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最新の日記

ストラディヴァリウス

以前から聴きたいと思いつつも、なかなかコンサートスケジュール&自分のスケジュール
が合わず延び延びとなっておりました「ストラディヴァリウスを聴こう」企画

今日から始まる愛知公演に行ってきます。
東京公演行かれる方も多いのでは!?


曲目は大好きなチャイコフスキーの協奏曲&第5とヨダレもんです。

ヴァイオリン奏者は庄司紗矢香
ヴァイオリンは1715年製ストラディヴァリウス“Joachim”のはず・・・

席は正面ではなく奏者に近い舞台左とマニアックに選択してみました。

非常に倍音を多く含み浸透力のある力強い音と思われますが、実際は果たしてどうなのか
楽しみです。

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DIATONE

DS-1000Z

¥136,500(税込)

発売:1991年10月

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1000ZAですが

所有しているのはこのモデルの後継1000ZAで、所有して12年目になります。

当時は三菱独自のボロンスコーカーとボロンツィータ、金色のウーファーの
3ウェイスピーカーにあこがれたものです。
本格的にオーディオをはじめたばっかりで資金も無いのに音も聴かずに
購入しました。今ではとても考えられませんね・・・

音は中高域に個性がありますが、組み合わせたEARのアンプの音が強く出てきて
いい感じで鳴っております。
密閉スピーカなので低域はたくさん出ませんが自然な低音がいいですね。
現代のバスレフを聴くと高級機でない限りどうしても低域が気になってしまいます。

音の魅力もありますが、そういう理由もあって中々スピーカ更新できてません(汗

巷で言われてるようにセッティング、アンプにはシビアですね。
当時から専用台でないと・・・と言われていたこともありポン置きではまず鳴らない、
アンプのいうこと聞かない、低域が出ないダメダメづくしですが、長年の苦労で!?
やっと”そこそこ”鳴らせるようになりました。
現在にはもっとハイスピード、高解像度のスピーカーは多々ありますが頑張ります。

【SPEC】●再生周波数帯域:35〜40kHz ●出力音圧レベル:90dB/w/m ●公称インピーダンス:6Ω ●クロスオーバー周波数:400Hz、5kHz ●ユニット:ボロンD.U.D.ドーム:2.3cmトゥイーター、ピュアボロンD.U.D.:6cmスコーカー、アラミッドハニカムコーン:27cmウーファー ●外形寸法:360W×690H×300Dmm(ネット付き341Dmm) ●質量:31kg

マイルーム

まだまだ頑張る!?
まだまだ頑張る!?
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~10畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~2ch

今のところ2階で専用部屋として使えてますがいつまで続くのでしょうか?? 女性ボーカルもの、交響曲をよく聴きます。 音色としては濃い音が好みですね。 使用機材はシンプルです。 CDP エソテリック DV-50S AMP EAR859 SP  DIATONE 1000ZAから AUDIOVECTOR S3 Signatureに変更しました。 たまにマイクで…

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