アコスの住人
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動画25.2019年5月4日に撮影 https://youtu.be/yX_MNr9ycKw 新規に UDP-LX800/TH65GX850/CX-A5200。  TV視聴用(1.5h~2h)ポ…

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スーパーなウーファー。 ツイン化計画始まる。 其の2

さーて 何処置こうか?  第二弾です。

 前回 ↓
http://community.phileweb.com/mypage/entry/85/20190816/63219/

仮に置いては見たものの・・ 窮屈さは拭えない! フロントユニット&フロントバスレフであれば こんな感じで窮屈であっても 悪くはなさそうなのだが・・・ 水平対向ユニットだと 見た目からはイマイチかな? (笑)

設置条件としては・・・ 4365とA60は余り離す事は出来ず(SPコードの新調は厳しい) 4365の位置は今あるトコロの近辺に限られるのである。 
サラウンドに於いてのSWの位置は 基本 フロントスピーカー側であり メインとセンターの間が推奨とされています。  と言っても私の今は後方だが・・(笑)で、2台使用の場合は 対面に置くと良いと言う記事を目にしました。  前と後ろ もしくは右と左。  う~~ん 前後は不可能ではないが 左右はスペースと動線的にはNGだな・・・。 
また 鳥居一豊氏の様な フロントの前にシンメトリーに置くと言う手もあるが・・ ウチの場合は邪魔だな!(笑)

それで前回の方法では4365を可能な限り前に出してみた・・。  これだと4365の2ch再生時にちょっと物足りなさを感じて仕舞った。 低域の量感が一歩後退って感じで・・。 離れ過ぎたかな・・ (T_T)/~~~

アンプ(A60)を可能な限り前に出した。 この場合、SW(TD725sw)の向きの可変に余裕が出来る。 壁に対し(近いからなぁ~)垂直だと定在波の影響が心配になる。 それもダブルだから 心配は未知数なのだ(笑) 

4365、TD725sw共に 動かせる範囲はある。  まぁ- 相棒が入荷し 右側にも設置が出来てから 詳細は詰めるしかないが・・・

窮屈さは緩和されたかな・・・  !(^^)!
残る試験は 後方への2台設置である。 邪魔? ←これも課題だ。

国内では 部屋の狭さからだろうが ウーファーの2個使いはアマリ話題には上がらない。  一方、海外では盛り上がってる様である (^^)/  youtubeにも ゴロゴロ出てて来る

https://www.youtube.com/watch?v=57NL1zq9_Qc&t=665s
彼らは 低音が好きなんだろうな・・ (^^)/  me too!だが (笑)
SVSとKlipschがよく用いられて VS形式で上がってる。  言葉は分からんが 見ていて楽しいものだ・・・ 


 場所が決まってきた(ほぼ)ところで ケーブルの調達開始。 XLRは5m必要で 電ケーは1mチョッとかな?  中古には無さそうなので XLRは特注で 電ケーは作成かな?  


写真追加

音は こんな方向に放出されますから・・
ただし ココがベストな位置かは不明です。
音の事と 動線を考えて 位置は探して参ります !(^^)! 

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年5月の現状(令和元年5月)
 2019年5月の現状(令和元年5月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)5月の様子です。 この1年で変更があった部です。 サラウンドスピーカーに JBL 4319を採用(以前はBOSE 464) サラウンドバックスピーカーに JBL 4312SEを採用(以前はBOSE 464) AVプリアンプに YAMAHA CX-A5200を採用(以前はmarantz AV-8802(A)) UHDBDプレーヤー…

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