アコスの住人
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動画22. 2017年9月17に撮影 https://youtu.be/jcnBoVS2YcY 2017年6月10日潮氏来訪(Hi-Vi8月号) レイアウト変更 動画21. 2017年3月…

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プチ改修。 サブ置場編(備忘録)

残すトコロ1ヵ月を切りました。 そろそろ「今年もお世話に・・」と言うコトバが世の中では聞こえる始める時節になりました。  今年もインフルが猛威を振るいそうですから御自愛下さいね。 !(^^)!

自信の日記は久しぶりです。 今年は改修に始まり、改修に終わる1年であった様な感じです。 大きな動きは無かったものの、計画性が無い私の行動は時間ばかりを費やしてる様な感じです(笑)

さてさて今回もイレギュラーな改修。

映画「エイリアン」系の最新作を見て、旧作を見ようとDVDを引っ張り出したら・・・ コレがR1の米国盤。 以前はDENONやoppoのRフリーを持っていたのですが今は不在! はてはて困った (*_*)  そして思い出したのがLD! 
1と3は無いのだが2と4はAC3版で持っていた。

再生機はDVL-H9. 最後(たぶん)の高級仕様のLD/DVD/CDのコンバチブルモデルである。 

 一時はHi-Vision対応のHLD-X9も持っていたがHi-VisionLDは高価で買う事も出来ずまた、同じくしてMUSEに対応したのTVなど買える筈も無く(泣)アッサリと手放して仕舞いました。 実際のところ、ABリターン機能も無いので不便でした(笑)

LDはその上のDVDOのセレクターを経由してAVアンプに送られています。
このDVDOは映像・音声ともAD変換まで出来るのでありがたい存在です。
LDはD.D以降の作品しか所有していませんから、接続はちょっと厄介です。 RFデモジュレータ経由で音声を送りますからネ。 またdts盤は別系統の音声出力なので面倒が重なります。  そしてDVDOには、どの様な手段で映像を送るかも悩むトコロです。  結論はRCAでのコンポジットにしました。   Sやコンポーネントも装備されてるH9ですが・・ DVDをコレで再生する事も無いのでコレに致しました。

トコロが・・・ 再生してみると映像は出るのだが音声が出て来ない (=_=)  確かに音声は2系統の接続がしてあるので内容によって設定の変更が必要です。 方法はφ(..)メモメモしてあり、その通りに行えばokだったんですが・・・   それで今回のプチ改修の運びに (^^♪

結果はこの通り

TAOC製の重量ラックは撤去! (キャスター付で模様替えは前側に移動してラクチン!と思ってたのだが・・)  棚板を設置して普通に置きました(笑)

最下段のS-VHS(V6000)は一応動く。 もう見る事は無いのだが・・・ この棚にある中では一番の高額品だろうな (*_*) 
その上にH9を置いて、その上にはDVDO。 左に寄ってるのは配線の関係(笑)  その上はSD-3000. 知る人ぞ知るDVD1号機。  あの頃東芝は元気だった・・。 

ニッパーくんが見守る最上段はレコーダー群。 

㊦ RD-A300 ㊥ RD-BR600 ㊤ DV-DH400T
ここでは録画はしないが再生互換の為にアル様なものである。 A300はHD-DVDでありXA2が万が一の時のバックアップ機。 BR600は時々リビングのパナ機と変えて録画に使う事も。 400Tは私の買った初のレコーダー。 400GBは当時最高だったんですが・・・ 今じゃ普通以下の容量ですね。 実質CPRMには未対応なので用途は特になし。 と言っても捨てられない。

結果的に収納がスッキリし見た感じもgoodです !(^^)! !(^^)! 

DVDO(モデル名はEDDG GREEN)には欠点があって、3DとHD-Audioには未対応なんですよね。 AACはokなんだけどなァ・・
ロスレス(圧縮はD.D/DTS以外)はリニアPCMに強制変換みたいなの (*_*)  BDだとdtsはロッシーでフル帯域での収録があるからプレーヤーでビットストリーム(ロスレス)出力をNGにすると(dts出力)PCM変換よりも良い音かな? と目論んでおります。  暇な時にでも実験してみます

 
 最後になりましたがエイリアン2のLDは無事にD.Dで視聴が出来ました。 まぁー今では5.1chではなく最新の機器で(笑) D.D+ドルビーサウンドですから記憶にあるサラウンドとは違った、イィ意味で良い音場感で視聴が出来ました (^_-)   エイリアン2は86年度作品で30年も前ですが、良く出来た内容と、今見ても古さを感じない出来栄えですね。  エイリアンとリプリー、ソルジャーたちとの戦いは今見ても手に汗です。 もちろん感動もアリで・・・ 涙が視野を曇らせます。 

 エイリアンの1と3のAC3版はあるのかな? これを探して買うか、BDにしちゃうか悩ましいです。

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MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2017年8月現在 (同年6月潮氏の訪問を受け改修す) フロントステージを片付ける 上段左より NO390SL、C03、DVDA1UD、DMPUB900、HDXA2 下段左より MM8003、AV8802(A)、RDA7.1 リア側 リア左側 サラウンドスピーカーは464 手前にSW陣 アナログと、その他映像機器+POA3000ZR リア右側 サ…

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