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オーディオと同じくらい部屋が好き。国内・国外のオーディオショーやショップを訪ね歩いています。

マイルーム

A&Vのお部屋
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / ~2ch
※引越したので現在は18帖の専用室です 部屋は24帖+α 構成はPC(LYNX AES16e)⇒DEVIALET800(AES/EBU入力)⇒THIEL CS6 ■室内配置 …
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日記

第40屆台北國際音響暨藝術大展 その2

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2020年01月02日

さてさて、忘れないうちに旅の記録をハイライトで。



大きなホールにあったDYNAUDIOのEVIDENCE MASTER。堂々とした出で立ちとさすがの量感。




USHER。なかなかの量感と締まりすぎずややおおらかな音。



BURMESTERのセット。端的に言うとゴージャスな音。




WESTLAKEとコンパクトなシステム。これは高雄でも鳴らしてたけど、今回のアンプは初見で深センのとあるメーカーのもの。これはデザインも音も個人的に好感触。




Q ACOUSTICのCONCEPT500と300。これはデザイン・仕上げが洒落ててGOOD。500の足元は丸型のスタンドになっててモダンなリビングに映えそうな感じ。



TIDALの廉価ブランドVIMBERG。TIDALはエンクロージャーの木目がものすごくきれいだけどこちらはおそらく樹脂かな?



HEDDののっぽさん。これはメインユニット(真ん中)と低域ユニット(上下)が連結されてて、試聴時は上のユニットは非接続のまま。音は意外と滑らかで綺麗な空間が出る感じで、欲を言えばフォーカスと響きを少々絞るほうが好み。


台湾の主要なオーディオショーは年3回(高雄:4月 台北:8月 台北:12月)あって、これで全て行きましたが、8月と12月のショーは同じ会場ながら主催者が異なり、12月のほうがやや規模が小さく感じます。とは言えそれでもかなりの展示数で、一通り見て聴いて回るには1日半は欲しいところでしょう。

会場は世界的に有名な圓山大飯店(ザ グランドホテル)で、重厚な雰囲気と独特の飾り付けも多数施されており、素晴らしい非日常感を味わうことができました。

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