アコスの住人
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動画21. 2017年3月29日撮影 https://youtu.be/JrYGrr8kREQ DVD-A1UDを新規導入。 ラックおよび、その周りの配置変更 動画20.  2016.12.…

日記

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ホームシアターを最大限活用しましょう!

『ホームシアターを最大限活用しましょう!』とは、とあるソフトの隠しコマンドです。  と言っても、隠している訳ではなく(笑)・・・  「普通は見ないでしょ」って場所に存在していました。

【オーディオ/ビデオのセッティング】って何? ポチッ!とすると

PIXARが誇るキャラクターが一斉登場です (^_^)/~

このソフトの正体は《Mr.インクレディブル》(原題:THE INCREDIBLES)です。 MovieNEXです。
BDのコレの発売は二年ほど前の2015年夏。2011年にはスタンダードのBDが出ている様である。 公開は2004年。 2005年に発売されたDVDは持っていた。 
思い出した・・ ディズニー作品のDVDには昔、優しさを感じていた時期があった。 オープニング画面で「4:3/16:9」の選択もあった! 当時は未だ、TVのスタイルは様々だったから・・・。
アスペクト比のチェック

ブライトネスの確認・調整

コントラストの確認・調整

ガンマの確認・調整

スピーカーチェックまである

まさしく「ホームシアターを最大限活用しましょう!」である (^_^)/~

こんなソフト、近年ではお目に掛かっていないので感動しちゃいました(ココにか?(笑))

当時は未だ情報も少なく、この手のソフトを買う事は無かった。 アニメを買うケースは稀だった・・・
某メーカー視聴室にお邪魔した時、これのcp23が再生された。
DVDの音声仕様はドルビーデジタルEX。 そうマトリックスながら6.1ch仕様(ロッシーではあるが・・)なのである。 有り難い事に英語/日本語共にだ。 
cp23は長男ダッシュと長女ヴァイオレットの逃走場面である。 この動きのサラウンドデザインが素晴らしく、それ故にメーカーもDemoに採用したのであろう。 自分も好きな場面なので、人を招いた時も必須ソフトになっている。

BDの購入は時折考えるのだが高価な事もアリ躊躇していた。
今回、事情があり購入した。 と言っても、新品は高価!DVDは要らないしで・・ 毎度の如くオークションで入手。 BDのみの出品に偶然出くわし無事にゲット。  Tポイントも使って出費は最小限で買えた。 (笑)
BDの音声仕様はDVDに準じていた。 dtsに変わっているものの、【DTS-HDマスターオーディオ6.1chマトリックス】である。 dts-HDには6.1ch少なく、DVD時代に-EXや-ESで採用されたソフトの場合ロスレス音声でも6.1ch採用しているくらいです。  6.1chソフトに出くわすとアノ時が懐かしく思い出されます。
因みに所有ソフトではX-MEN・トップガンに続いての3作品目のdts-HD MA 3/3.1ソフトになりました。

今では、その全ての音声に対し、「ドルビーサラウンド」または「dts Neural:X」を掛け合わせての再生になるので、その効果は素晴らしいのだが、オリジナルには敵わないや!と思う事もしばしばである。 
atmosは順調に伸びているし(UHDとの抱き合わせやUHDのみは頭痛だが)dts:Xも揃い始めましたね。  Auro3Dが微妙だが、互換性が無いSP配置は解消の目途が立つのだろうか? 平行線のままで消滅しそうだが・・・ (*_*; (*_*; (*_*;

最新のレビュー/コメント

XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2017年2月の現状
 2017年2月の現状
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2017年2月現在 フロント側全景 リア側全景 パナソニック DMP-UB900 UHDBDプレーヤーの導入(2016/12)  デノン DVD-A1UD ユニバーサルディスクプレーヤーの導入(2017/02・中古 Her氏より) パワーアンプ群 左から RDA-7.1(インテグラリサーチ) MM8003(マランツ) POA-3000ZR(デノン) ステレオ再…

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