アコスの住人
アコスの住人
動画22. 2017年9月17に撮影 https://youtu.be/jcnBoVS2YcY 2017年6月10日潮氏来訪(Hi-Vi8月号) レイアウト変更 動画21. 2017年3月…

日記

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最新の日記

スピーカーの探索ヲ始めてみた 第一回目 & これは号泣だ!「SING」

秋 真っ盛り!! 今日は朝から雨模様だったがチョッと遠出した !(^^)!


 芸術の秋・・  オーディオの秋。 新製品が目白押しだ!!  気にならない・・ ハズが無い!!  今秋の催し物には行けなかった"(-""-)"  チョッと悶々としてる(笑)

 ここ数年、色々あって進展しないのがスピーカー問題。

小さく写っているNautilus801の方ね(笑)
2000年に買ってるから17年経過!  アル方に言わせれば「まだまだですよ」だが・・ 次の味も欲しいところです。 
視聴して心が動いたのは【mcintosh XRT1K:500万(当初)】

しかし、後に値上げ。 そして今は生産完了(そもそも受注生産なのに(笑))
入手はより困難に・・・  ( 一一)

自分の中で、スピーカーとの出会いとは「運」であり、『運命』であると思っています。 人により考え方は色々でしょうが・・ スピーカーが唯一、人間味があるオーディオ機器だと思ってる。  音を感じられる!ソレがスピーカーだしね(笑)
スピーカーだけは試聴が全てだ!! ですよね。  まぁー同じスピーカーであっても、ありとあらゆる環境で出てくる音は別物! 「運」が良ければ、美味しく鳴ってるスピーカーに出会える。  美味しくとは・・ 自分の好みと言う事だ。  
それを探索(探索とは::未知の事柄などをさぐり調べること)し始めた。 今日が第一回目。  某ショップを訪れて A社、B社、D社を聴く機会を得ました。  Bは801と同ブランドの一世代前のモデル。 D社は普及クラス帯のモデルであり聴いてみただけと言う感じ。  A社は久々に耳にする一品。 コレは悪くなかった・・・ mcinの様な感動までは及ばないが、イイ印象を持った。  これが本日の収穫だ!  !(^^)!



atmos仕様。 
視聴された方は居られるだろうか? 私的には涙無くしては見れない感動作だった。 

劇場支配人。(コアラ)  ただ赤字経営! 立て直しに奮戦中。

なりは小さいが天才肌!(ネズミ) 嫌な奴として扱われているがエンターテナーとしてはピカイチの存在

ウルトラ恥ずかし屋さん。(像) 家族のイケイケが対照的。 歌唱力抜群

パンクロッカー (ハリネズミ ♀) ノッテくると針をおっ立ててバンバン飛ばしまくる。 自作の楽曲が泣ける

子沢山の家庭的なママさん(ぶた) DIYの天才。 歌は普通に上手いのだが華が無いと言われて彼↓とペアを組む事に

最高の「ノリ」な ブタ。 ダンス命!って感じ。 
物語の中ではアルきっかけでママさんが覚醒。 2人(匹)で最高のパフォーマンスを見せてくれる
 
お前は生れながらにしての歌手だ! byコアラ(ゴリラ) 親が銀行強盗で、その手伝いをしていた。 自分のミスで親は牢獄に。  不慣れなピアノをマスターして最高のパフォーマンスを魅せる!

以上が物語の大筋だが・・・ 後半、特に最後の30分は涙が止まらず、まともに前が見れなかった。  「オイ!オイ!」と思われるでしょうが私は純情なんです(笑)  昨今では涙が出ない作品は少ないのですが、もう「出っ放し」は久々でした。  atmos効果はアマリ感じる部分は少ないものの、物語としてはヤバイでした (笑)
 
ご家族で視聴されても感動出来る良い作品ですね。 そして皆、歌が上手い!!  日本語吹き替えも素晴らしい出来だ!
 皆さん、たまには「心の汗」(言い方古い('_'))をかいてみませんか?  


第二回 探索はアルかな??  (笑)

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MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2017年8月現在 (同年6月潮氏の訪問を受け改修す) フロントステージを片付ける 上段左より NO390SL、C03、DVDA1UD、DMPUB900、HDXA2 下段左より MM8003、AV8802(A)、RDA7.1 リア側 リア左側 サラウンドスピーカーは464 手前にSW陣 アナログと、その他映像機器+POA3000ZR リア右側 サ…

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