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日記

2010年、この10年を振り返る

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2010年01月04日

2010年というキリのいい年号なので
21世紀のビジュアルの世界の10年間(2000~2009年)を振り返ります。



私が1998年に、DVL-9を購入した頃は、まだLDは多かったです。
1997年頃からDVDが出始めていましたが、1999年のPS2発売によって
完全にDVDへと移行されました。
2000年頃に、LDが終焉を迎えましたのではと思います。



私が最後に買ったのは、このLDです。
2000年に発売されました。
このあたりからLDは投げ売りとなっていて
売れ残りのLDを1枚あたり1000円くらいで購入していました。



2002年には、DVD/HDDレコーダーが徐々に出てきましたので
この東芝のRD-X2を購入しました。(未だに使っています)
本当は、RD-X1が欲しかったのですが
80GBのHDDを搭載するのは。この当時、このモデルしか無かったのです。
ほかのメーカーは、40GBでした。(アナログなので、なんとか使える)
未だに、自分で交換したDVDドライブで、このRD-X2は動作しています。
(交換したドライブは、パナのPCドライブ)
のちに(2005年頃、安くなった、RD-X5を購入したのが、最後に買った
地アナログレコーダーです。
このRD-X5では、とうとう600GBのHDDと、ダブル録画が可能になったモデルです。
ネットワーク対応でダビングや試聴(簡易)ができます。(今の流れを作ったモデル)

2003年頃には、DVD−A、SA-CD、DVD、CDすべてのディスクが再生できる
ユニバーサルプレイヤーが発売されました。(DENON,ONKYO)
もちろん、ソニーのプレイヤーでは、DVD-Aは再生できませんでした。

1998年頃から、徐々にSA-CDは、出ていましたが
DVD−Aは、コピープロテクト関連でトラブって発売が延期されていました。
ちなみに、SACDという名称は、本来は使ってはいけないんです。
ドイツか、どこかの共同体の名称なんです。
そのため、私は極力、SA-CDと明記しています。(SuperAudioCDでないといけないらしい)
PSPも、なにかの病名のようで、使ってはいけないようです。(PlayStation Portable)
SA-CDも、BDが出始める2006年頃には、完全に衰退しました。
なにか寂しい気持ちもあります。(あんなに一生懸命開発してきたのに)
原因は、何だったのか思い返すと

①いい音源が無かった。
②TEACやDENONの最高級モデルを出すのが遅くて、マニアが惹いた。
一部のメーカーが安いモデルを出したおかげで、音が良くない
CDと変わらないという印象が目立った。
③ソニーの頑張りが無かった。
④iLinkが、さほど普及しなかったので、システム構築が面倒。
⑤マルチのSPのセッティングが面倒だし、調整が大変。
ステレオ2chの場合は、だいたい、奥だけでOK。(それでも、マニアは悩みます)

まぁ、それも当てはまるけど、③は違うかもしれないです。



ユニバーサルプレイヤーとして
私も、ONKYOのものを持っています。

ただ、この時代のユニバーサルプレイヤーは、CPRMに対応していませんでした。
地デジも普及していませんので、まだそれほどCPRMに対応していなくても
問題ありませんでした。
たぶん、デジタル対応のレコーダーが登場するまでは
CPRMに対して対応していないと思います。



のちに、ESOTERICからも、超高級なユニバーサルも出ました。(2005年頃)
上記のモデルを持っていますが、VRDSドライブには、感動しました。
あのスタビライザーの重さには絶句しました。
日本のメーカで出せるんだ!ということで感動しました。
NEW VRDSドライブでは、だいぶ変更されてコストダウンされましたが
メカノイズは減少しました。

ここまでが、DVDプレイヤーの絶頂期でしょうか。これ以降衰退していきます。

2003年に、ONKYOのAVアンプ、TX-SA601を購入し
CATV経由で、ようやくHD映像を楽しめるようになってきました。
そうなると、モニターも大画面が欲しくなってきました。
しかし、プラズマも液晶も高すぎて買えません。
試行錯誤の末に、2004年頃、プロジェクターを購入しました。
パナソニックのAE-500というものでした。
フルHDではないですが、なかなか楽しめました。
スクリーンは、70インチ(4:3)ですが、私のマイシアターでは十分です。
以後、2年ほどは、DVDのアップコン(DVI経由)で楽しんでいましたが
やはり大画面では不満がありました。


そして、2006年に、PS3が発売されて、HDディスクへ引き継がれました。



同年、レコーダーもBDレコーダーが発売されました。
このレコーダーにより、HDDが内蔵されていましたので
地デジ放送と共に普及していきました。
実際には、2003年頃から、ソニーは、ブルーレイレコーダーを発売していましたが
この頃は、23GBの殻付きのBDでした。HDDが内蔵していないため
使いかっては悪かったのと、地デジが出ていなかったので普及しませんでした。
2004年には、パナソニックが2層メディア対応の半殻付きのBDレコーダーを出しましたが
同様にHDDがありませんでした。

これ以降1~2年は、HD DVDと覇権争いをしましたが
結局、ディスク供給元(ワーナーがトドメを)と収録時間の関係でBDの勝利となりました。
もちろん、ディスプレイのフルHD、フィルム出力などの技術力が影響しています。
画像のシャープさと音の重み、字幕の綺麗さには、DVDには無いものです。



2007年末〜2008年にかけて(なぜか1年くらいで、SA805→SA706Xに変更)
薄型TVは、42インチのREGZA ZV-500を購入しました。
相変わらず、東芝は、この辺の作りが上手いです。
(USB HDDに録画させるなんて)

AVアンプをHD対応、テレビもHD対応にしたので
マイシアターは完成形になったと言えます。(中途半端ですが、素人的には楽します)

さぁ、2010年から10年間で、どうのように変わっていくのでしょうか。
世の中、3Dと騒がれていますが、私個人的にはあまりメインに持っていってほしくない
と思っています。
それよりも、4K/2Kへのシフト技術や、DVDの(字幕を含め)アップコンバート技術
地デジの1080iのアップコン技術(例えば、TVKの額縁映像のアップコン)
AACの音声アップコン技術など・・・
がんばってほしいことが沢山あります。

※注意 かなり年号がいい加減なので信用しないでください。

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  1. クロ大好きさん、レスサンクスです。

    うちも、DVDなどは、とっくに終わってます。
    3枚3000円でも、買う気がおきません。
    時々、LDを再生すると、絵はめちゃ汚いのですけど
    音は、かなりいいんです。

    DVDは、無くなることはありえないので
    大丈夫でしょうね。
    CDも無くなりません。
    BDは?????
    誰も保証できません。
    次世代ホログラムなのか。新しいコーデックなのか。
    多層で対応するのか不明です。

    byレーザー at2010-01-04 18:14

  2. ほぉ、、西暦10年にはLDが存在していたのか。。。
    と、そうも読めるという重箱突っ込み失礼w
    (2000年「以」前とすれば良かったかも。。)

    私がDVL-919を買ったのは確か98年でしたね。
    ソフト各社LDとDVDを併売していてLDしか出ていないという
    ソフトの比率のほうがまだ多かったですね。懐かしい。。

    今後10年ですが、私もあまり「3D」が前面に出て欲しくは無いですね。
    今も3D映画が話題ですが、「画が飛び出る」という「物珍しさのみ」で
    観られる映画が不憫です。

    蛇足ですが、博報堂生活総合研究所が公開している未来年表では
    2019年に「家庭用TVに3D機能が付き、BS,CS,CATVで3D放送が
    開始される」とありますね。

    byhide234 at2010-01-04 18:51

  3. hide234さん、レスサンクスです。

    分かりづらい文章ですんません。
    2000年に、エピ1のLDが発売されたので
    購入したのが最後です。

    3Dですが、あるメーカーだけが
    メガネなしで3Dに再生できていました。
    人によっては、3Dを見にくい人も居るようです。
    疲れるのが欠点なんで、普及は、どうかと思っちゃいます。
    ガジェットとして、好きな方なんですけどね。

    DVDとLDの比率って
    今のBDとDVDの関係にちょっと似てますね。

    byレーザー at2010-01-04 19:23

  4. レーザーディスクは乱暴に言うとアナログのNTSC信号をダイレクトに盤面にカットしたようなものなので、フォーマットとしての画質は良かったのですけれど、(メディアの大きさを含め)利便性でデジタルのDVDに代替わりしましたね。フォーマットフォルダーがパイオニアだけだったというのも一因かもしれません。そういう意味ではソニーとパナソニックが今のところタッグを組んでいるBDはフォーマットとしては安定感があります。

    私は家庭での視聴環境の拡張に寄与するものとして、今年は3Dを積極的に楽しみにしています。音質が向上したり、チャンネルが増えたサラウンドフォーマットのようなイメージでしょうか。制作側も「違和感のない3D」を指向して苦労してきていますし、「AVATOR」の(同じ監督の「タイタニック」を3倍上回る)商業的成功も後押しするものと思います。

    by元住ブレーメン at2010-01-04 19:35

  5. 元住ブレーメンさん、レスサンクスです。

    LD読本という本を持っているのですが
    ほかの本か忘れましたが
    LDをカーナビに使うという企画が本気でやっていたそうです。
    (本田とパイオニアかな)
    でも、デジタルで入っていないので、地図データの取り出しが非常に
    難しくて、DVDに置き換わったそうです。
    あんなでかいの無理だってば。
    LDプレイヤーの上蓋(ソニーのプレイヤーはレンズをクリーニングするためか
    小窓ある)開けてみると、非常に怖いです。
    動き始めや、ディスク停止の時です。(モーターが悲鳴をあげてます)
    レコードと比べると早いし、重いです。

    今度のアバターは、奥行きの3Dらしいですね。
    飛び出すより、そちらを重視しているため
    もしかしたら、疲れないのかも?
    いつかは、立体のレイア姫でしょうか。

    byレーザー at2010-01-04 19:43

  6. 普及
    そうですよね。そもそも3D化に意味があるのは一部の映画くらい
    でしょうから。
    「機能に対応したTV」が普及するのは構いませんが、KYなTV局が
    放送ソースなんでもかんでも3Dで、というのはご勘弁ですね。

    比率
    そうですね。ちょうど今そんな感じですね。
    ふと思ったんですが、私、新メディアは必ずハードよりソフトを
    先に買ってますね。

    CD:モトリークルーの新アルバムを買いに行ったらLPの発売がなく
    CDのみの発売になっており、CDを買った後その足で量販店にCDPを
    買いに。。

    LD/DVD:真ゲッターロボというOVAが観たくてLD購入、数日後に
    DVL-919を購入

    BD:一番最近なのに何を買ったか覚えていないwのですが、BDソフトを
    数本購入後、しばらくしてからBW900を購入。

    奥行きの3D、面白そうですね。10年以上ぶりに劇場で映画観て
    みようかな、という気にはなりますね。
    これまたふと思ったんですが、アバター、他の映画同様半年後くらいには
    セルが出ると思われますが、3Dを売りに公開しているだけに、3Dで
    観られない(ですよね?)セルは売れ行きに影響がありそうですね。
    (作品として面白ければ影響無いかな?)

    byhide234 at2010-01-04 19:48

  7. レーザーさん。こんばんは。

    この10年でいろいろ買いましたよ。

    LDはCLD-7000からCLD-HF9G

    DVDレコの始まりはRD-X1。
    でX2を飛ばしてRD-X3ときてX5になってRD-S600
    東芝がHD-DVDとなったので東芝レコ終了。

    BDはBDZ-T50ときてBW900になりました。

    で、薄型テレビは安くなりすぎたので3Dにして値段上げたいんでしょうね?

    byハービー at2010-01-04 20:22

  8. レーザーさん、こんばんは。

    1枚目の写真、「DVL-9」ですね!!!
    とーってもなつかしい!
    私は発売後すぐに買って、ついでにDolby Didital対応AVアンプも買って
    5.1ch楽しんだのですが、翌年にはDTS対応機器がでてがっかり…、
    なーんて記憶がよみがえります。。。

    私は基本的に新しいもの好きなもので、3Dとっても楽しみにしています!
    AVATARも観てきましたが、私はまったく疲れる事はなかったです。
    映画館により3Dの方式も違う様ですし、方式により感じ方も変わるんでしょうかね???

    そして次の秋に発売されるであろう3D対応プロジェクターが
    どんなものになるか!?
    楽しみです!!!

    bythunder at2010-01-04 20:25

  9. レーザーさま  こんばんワ。

     アコスです。  10年一昔と言いますが・・・ 昨日の様に、蘇って来ます。  

     S.W ep1は プラズマTV & 5.1chのdemoで、あのポッドレースの場面を 何回も何回も 見たっけナぁ~   

     ウチに最初に招き入れた LDプレーヤーは パイオニアの HLD-H9!  そう! ハイビジョン・レーザーディスクプレーヤーである。  モチロン?! ハイビジョンLDは一枚も買っていない・・・ と、言うか 買えなかった。  (-_-;)  高いから・・・    AC-3が始まって 対応アンプを買って LDPを買って・・・  今の、ド壷状態に嵌り始めたキッカケです。 

     東芝 RD-X2の印象は薄いのですが 先々代のRD-2000は 強く印象に残っています。  DVDレコーダーがマダマダに時代に HDDを搭載して殴り込みを掛けた 記念モデルなのですが・・・   HDDのトラブルがアマリにも多く 曰く付きナ 逸品となってしまいました。   その後、パイオニア、パナソニックと 発売がされて、今の様な状況へと 進化してきましたね。

    DVDの一号機は 東芝のSD-3000。   底値になった頃、「記念」にと購入。  今も所有していますが、アナログ音声アウトがNGで、現在は箱の中で就寝中です。 (-_-メ)   その後、マランツ(DV-3100;Rフリー化)、LDコンバチブル機(DVL-H9:現行)、パイオニアのユニバーサルモデル(DV-S747A:現行)、マランツのユニバーサルプレーヤー(DV-9600)へと変化してきました。 

    PS2(DVD普及のキーモデル)は購入しませんでしたが、BDの為にPS3は買ってしまいました  (^O^)/

     2020年には どうなっていますかね?  10年前を省みると「今」が全く想像できません!!  高音質・高画質が 身近な存在になった事は確かですが、10年後には 予想すら出来ない状況に成っているのでしょうね。  3Dフォノグラム(超~立体!)が「普通」に成っているカモしれませんよね。  ヽ(^o^)丿   

    byアコスの住人 at2010-01-04 21:25

  10. レーザーさん、初めまして。

    レーザーディスク(LD)とは懐かしいですね。
    私が最初に購入した映像プレイやーはLDでした。
    それ以降、このような遍歴を経てきました。
    <LD時代>
    PIONEER CLD-HF9G
    <DVD時代>
    SONY PS2
    Marantz DV9600
    <BD時代>
    SONY PS3
    Marantz UD9004
    LDは私をAV開眼させてくれた思い出の機器でした。

    もしかして、レーザーさんのハンドルの由来は、レーザー
    ディスクから来てるんでしょうか?

    byマントラ at2010-01-04 23:07

  11. みなさん、レスサンクスです。
    娘に、ノートPCを取られたのでレス遅れました。
    そのおかげで、長い返事です。

    hide234さんへ

    3D化にはアコスさんの言うように、少しは、キタイしています。
    なるべくうっとおしくなく、綺麗に見える3Dを狙ってほしいです。
    それが、BD規格なんでしょう。
    真ゲッターロボは、今一歩でした。
    私、子供の頃、石川賢と永井豪の区別が付かなかったです。

    ハービーさんへ

    うちは、X1が高くて買えないのでX2にしました。
    その後は、名機X5で終了です。
    たしか、この機種からチャプターサムネイル付のDVDメニューが
    作れるのですが、面倒なのでタイトルサムネイルのみにしています。
    2011年7月には、このRDシリーズ達が使えなくなります。
    誤解がありますが、あくまでも、TVを録画できなくなるだけです。
    嫁さんの実家で、ビデオデッキがヒューズ切れしたように
    使えなくなると思っている人が居ます。

    薄型TVは、安くなりましたね。
    昨日、MrMaxで、49800円の32インチを見ました。
    まぁ我慢はできますね。でも欲しいとは思わない。
    画質調整もユーザーモードにしないと使えない。
    Chの切り替え速度は、及第点です。(早いとは言えない)

    thunderさんへ

    その通り、DVL-9です。
    これが、出たとき、まだ市場に2層ディスクがありませんでした。
    おかげで、再生品位が悪かったです。(ブロックノイズが出たり)
    専用DVDプレイヤーが欲しかったのですが
    仕事がら、古いのが手に入ったので、ほとんど買っていません。
    この日記は、ぱっと買いたので、書き足りないところがあります。
    のちほど、自分のために、追記しておきます。
    本当は、ディスプレイのことも書きたかったのですが
    うちは、ディスプレイを2つしか買っていないのでツマラナイです。
    ちなみに、日記の写真の製品は、自分の買ったものです。

    アコスさんへ

    HVのLDが欲しかったです。
    でも、1〜2万円したような気がしますので
    買えなかったですね。(T2とかあったような)
    そう、私も書きたかったのは、このころのメーカーの競争です。
    今度ブログに書こうかな。
    本当は、パイオニアに、ものすごくキタイしてました。
    ところが、編集関連でこけたので、どんどん落ち込んでいきました。
    DENONも、あのころ、OEMでレコーダーを出していましたが
    全然売れてませんでした。
    DVDレコは、東芝、ソニー、パナ、シャープなんでしょうかね。
    スゴ録は、おまかせでなかなか売れたような気がします。
    評価機種の候補でして、バラバラにして
    最後は、壊しました。(壊さなきゃもらえたかも)
    PS2は2台買いましたが、家族用です。
    PS-Xがめちゃ欲しかったのですが、流星のごとく消えました。

    10年後には、まちがいなく、トム・クルーズのSF映画のように
    空間で、ジェスチャーして操作するPCが出てきますね。
    すでに、Wiiでは、同様なことをしています。

    マントラさんへ
    はじめまして

    VHSから始まり、S-VHSと(なぜかベータには行かなかった、録画時間の関係)
    そして、LDでコレクターとまでは行かないけど
    300タイトル以上収集しました。(マニアは、1000タイトル以上)
    そんなLD好きなのと、仕事がらディスク関連をしていたので
    フォトレーザーからハンドルにしました。

    最近のアップコン技術で、LDも綺麗にしてほしいのですが
    DVDOというやつでやるしかないのか迷ってます。(買えないけど)
    DVDディスクは、最近のアップコンでかなり綺麗になりますが
    (普通の人なら、BDを買う必要もないと思っちゃうかも)
    字幕を見ると、萎えてしまいます。(吹き替えはOK)

    byレーザー at2010-01-05 07:21

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