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オーディオと同じくらい部屋が好き。

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A&Vのお部屋
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借家(マンション) / その他 / その他 / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~100型 / ~2ch
部屋は24帖+α 構成はPC(LYNX AES16e)⇒DEVIALET800(AES/EBU入力)⇒THIEL CS6(WFBoard) ■室内配置 縦配置 …
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日記

高雄國際Hi-End音響大展2019 その7 子犬と子熊に見る感性、或いは、女性目線?

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2019年05月06日

前略、かくかくしかじかで、、、




個人的に好きだったPMC・AVMの展示。丸くなる子犬のぬいぐるみと散りばめられた花びらがなんともチャーミング。




皇佳國際股份。CrystalCableの代理店。こちらはコーナーに佇む巨大なぬいぐるみ、そしてケーブルをくわえる子熊?ちなみにこれはたしか同社Ultimate Dreamのインコネなので、日本の代理店価格ベースで3,150,000円也。



大器國際。GOLDMUNDの展示もすっきり。中央の飾り付けは木の枝に草花をあしらったもの。


この辺り、またこれまでのシステムで度々思うのは、とても綺麗にまとまっており、控えめながらも小粋に装飾されているということ。ケーブルがゴチャゴチャ、無数のスピーカーが林立、展示ブースが無機質なんてのはそうそう目にすることがない。

こういった配置や装飾のこだわり、察するに女性陣が積極的に関わってるんじゃないかなあ?と想像しています。オーディオ好きな男性陣には難しそうな気が・・・おっと、まあ実際来場者も係員の方も女性陣は多かったんですよねえ。


閑話休題。



B&Wのひろ~いブース内ではマッカランを展示していました。他にもワインや陶器の展示をしているブースまであったりします。




こちらはいくつかのブースであったシステム構成図。ショーの度に思うけど、係員が言葉で長々と説明するよりも一目瞭然。


お国柄、生活様式、ショーの方向性などなど、所変われば様々なものが異なります。ただ、単純に高価なものだけを集めるのがショーの醍醐味ではない、オーディオに関連するような『愉しみ』、そして『機会』を提供するという意図、そういったものは言葉がわからなくても伝わってくるものです。


ということで纏めたいところですが、もうちっとだけ続くんじゃ!次回、フィナーレはGOLDMUNDのスーパーハイエンドシステムを紐解いて、締めにしたいと思います。

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