日記
2008年07月27日
二冊目のオマケ音声
二冊目の本のオマケ音声
なんだか評価の高い人と、やたらと怒る位に評価の低い人と
はっきりとわかれています。
ふーむ・・・さてはて・・・
どうしたものだか。
一段高く上ってそのオーディオという遊びの構造を見たときに、
部屋などの環境を専用に整えない限り、限界があります。
その「限界を承知の上で遊ぶ、知的な作業」を、「なんちゃって」
と洒落ただけなのですが。
まぁ、難しい世の中になったものです。
レス一覧
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オマケ音声、、聞きました。
いろいろ批判があるのですか?
評論家の皆さんに対する批判と一緒で、気にする必要はないかと思います。
なんちゃって、、、、で良いです。
本の一部の文章のみを取り立てて、ああだ、こうだ、、言っているのに過ぎないかと、思います。
私は、書いてある文書を”鵜呑み”することは有りません。
自分なりに理解し解釈することが必要だと思います。
また他にも誤記等ありましたが、私は気にしていません。
”補聴器”⇔”聴診器”
そんなこと前後の文章を読めば、理解出来るので!
ここ最近思うのですが、
サウンドを追求している人と、オーディオを追求している人が居るような、、、、気がします。
第三弾も楽しみにしています。
byログハウスを建てたい at2008-07-27 17:23
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ありゃりゃ・・・
それは赤面の間違いですね。
早々に訂正記事を出さねば・・・
bymaywind at2008-07-27 21:32
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maywindさん、
193ページの[写真2]です。
「補聴器の例」
byログハウスを建てたい at2008-07-27 23:30
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ありがとうございます。m(_ _)m
bymaywind at2008-07-30 09:37
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