アコスの住人
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動画24. 2018年9月13日撮影 https://youtu.be/s7yCVz7Rhdc サラウンド(リア)スピーカーに4319(中古)を導入 リスポジを2ウェイに。 V系は200mmほど…

日記

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さらばBOSE(涙)と、壊れたPC (@_@。

師走・・・ 師匠も走り出すと言う忙しい12月に成っちゃいましたね。 ここからは駆け足で年末年始へと あっ!!と言う間ですね。  と、思っていたら先日はまさかの夏日! 12月ですゼ! 12月に25℃オーバーとはどう言う事でしょうか?   【デイ・アフター・トゥモロー】に成らなきゃ良いのだが・・
 

2006年の12月に撮影したものです。

部屋が完成して数か月後の様子です
Nautilus801は2ch専用として使い、7.1chのサラウンド環境はallBOSEとしてmodel464を3組仕入れた(すべて中古で・・) 
センターはLFE用のYST-SW1000を挟む形で置かれた464。

サラウンドスピーカーも464(壁面がスカスカだ!)

サラウンドバックには363を!(所有していた121に242を足して363)
第一印象はとっても良かったんだがな~~  "(-""-)"   机上での計算でも好結果が得られた!と・・・  何しろ コレが私の始まりだった。  懐かしプリアンプやDVDプレーヤーも写ってる(笑)

1年ほど前にB&W→JBLとメインスピーカーが変わり サラウンド系も気が付いたら入れ替えっていた(笑) BOSE→JBLへと・・・

フロントグリルは外すと・・ 何コレ?と思える風貌の363. 121(上)は良く見る顔だが、242(下)は、ん?って感じでしょうかね。 トィターとウーファーの構造物です。
ウーファーユニットは中に付いているので ココはBOSE独自の**回路の成果でしょうね。 121自体の完成度も高いのだが それに242を足す事で両レンジを伸ばすと言う画期的なモデルでしたね。 
今回もNautilus801同様に「買い取り」を依頼しました。 価格は期待出来ませんが・・・ オークションに出すには面倒な点が多過ぎですからね。 

と言う事で、ただ今、確認中です。  ちゃんと音出てるかな? 

サラウンドバックに使用してるModel464もサ・ヨ・ウ・ナ・ラ・・・



先日、自室で使っているPCが壊れました。 サポートに伺うとサービスで確認させて貰いたいと・・  操作だけで直るなら2万円程度とか。。。 結果HDD交換で6万円オーバー。 
こりゃ~~アカン!! と言う事で買いなおしだ!  ノートPCとして、モニターを別置きで少し大きめなディスプレイを使お---と!(^^)!

hp(win10)を買ってみた。 PCの性能等の比較は苦手だ! 何を見れば(比較すれば)良いのかサッパリ分かりましぇ~~~ 
写真を載せるにあたりサイズを2MB以下にする必要がある。 変換ソフトはパソコンと共に召されて仕舞いました。 一から探した・・ なっなんとか使えそうです。

スピーカーの買い取りは多忙につき、ちょっと先になりそうです。 newUHDBDもただ今混雑中と言う事で、LX800ももう少し後になりそうです。


それでもコツコツと進行中! 先日もnewHDMIケーブルを導入したばかりです。 (既存の50cmモデルだと届かない・・・)


まぁ- こんな近況です。  363や464を 鳴らして・・・ 気持ち良く楽しんでいます。 

アコス…。

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2018年4月の現状
 2018年4月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2018年4月現在の様子。 2018年1月よりスピーカー変更に着手 Nautilus801からJBL4365に変更 それもスタック仕様として・・・(無謀) センタースピーカーは不動の4429×2 LFE専用のTD725swとSX-V1Aと組み合わせているYST-SW1000。 リア側 旧映像機器達とADとSE-A3000(SX-V1A用)。  プロジェクター…

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