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日記

スクリーンとオートキャリブレーション

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2013年08月12日

左右に30cmを残して壁一面にスクリーンが広がります。
さすがに100インチのスクリーンは大きいです。

スピーカーはスクリーンの後ろに隠れています。

スクリーンの設置が済んだのでセンサー(Spyder4 Elite)を使った
オートキャリブレーションを実際にやってみました。
てっきりスクリーンの反射光を測定すると思っていたところ
ランプの直接光をセンサーに当てて自動的に測定し補正するものでした。
つまりスクリーンの生地を指定するスクリーン補正と
ランプの直接光の補正の組み合わせで基準の色を映し出します。
簡単に基準の色を出せる素晴らしい機能でした。

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  1. くまぴょんさん、どもです。

    最近、PhileWebコミュニティの日記をサボってしまっているガッツです。

    JVCのオートキャリブレーション、良いですね。
    これからは、オートキャリブレーションを搭載している機種、搭載していない機種で使いこなしに差が出てくることになると思います。
    さすがに自分だけの力でキャリブレーションするのは結構骨の折れる作業ですので。
    JVC以外のメーカは、未だにこの分野の対応ができていないため、JVCのリードはかなり大きいと思っております。

    ちなみにスクリーンの反射光を測定する方法は、別途CalMANなどのキャリブレーションソフトが必要になります。
    この場合、測定器としてはX-rite社のi1 DisplayPro等が必要になってきます。
    こちらのソフトはいろいろな測定結果が参照できるため、現状の把握がし易く、視覚的に改善すべきポイントもつかみ易いなどの期待効果が大きいです。


    ではでは。

    byガッツ at2013-08-12 08:15

  2. ガッツさん、こんにちは。

    CalMANはプロジェクタがAutoCal対応になると
    キャリブレーションがぐっと楽になるでしょうね。
    対応したら試してみたいです。

    byくまぴょん at2013-08-14 19:33

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