アコスの住人
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動画26。 2019年10月2日撮影 https://youtu.be/nfcGj9pR4JA スーパーウーファーを2基に! TD725swを追加。 動画25.2019年5月4日に撮影 h…

日記

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プロジェクターの復活!の巻。 はたして・・・ 

 冷えてますね~~ 今年も残すところ半月あまり・・ 師走ですね!  なんとなく 忙しィ・・・  インフルエンザも猛威を振るっています。  気を付けねばネ (@_@。


 さてさて タイトル通りなのですが・・。  本日決行であります!
プロジェクターを立ち上げると ↓ の様な目障りなメッセージが出現します

「あ- 遂に来て仕舞ったか・・ (-_-;)」 まぁ- 消耗品なので こんな日は来るのですが・・
そして フロント面からも「合図」は出てる。 

左の「赤」はスタンバイ中。 右の「オレンジ」が・・・ ランプ切れ間近の合図です。
ランプ使用時間の詳細はメニューからも確認が出来ます

[2902H]となっています。 取説を見ると4千時間までとはあるが 3千時間が近づく事でメッセージが出るとの事だ。  ただし使用状況に依るとの事・・  そりゃ~そーだ。 明るさは様々だから・・
ただし4千時間の情報は 既に↓この状態にしてからだった・・ (-_-;)

色々と便利に使える Mr.リフターの出番である。  現在は椅子No.2でもあるので そのまま上げてる (笑) 真に便利なヤツである。。

ランプは後方に設置されていてカバーを外し(写真の状態)2本のネジを緩めて引けば外せる。  新しいランプを元の位置に嵌めるだけと・・作業はいたって簡単。
左が旧3千時間使用した物。 右側が新品!

どうだろうか・・ 新の方が輝いていますよね。  写真でも分かるんだから実物見れば もっと違う!  この種のランプの経年劣化こう変化していくのかは不明だが・・

設置のし直し・・ 20mmほど下げました。  理由は・・ ケーブルがカツカツだったので(笑) そして直ぐに触れる事が出来る高さにしておきたかった。 

先代のHD1である。  コイツは優れたモデルだったが・・ 苦い思い出が・・・
このモデルもカウンター(使用時間)のリセットは出来る。 出来ると言うよりリセットは必要なのだ! リセットをしなければ『ランプ変えましょう』のメッセージは出っ放し!(笑)  HD1は 本体のボタン(小さい&天吊りで足場不安定)を何回か押すと言う方法。 それも一定時間内に・・  詳細は上記URLを読んで頂きたい。  何しろ面倒だった・・大変だった・・。
ところが・・ 新製品(私にとっては新製品(笑))便利だ。  メニューから簡単にリセット!

リモコンボタンを3.4回ポンポンするだけで完了!

カンタンに[ランプ時間 : 0H]にヽ(^o^)丿 

それで変化だが・・・
想像以上に変わったのだ。  BD「ダークナイト」を視聴盤として見比べた。 「う~~ん・・ 確かに違うなぁ-。 ベールが1.2枚剥がれた」って感じ。   「まぁ- こんなもんか・・ あと1千時間は使えるんだから・・」 
 せっかくなので杮落とし。  選んだソフトはアベンジャーズ繋がりで【スカーレット ヨハンソン】の『ゴースト・イン・ザ・シェル』をチョイス。  彼女の格闘スタイルが好きだ。。 
エージングが効果を出してきたのだろうか? 明るさがアップてた来た!! 4枚も5枚もベールが剥がれた感じに見えてきた。。。 
やや早い交換と思えていたが・・ 結果は上々としよう! と言い聞かせました。 (笑)

HD1は6年で2千時間越え(HD1は2000時間が交換の目安) X75Rは5年半ほどで3千時間。 明らかに使用時間が増えていますね。  あの時よりは 全ての面において充実した証拠だろ-。  ソフトの増殖率も上がってるし。。   明日は 何見よう?  楽しみだ・・・。  

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年10月の現状(令和元年10時月)
 2019年10月の現状(令和元年10時月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)10月の様子 TD725swを一基迎えて スーパーウーファーのツイン仕様となりました。 センタースピーカーのツイン仕様に続く暴挙です ウーファーの置き場変更に伴い メインアンプ(A60)は移動しました。 リア方面に変更はありません。 PC用のモニターが大きくなりましたが・・(笑) プロジェクターは なんちゃって4k仕様の DLA-X75R。 …

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