アコスの住人
アコスの住人
動画21. 2017年3月29日撮影 https://youtu.be/JrYGrr8kREQ DVD-A1UDを新規導入。 ラックおよび、その周りの配置変更 動画20.  2016.12.…

日記

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石を敷いた。 チョッと厚過ぎたかな?

夏の暑さは仕方が無い! 冬の寒さも同様だ!!  しかし年間を通して災害が多くないかい??  異常気象だよね・・・ (*_*)   お見舞い申し上げます。


 え~~と 「石」(御影)を買いました。

目的は・・・  アっ! 既に分かっちゃいましたかね? 写ってますもんね(笑)

今年の大改修(笑)に伴い、若干強引ではありますが、巨艦RDA-7.1(W450D602H195:52.5kg)はラックに収めました。(写真右下) 既に感じてはいらっしゃると思いますが・・ ギリギリです。  イヤ! 各脚は1/3はみ出ています(泣)

これでも不安定な要素は全く無く、重量が重量だけにビクともしません。  まぁ-ラックからはみ出しているので、注意して歩かないとぶつけて仕舞います。 かなり痛い筈です (+_+) 
中古品を中心に合うサイズを探しました。  ラックに収まる大きさで、脚がシッカリ乗ると言うのが条件です。  既製品にも無くは無いのですが・・ 私の金銭感覚とは大きな隔たりがあり(笑)オークションを見ていた時に見つけたのが御影石でした。  色々なサイズは出ているのですが正しく「帯に短し襷に長し」です。 そんな中、某ショップには「サイズオーダーしますよ!」と言う文字が。 気軽に「見積もりお願いしま~~す」と訊いたら翌日には**円です。と即答! !(^^)!  ではヨロシク!と言う事で3日後には手元に。(実際は5日後だったのですが、それは私の休みの都合で。 特注オーダーでも即納体制という事が言いたくて) 

購入したサイズは550mm×450mm×30mm  約23kg
(仕上げ)6面鏡面磨き(面取りも磨いてあります。)
ズシリと来る重さと、とてもキレイな仕上がりでした。
滑り止めを施しラックに置きアンプをセット致しました。

う~~~~ん ビューティフル!!!  完全に自己マンの世界ですが見栄えがとても良く成りました (^_-)-☆  ただ厚過ぎました。 放熱処理がちょっと心配です(笑) ただRDAは全身がパンチングメタルなので大丈夫かな?とも思っています。 


序でに・・・

上記(写真)の様にBOSE model464を使ってるサラウンドとサラウンドバックに於いて「逆相」と判定されています。 マランツが採用してるAudysseyの判定です。  接続は間違っていませんが、本日も確認の為にAudysseyを行うと同じ結果が出て来ます。  気にしなくても大丈夫ですよ!と言うご意見も頂きましたが、今回の設置変更では全てのケーブルを外す事になるので(イザ直そうと思うとコノ作業が大変!)、序でに変えてみました。 単純に464へ行くスピーカーコードを+と-を変えただけです。  Audysseyの判定は「正相」と聞こえたらしく、上記の文言は出て来ませんでした。  私が思うトコロでは464は高と低で逆相なんじゃないかな?と思っています。  まだ視聴していないので、どう結果が出るかは不明ですが(笑) 私の駄耳では分からないと思います (=_=)  さぁ- 今日は何を見ようかな?


 ふぅ~~~~~ 重かった!!

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2017年8月現在 (同年6月潮氏の訪問を受け改修す) フロントステージを片付ける 上段左より NO390SL、C03、DVDA1UD、DMPUB900、HDXA2 下段左より MM8003、AV8802(A)、RDA7.1 リア側 リア左側 サラウンドスピーカーは464 手前にSW陣 アナログと、その他映像機器+POA3000ZR リア右側 サ…

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