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日記

「ATOLL DAC100」DAコンバーターのUSB入力を試す。

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2010年02月09日

「ATOLL DAC100」DAコンバーターのUSB入力を試してみました。
朝出勤前に、USB入力をMac miniから4mの当たり前のケーブルで繋いで行きました。
写真のように、前に線が有るのがUSBケーブルです。
横にマスコットの「ちびなま」が面倒を見てくれていました。
そこそこ使える感じです。メインシステムで使えるレベルです。

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  1. このUSBは、1.1規格の物です。
    音切れの現象はUSBの送り出しは、出しっ放しで、
    受け手のバッファーがメモリーオーバーフローで発生します。
    つまり、データー過多で音切れする場合が有ります。
    データが無い場合(リッッピング失敗)でも音切れします。
    iPod再生でで、音が一瞬無音なるときが、その例です。
    ここを、「Ayer QB-9」はソフトウェアで、送り出しをストップさせているのが、
    有名です。(これは特許になっています。)
    噂で、ラトックシステムズも、そのメカニズムは判って独自に対応している様です。
    その他のメーカーも、最近は気がついている様です。
    このあたりのインターフェイスは、まだまだ改善の余地があります。
    DAC100は、PCM1796を巧く使って音決めで来ているとおもいます。
    多分、日本メーカーがPCM1796.1792Aを使うと、
    超解像度を売り物にして、音決めするでしょう。

    by東松山 at2010-02-09 22:55

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