アコスの住人
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動画21. 2017年3月29日撮影 https://youtu.be/JrYGrr8kREQ DVD-A1UDを新規導入。 ラックおよび、その周りの配置変更 動画20.  2016.12.…

日記

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改修始める。 その8 いよいよ佳境の巻

 暑いですね~  梅雨明けも未だみたいですし 毎夜の「土砂災害警戒情報」は頭痛の種です。  今日は雨もなく宜しいようですが・・。


 GO---------------AL!! 間近です (^_-)-☆


ステージ上からは2台のスーパーウーファーを撤去。 その手前に置いていたパワーアンプ群も撤去。 随分とスッキリ致しました。

2段ラックはチョッとだけキツメ (笑) 操作性は悪くはありません (^^♪



お馴染みの「ジャングル配線」は健在!(笑) それでも以前よりは か・な・り・・・ スッキリ致しました。
今回の影の課題でもある「スッキリ」は成功かな?

苦労して重ねたSW。&SXV1A。 V1Aは視聴の度に移動する事にしましたが・・ まぁ- 良いでしょ。  【二兎を追う者は一兎をも得ず】の精神で(笑)
 2chでしばらく視聴。 あの定位問題も何となく・・イイ感じ。 色々とスッキリさせた事が「功を奏した」のかな?  まぁ-色々とやってるので「これが!」とは言い切れないのが私のダメなところでしょうか? (笑)


 つづいてAV調整。

あらかじめフロントの中心と、リアの中心には目印を付けてあります
それを基準点として「レ-ザー墨出し」で結ぶと部屋の中心線が分かり、下の印(赤いタテ線)の様にサラウンド(横)スピーカーの位置出しも簡単です。 中心線からの距離を合わせる事で左右への距離も合わせられます。  微妙に左右の構造が違うわが部屋では、この中心線から測る事で仕事が捗ります(笑)

つづいてリスニングポジションの特定です
 
上から垂れ下がっているのが自分の鼻の位置。その下にマイクを設置して測定です。 今回は、3点で。 リスポジとその左右400mmで。
結果は・・・ オーディシィー特有の???が続出(笑) この件(内容)は後日に。  意外な結果も・・(笑)

戻って参りました (^_-)-☆  312M/2BK。  サラウンドバックスピーカーの位置変更もあったので、トップスピーカーの位置も変えました。
 
 早速、視聴会。 さわりだけと思って再生したのは、atmosの「トランスフォーマー/ロストエイジ」
 気が付いたら最後まで見てしまいました。  フワッ!と広がる音場感!! お見事です。。。
 調整の詰めは、もう少し!(^^)!   まもなく完成です。

 そして例の件も少しは話さないと・・・ この改修が終えたら、アノ件に触れたいと思います。

 久々にステレオにサラウンド。 短時間ではありましたが堪能出来ました。

やっぱイイねェ~~~ AVは。

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2017年2月現在 フロント側全景 リア側全景 パナソニック DMP-UB900 UHDBDプレーヤーの導入(2016/12)  デノン DVD-A1UD ユニバーサルディスクプレーヤーの導入(2017/02・中古 Her氏より) パワーアンプ群 左から RDA-7.1(インテグラリサーチ) MM8003(マランツ) POA-3000ZR(デノン) ステレオ再…

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