アコスの住人
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動画25.2019年5月4日に撮影 https://youtu.be/yX_MNr9ycKw 新規に UDP-LX800/TH65GX850/CX-A5200。  TV視聴用(1.5h~2h)ポ…

日記

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USB-HDDとフィフスエレメント

TV用にとHDDを買いました。

 普段、放送を録画はしません。 Dlifeの海外ドラマを録り暇な時に見たり wowow録りしてディスク化したりが精々です。  日本は録画大国と言われているが 最近はそ-でもないんじゃないのかな? 配信でいつでもどこでも見れる時代 クオリティーを二の次にすれば(案外いいんだけど)録画自体 不要となるかもね。

 4k放送のクオリティーの高さは感じてはいるものの 番組は薄い。  なかなか その素晴らしさを発揮出来る番組は少ない。  時々はアル様だが・・・

 それで初USB-HDDの導入をしてみた。

I/O DETAの4TBを買ってみた。 コレだと4k放送は240時間の録画が出来るそ-です。   上の写真の様にL型の金具で「受け」を壁に付けて乗せてみた。

引きの絵はコンナ感じでTVのすぐ下に。 HDDなど そ-買う事が無いので色々と発見があった
4TBの割に安い! 1万円程度だ!! HDD付きのDVDレコーダーは400GB(当時は最も多かった)が初めて買ったモデルです。 20万近かった・・・ 当時は後(外)付けHDDなどどは発想も無かった。 
そして初めて見たUSBケーブルが付属してきた。 本体側がUSB3.0と言うらしィ。 四角くない! 小さなHDMIが横に並んでいる様な・・・
1m弱の付属ケーブル もう少し長いと余裕で設置出来るのだが・・ 近くの販売店を何軒か回ったが 0.5mと1.0mしか売っていなかった(*_*; 1.5と2.0mが出ていると下調べしたが・・ 田舎には1ブランドで2タイプしか売っていなかった。 延長も考えたが 長いと不具合が出るかもと情報を得て諦めた。 結果、ケーブルがパンパンになって仕舞った。 左からUSB、右からACコード。
それで早速予約してみた。 ところだが・・・ 4kBS(NHK)って録るほどの番組が無かった(笑) 5.1chが本当に無い! 唯一見付けたのが「剣岳登頂」と言うドキュメント番組でした。 これが何故5.1chなのかは不明だし 意味が有るのかは もっと不明です。
8k放送には 音楽番組などで魅力的なモノがありました。 だが録れません(当たり前だが・・) そして時々4kで再放送があるが それは2.0chAACに変換してるらしいのだ(*_*; 何故なんでしょうね?? 8k放送は5.1chと22.2chが用いられてる様で 視聴時には選択なのだろう・・・ だが22.2chをデコード出来るハードは無いし 5.1chですら正式にはデコードが出来ていない。 MPEG4AAC問題は早く解決(対応)して頂きたいものです。  無事に録れていた事は報告しておきます。


k&kさんの日記で 癒し系のソフト?と言う事で フィフスエレメントが紹介されていました。  私も癒されたく(笑) 見た!

と言っても 所有していたのはLDだった !(^^)!
2枚組(3面) ¥7800-  DolbyDigital AC-3 5.1ch 
再生LDプレーヤーはPioneer DVL-H9。  コイツとも長い付き合いだ! 最初、異音と共に吐き出されたが(泣)2回目から絶好調! B面への反転もスムーズでしたよ

も- 過去の遺産の様なモノ。  泣く子も黙るAC3RFモジュレーターです。 AC3RF入力がAVアンプから消えて久しい・・ しかしAC3版のLDは多く持ってる。。。 その為にオクでコイツを入手しました。
そして入力機器の交通整理器

dvdoのegg green。
入力種は多岐に渡り LDからはコンポジット/Sが接続されていて音声も2系統接続してある。   どんな入力にしろ HDMIだけに変換してAVアンプに送り出してくれる・・ ありがたい機種です。

でフィフスエレメントですが・・・ いくらアップコンバートが優れてい様が所詮LD画質でした。 始まりは違和感のある画質でしたが30分も経つと目が慣れて来る(笑)  音は厚みのある良い音だと思います。 AIと上手く絡んで・・・

wowow録りがあるだから画質は上がるだろうな。 音質は下がるかな?  視聴は次の機会に・・ !(^^)!  LDが無事に動いてホッ!


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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年5月の現状(令和元年5月)
 2019年5月の現状(令和元年5月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)5月の様子です。 この1年で変更があった部です。 サラウンドスピーカーに JBL 4319を採用(以前はBOSE 464) サラウンドバックスピーカーに JBL 4312SEを採用(以前はBOSE 464) AVプリアンプに YAMAHA CX-A5200を採用(以前はmarantz AV-8802(A)) UHDBDプレーヤー…

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