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日記

高雄國際Hi-End音響大展2019 その5 5階ブース

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2019年05月02日

今回は5階。



皇都音響工程。YBA、CHARIO、ATOLLなど。ここは独自のもくもくアクセが所狭しと敷き詰められており、濃厚な木の薫りに機材構成と相まって他とは明らかに一線を画した雰囲気。詳細はこちらも参照のこと。



寬穎國際 。KII。上流はLUMINとTRINNOVで見た目スッキリな一方、鳴らし方はなかなか派手。



無線と実験。なぜここに・・・?



楊仕音響耳機。MartenとかMSBとか。こちらは割とコンパクトで緻密な鳴らし方。




強崧音響。DynaudioとAudioResearch。ディナは他のディーラーにも展示があったり、ソフトのブースに何故かSP25があったりで意外と人気があるみたい。



韶韻音響。YGとLevinsonで安定の透明感と静けさ。東京でも大阪でもあったけどYGは緑を使うのがデフォかな?これが案外似合ってる。




天樂音響。メーカー兼代理店?後ろの音響パネルが気になったけど詳細不明。


これでも大分端折ってるけど、80を超えるブース数と展示商品の幅広さでゆっくり見ていくと全然時間が足りません。高雄の日程は4日間で、じっくり見たいなら2日くらいかけて見ておきたいところです。

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  1. 平蔵さん


    はじめにお断りしておきますが、これは台湾の高雄におけるショーです。中国と台湾の歴史的経緯についてここでは触れませんので、それだけ前置きしておきます。


    いま、日本にはモノが溢れている一方で人口は減っていくことが確定していますので、言ってしまえばもう袋小路です。使われなくなったものの価値があるモノはヴィンテージ・現代問わず海外に持っていかれるのも当然の理と言えるでしょう。

    オークション、リサイクルショップ、中古ショップなどが充実し、修理業者も高い技術がある状況がアジアの金持ちや業者からどういう風に映るのか、台湾や香港に行って考えさせられました。


    厳しい話ですが、雑誌というメディアがいつまで生き続けられるのでしょうね。音楽を愛する人なんていくらでもいますが、オーディオを愛する人はそうはいません。悲しいかな日本ではそういう人が減る一方なのです。

    byQ at2019-05-03 23:19

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