてはAQとLeviathanの時に試した、ガタ補強が結構効くのがわかってたので試してみる事に、さらにFX-AUDIO petit susieなる安いアダプタ用のフィルタが合った事を思い出し合わせて購入してしまい、先に変換アダプタのみ到着したので早速試す事になりましたがACアダプタが軽すぎるせいで電ケーに引っ張られる事をを想定していましたがそこも閃きがさえてます!

ForcebarEPにはこういう使い方もあるんだ!(ドヤ顔



お分かりいただけただろうか
この効果はACアダプタにForcebarEPの重みを足してケーブルに負けないようにし、接続面内部ににTA-32と最近知ったW74というタングステンシート(釣り用おもり)でガッチリ補強し制震し、少しACアダプタが浮くのですがそこはこんな事もあろうかと東急ハンズにて購入していたアクリル板が見事にハマります!

これだけでも!昨日よりクリアになり音もストレートに伸びるぅ!音場広い~!

やはりTitanとLeviathanを経由すると一味も二味も違いますよ!

 翌日にはFX-AUDIOのフィルタが到着し大きめのもくもくに乗せて通して乗せてみました所、ベターなよくあるフィルタ効果を発揮、さらにクリア、背景の黒さアップ、ベールが剥がれたような音で総合的には壁コンの直のACアダプタとは比較にならない程良くなり、概ね満足できる結果になりました

 ちなみにパワコン部からのケーブルはおまけにて譲っていただいたケーブルなのですがこのケーブルもクセがなくて良いんじゃないかと思っていましたが、ただのフジクラの被膜を剥いだだけの物らしく笑ってしまいましたw
まぁそもそも前段にTitanとLeviathanという構成とショボイ壁コンのほっそいメガネケーブル経由じゃ差が大きくて当たり前という事はパワコン部ケーブルも吟味が必要(沼!

Titan導入はほぼ欠点を感じられませんが、コンセント口の数は将来足りなくなる可能性があり、前段にタップを繋いで、余ってるコンセントに今話題のマグネチックやテスラコイルの筒物を挿してブーストしてタップのケーブルLeviathanを使って、Titanはアセンション等と妄想が止まりません
誰か止めて下さい(もっと押して!

今度こそ暫くは充電中になると思いますので、良い小物やアイデアが浮かぶまで静かになりそうです

おや?なんか見えてるけど?なんだろう・・・

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ATH-ADX5000

AUDIO-TECHNICA

ATH-ADX5000

¥OPEN(予想実売価238,000円前後)

発売:2017年11月10日

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自分の中での上がりヘッドホン

接続環境:自作PC→DirectStreamDAC→V281→ATH-ADX5000にて評価

 煌びやかな伸びる高域、ボーカルの艶やかさや生き生きとした響き、パンチの効いた締りある低音
高中低域をそれぞれバランス良く鳴らしてくれており
どこかが掛けているという事がなく、各楽器に音色の鮮明さがあり、
適度な距離感があって音場の広さも感じます
ライブ音源を聴く時はヘッドホンでここまでの音を出せるのかと
只々凄いの一言で、とにかく圧巻されます
また、他ハイエンド圧倒する軽さとそこからくる装着感
どれをとっても文句のつけようがなく現在の自分には最高の物であると思います
とにかく、音楽を毎日楽しく聴かせてくれるそんなヘッドホンです
 但し、開放型故に音漏れが凄くこればかりは避けられせん
その為、音量を小さめに聴く人は外部からの音も聴こえます
また、ヘッドバンド部がしっかり固定されていないとギィギィと軋む音がします
 自分は音楽を聴く時はがっつり聴くタイプで
音楽が空間いっぱいになるぐらいの音量を取るので
外部からの音や軋み音は自体は個人的には問題になっていません

 オーディオテクニカ珠玉の逸品で値段分の価値は個人的にはあると思いますが
上流に対しても素直であるが故にヘッドホンを能力を引き出す為の環境を揃えるのも労力と結構な投資が必要と思われます

【SPEC】●型式:オープンエアーダイナミック型 ●ドライバー:φ58mm、パーメンジュール採用磁気回路 ●出力音圧レベル:100dB/mW ●再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ●最大入力:1,000mW ●インピーダンス:420Ω ●プラグ:φ6.3mm金メッキステレオ ●コード長:3.0m ●質量:約270g(コード除く)

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HPシステム簡易図
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2020/01/12 NEW!

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