たびびと
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暴走も一段落~(´▽`)~

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ベルイマンさんへ

レスやメッセージでは画像を送れないので日記にします。
(見ていただいたらこの日記は削除します)



実際のサイズ感はこのくらいかと。
スピーカーが大きすぎる気もしますが、ボードを敷いたと思ってください(^^ゞ

・スピーカーは出来れば後ろの壁から1mは離したいところです。
特にベルイマンさんのお部屋は防音をしっかりやられるので音が抜けずに戻ってきます。
・スピーカーからリスニングポジションまでの距離も大切です。ブックシェルフであればそこまで問題にはなりませんが、トールボーイだとトゥイーターとウーファーが混ざる距離を確保したいです。拙宅では3mちょいありますが、人によってはもっと前の方が好きと言われるのでこのくらいで(笑)
・当然ながら後ろの壁までの距離もそれなりに欲しいです。
※横置きを選択した場合、この距離は取れません…。

で、メインスピーカーの位置をざっくり決めたところでその他の機器の配置ですが、横にテレビ置くとこんな感じになります。
干渉します。立体になるともっと存在感出ます。
スピーカーをギリギリまで下げれば置けないことは無いかと思いますが、あまりに自由度のないSPセッティングをするなら置く意味がないので、ここは素直に無しの方向で!というか、映画もメインシステムの素晴らしい音で楽しめるのですから、むしろ積極的にまとめる方向で。
短辺にテレビはアリですが、むしろリビングにテレビとスピーカーを持って行った方が充実した生活を送れると思います。リビングにもう1台テレビを買うのでしたら、こっちにプロジェクターですよ!(笑)
※もしAVまとめるならソファも置けますし…。

・機器は多くないのであれば床置きで良いと思います。
・機器の後ろにも余裕を持ったスペースを。配線の取り回しに無理があると音に反映されます。
・プロジェクターは、多少SPに被っても全然OKです。字幕さえ読めれば。(スクリーンの高さを多少上げる&ある程度の高さから投射すればスピーカーは避けることが出来ます)
・なんちゃってサラウンド上等!(敵を作る発言(^^ゞ)しかしよく考えてください。本気でSACDマルチをやるには途轍もない出費を覚悟しなければなりません。そもそもアナログでマルチを取り出せる現行機種がほとんどありませんし、センタースピーカー無しのマルチは偽物です。であればシアターのオマケ程度と割り切ってしまうのが良いかと。AVならばリアなんて後ろから音が出れば十分楽しめます!(またまた敵を作る発言)それでもそれなりに整えればなかなか馬鹿に出来ない音が出ます。
・atomos,Auro3Dですが、出費に見合うかは微妙です。私は気になりつつやっていません。天井スピーカーがルームアコースティック的に悪さしそうですし。
・画と音のバランスですが、私は音が優先だと思っています。絵が綺麗すぎるのに音が貧弱だと液晶テレビと変わりません(^^ゞ。というか、今の映像機器が画質で音質に明らかに劣るということはありません。

・分電盤の配置は画像の通り、明らかにオーディオ用を優先してください。
・壁コンみたいな分電盤なのでケーブルの取り回しだけでなく、もしパネル系のチューニングをお考えであれば設置墓所にもご注意を。

という感じでしょうか。
一度今のリビングのリスニングポジションまでの距離とか諸々測ってみてください。どのくらい距離が欲しいかハッキリしてくると思います。

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CX-A5100

YAMAHA

CX-A5100

¥294,000(税込)

発売:2015年10月上旬

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美味しい硬水みたいな音

色々な設定が弄れる、遊び甲斐のあるAVプリ。
メーカーが「目指したのは究極的な音の純度」というだけあって、兎に角クリア。

しかしただSNが良いだけのクリアさではなく空間に何かの存在を感じます。個人的には澄み切った空気ではなくどこまでもクリアな水と言った印象。



余計な設定は全てオフ。ピュアモードオン。
目指したのは究極的な音の純度なのだったら、これが正しい使い方でしょう(笑)
個人的にはAVプリはただのHDMI接続DACという考え方。

というかフラグシップからエントリーまで同じDSPプログラムって無理があると思うんですよね。求められてるものが違うでしょ、と。


無限多様の無限調和

【SPEC】●定格出力/出力インピーダンス:RCA:1.0V/470Ω、XLR:2.0V/470Ω ●最大出力:RCA:4.0V以上、XLR:8.0V以上 ●入力端子:HDMI×8、アンバランス音声×9、バランス音声×1、8chマルチ音声×1、光デジタル音声×3、同軸デジタル×3、コンポジットビデオ×5、コンポーネントビデオ×3、USB×1、LAN×1、他 ●出力端子:HDMI×2、11chアンバランス音声×1、11chバランス音声×1、サブウーファー×2、ZoneOut×2、コンポーネントビデオ×1、コンポジットビデオ×1、ヘッドホン×1、他 ●入力感度/インピーダンス:PHONO:3.5mV/47kΩ、RCAアンバランスAUDIO2他:200mV/47kΩ、XLRバランスAUDIO4:アッテネーターOFF時 200mV/100kΩ/ON時 400mV/100kΩ ●最大許容入力:PHONO:60mV、RCAアンバランスAUDIO2他:2.4V以上、XLRバランスAUDIO4:アッテネーターOFF時 2.4V以上/ON時 4.8V以上 ●全高調波歪率:0.008%以下 ●S/N比:PHONO:95dB以上、AUDIO2他:112dB以上(XLRバランス/RCAアンバランス、入力ショート1kΩ) ●チャンネルセパレーション:86dB/69dB以上(入力ショート1kΩ、1kHz/10kHz) ●Bluetoothバージョン:ver.2.1+EDR ●対応プロファイル:A2DP/AVRCP ●対応コーデック:ABC/AAC ●消費電力:65W ●外形寸法:435W×192H×474Dmm ●質量:13.5kg

マイルーム

ようやく…!
ようやく…!
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~120型 / ~4ch

出来るだけ色付けなく、でも楽しく、を狙っています。 dCS scarlatti transport ↓ dCS Vivaldi DAC ↓ Dussun R-10i ↓ Classe CA-M400 ↓ Avalon Eidolon

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