たびびと
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暴走も一段落~(´▽`)~

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フロント一次反射面トリートメント開始 Vento square塗装

何をやっても劇的に変化しすぎていまい、今まで後回しにしてきたフロント一次反射面。
とうとう手を入れることにしました。

今まで
サーロジック
エコーバスター
エイスナーブ
ASC サウンドパネル
サウンドスフィア
テクニカ
から
ただの角材
塗装した丸棒
ラグや布
まで、
10種類以上を退けてきたタダの壁(笑)

もうこれでいいんじゃね?と思わないでもないのですが、最後にVento squareを試してみます。
しかし選んだ白は1枚だけなら良いのですが、まとめると見た目の違和感が凄い…。
そこで軽く塗装してみました。




この状態では高域にちょっとしたピークが出てしまいました。
まぁ、何もない状態で調整してきた(そして不満はなかった)ので当然と言えば当然です。

このピークはスーパートゥイーターのレベルをちょっと下げれば一発で解決するのですが、それは何か負けた気がするので(^-^; またのんびりまったりルームチューン開始です。


無限多様の無限調和

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YAMAHA

CX-A5100

¥294,000(税込)

発売:2015年10月上旬

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美味しい硬水みたいな音

色々な設定が弄れる、遊び甲斐のあるAVプリ。
メーカーが「目指したのは究極的な音の純度」というだけあって、兎に角クリア。

しかしただSNが良いだけのクリアさではなく空間に何かの存在を感じます。個人的には澄み切った空気ではなくどこまでもクリアな水と言った印象。



余計な設定は全てオフ。ピュアモードオン。
目指したのは究極的な音の純度なのだったら、これが正しい使い方でしょう(笑)
個人的にはAVプリはただのHDMI接続DACという考え方。

というかフラグシップからエントリーまで同じDSPプログラムって無理があると思うんですよね。求められてるものが違うでしょ、と。


無限多様の無限調和

【SPEC】●定格出力/出力インピーダンス:RCA:1.0V/470Ω、XLR:2.0V/470Ω ●最大出力:RCA:4.0V以上、XLR:8.0V以上 ●入力端子:HDMI×8、アンバランス音声×9、バランス音声×1、8chマルチ音声×1、光デジタル音声×3、同軸デジタル×3、コンポジットビデオ×5、コンポーネントビデオ×3、USB×1、LAN×1、他 ●出力端子:HDMI×2、11chアンバランス音声×1、11chバランス音声×1、サブウーファー×2、ZoneOut×2、コンポーネントビデオ×1、コンポジットビデオ×1、ヘッドホン×1、他 ●入力感度/インピーダンス:PHONO:3.5mV/47kΩ、RCAアンバランスAUDIO2他:200mV/47kΩ、XLRバランスAUDIO4:アッテネーターOFF時 200mV/100kΩ/ON時 400mV/100kΩ ●最大許容入力:PHONO:60mV、RCAアンバランスAUDIO2他:2.4V以上、XLRバランスAUDIO4:アッテネーターOFF時 2.4V以上/ON時 4.8V以上 ●全高調波歪率:0.008%以下 ●S/N比:PHONO:95dB以上、AUDIO2他:112dB以上(XLRバランス/RCAアンバランス、入力ショート1kΩ) ●チャンネルセパレーション:86dB/69dB以上(入力ショート1kΩ、1kHz/10kHz) ●Bluetoothバージョン:ver.2.1+EDR ●対応プロファイル:A2DP/AVRCP ●対応コーデック:ABC/AAC ●消費電力:65W ●外形寸法:435W×192H×474Dmm ●質量:13.5kg

マイルーム

オールマイティを目指して!(…はいるけれど(^^ゞ )
オールマイティを目指して!(…はいるけれど(^^ゞ )
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~120型 / ~4ch

出来るだけ色付けなく、でも楽しく、を狙っています。 Esoteric K-01X ↓ Dussun R-10i ↓ Classe CA-M400 ↓ Avalon Eidolon

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