アコスの住人
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動画21. 2017年3月29日撮影 https://youtu.be/JrYGrr8kREQ DVD-A1UDを新規導入。 ラックおよび、その周りの配置変更 動画20.  2016.12.…

日記

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STAR TREK  BEYOND 3D&atmos

ハードが落ち着くとソフトネタしか出せなくて・・ スミマセン。

 でもコレは好きなので許してね。

【STAR TREK】は御存じでしょうか?  スタートレックです。 邦題は「宇宙大戦争」と言うらしいです。 

 70年代後半、我が家にケーブルテレビが入りました。 当時の長野はNHK2局と民放2局の寂しいTVでした。 野球は決まって「一部の地域の方々とはこれでお別れです」の一部でした(笑)  ケーブルがわが町に来ると知って真っ先に我が家も導入いたしました!  親父、野球好きだったのかなぁ~?  CATVの恩恵は県内4局と、東京キー局が映る様に成った事です !(^^)!  4局だったのが一気に9局ですからね・・ 子供には堪りません(笑)  その時に知ったのが「スタートレック」です。 夕方4時くらいからだと記憶してますが毎日(月~金)放送されていました。  もう日課です(笑) 

懐かしい面々ですね。 最新作でも時々顔を出しますね。 今のシリーズはコノ流れを汲んでいますね。  人物相関がそのまんまなので、とても粋な計らいだとは思いませんか? 
もう一つのスタートレック

頭だけ見ると(X-MENの方)こっちの方が古く感じるのですが(笑) シリーズ的には「新」が付く新シリーズです。 
この新と旧は映画でも時々コラボしていて最新作に於いてもコラボああったりで、この辺りにしてもトテモ巧く出来ている作品だと感心します。

アマゾンより引用。 最新作BEYONDはこんなラインナップです。 
3D盤は他と全く違うパッケージデザインが腑に落ちませんが私は迷う事無く3D版を購入。 今作はUHDとの抱き合わせではなくホッと致しました。 

音声は3D盤でもatmosでホっ!! (^_^)/~ 

atmosは相変わらず巧い作りですね。  我々はどうしても音場過多を望んで仕舞うものですが、ホント自然に3D音場が形成されています。  ドルビーサラウンドも大した技術ですが、オブジェクト信号が含まれた作品の視聴では格の違いが魅せ付けられます。 ん?聴かせですかね (笑)  まぁ- ついでに言えば、設置&セッティングと調整の賜物である事も付け加えておきます(笑)
3D効果は無限の宇宙空間を見事に演出しています。 3Dと言うと「飛び出す絵本」効果が持て囃されていますが、私は無限の奥行き感が好きです。  真っ暗闇での視聴は自分が3D空間に居るような錯覚すら覚えます。  3D演出も控えめで要所要所で巧く使われていると感じました。  疲労感も少なかったですよ。

スタートレックと言えばコレ! U.S.S.エンタープライズ
今回は開始30分で出番終了。 よって今作での宇宙空間での決戦はいささか控え目。  それでも後半30分の奈落への落下シーンからビートを流す決戦は3Dもatmosも見どころ聴きどころ満載です \(◎o◎)/!  3Dは一層、肩に力が入って仕舞い、違う意味で疲労感です(笑)  未見の方には何言ってるかは分からないと思いますが、是非ご覧ください。 

どうやら新クルーに決まった様です。 エンジニアだけど戦闘能力に長けていて・・ とてもキレイな方。  次回作も期待出来ます。


訃報 (-_-) (-_-)

新シリーズでは副操縦士(かな)。 1話から、メカにも強く、ロシア訛りの英語もオモシロ楽しく熱演していたチェコフことアントン・イェルチンさんが不慮の事故で亡くなられました。 27歳と言うトテモ若いのに・・  ターミネーター4にも出演されていた方ですね。 
そして もう一方(かた)

初代 Mr.スポック。  劇中でも役柄(お国の大臣)でお亡くなりになりましたと息子(スポック)に星よりの使者が通達に来ていました。  新シリーズでも何度となく出演されていて、重要な人物設定であり、唯一の昔とのつながりを持っていた人物でしたね。 


エンドロールには両名の名があげられていて知りました。  ご冥福をお祈り致します。

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2017年2月現在 フロント側全景 リア側全景 パナソニック DMP-UB900 UHDBDプレーヤーの導入(2016/12)  デノン DVD-A1UD ユニバーサルディスクプレーヤーの導入(2017/02・中古 Her氏より) パワーアンプ群 左から RDA-7.1(インテグラリサーチ) MM8003(マランツ) POA-3000ZR(デノン) ステレオ再…

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