canto
canto

マイルーム

ひすいホール
ひすいホール
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン~120型 / 8ch以上
平成18年4月より、やや本格的なオーディオ・シアタールームを稼働しています。 メインスピーカーは、平成25年5月から(25年ぶりにスピーカーを入れ替ええて)JBL S143になりました。 また、平…
所有製品
  • HDD+DVDレコーダー
    TOSHIBA RD-A301
  • スピーカーシステム
    YAMAHA NS-F500
  • スピーカーシステム
    JBL S143
  • BDプレーヤー
    OPPO BDP-105
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-BZT910

レビュー/コメント

レビュー/コメントはありません

カレンダー

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最新のレス

お気に入り製品

お気にいられユーザー

日記

念願のJBL(中古)を導入(フロント及びメインがJBLで統一!)

このエントリーをはてなブックマークに追加
2013年05月12日

皆様
大変ご無沙汰しておりました。(2008年08月07日以来の日記ですから、4年と10ヶ月振りです。)
すっかり忘れ去られた存在だと思いますが、しっかり生き延びています。

この間、実に様々なことがありました。
人生の転換点にも立ちました。

さて、本題ですが、タイトルの通りJBLのスピーカー、S143MTを入手しました。
昨日(5月11日)運び込まれ、仮のセッティングが取り敢えず終わりましたので、ご報告申し上げます。
それに伴い、平成元年より25年寄り添ってくれたInfinity RS-8KAPPAとお別れしました。このRS-8KAPPAは、本当によく働いてくれました。
ピュアオーディオにも、AVサラウンドのメインとしても毎日のように、私に音楽を提供し続けてくれました。別れが寂しくないと言えば嘘になってしまいます。

しかし、音の好みから言うと少し音の伸びに欠け、透明感や精細感が乏しく、フロントセンターとの相性も余り良くなかったため、いつかJBLでスピーカーを統一したいなと考えていました。(決して嫌な音ではありませんでしたが・・・。)

そんな中で、先日実に程度の良いS143MT(今更の年代物ではあります)が見つかり、リーズナブルな金額で入手することが出来ましたので、この度メインスピーカーとして導入したわけです。

今のところ、若干高域の甲高さが気になりますが、中音域の抜けの良さと美しさや良く締まった低音は、音楽に更なる躍動感を与えてくれます。
これまでの実使用時間は短いと思われ、エージングがまだ足りないと踏んでいるのですが、エージングが進むとより好みの音に変身するのではないかと期待しているところです。

次回の日記→

←前回の日記

レス一覧

  1. 今回はピントもバッチリですね (^O^)  (笑)

     ご無の沙汰でございます・・・  ご記憶にありますか?  アコスの住人です。


     「前回の日記」をポチッ!としたら・・・  大変失礼な事書いていまして赤面の私です。  5年も前の事ですから時効という事で・・・ m(_ _)m

     
     フロントサイドが統一出来たんですね (^_^;)  オメデトウございます。  ちょっと低くなってしまったのが残念にも見えますが(笑) 統一は素晴らしい事です・・・ 見習わなければ! って私には無理ですが(笑)


     あれから色々ありました・・・ 我がシステムも 配置も含め だいぶ様変わり!! メインのSP・amp以外はほとんど変わってしまったかな?  センターSPには4429を迎えてしまいましたし(笑)


     S143は正統派のJBLコンシューマモデルですからじっくり慣らしてあげて下さい。   しかしkappaとの付き合いが25年とは凄いですね (^O^)  お疲れ様でした!って感じですね。


     アコス・・・。

    byアコスの住人 at2013-05-12 10:56

  2. アコスの住人さん、こんにちは。
    早速のレス、有り難うございます。

    > ご無の沙汰でございます・・・  ご記憶にありますか?  アコスの住人です。

    勿論です、大いにありますよ。あの時は、随分酷い(あっはっは、冗談です)、・・・適切なアドバイスをいただきました。m(_ _)m


    アコスさんが仰っていた通り、RS-KAPPA8は低音が壮大な鳴りっぷり(所謂ブーミー)なスピーカーですので、セッティングには苦労しました。
    その後、オークションでAccuphaseのプリC-260とパワーP-500を入手、ピュアオーディオは、その組み合わせで聴き、一方AVアンプDSP-Z9には同じくP-300Lをフロント用に使いそれなりのサウンドを楽しみました。

    確かに、ピュアの方は若干の改善がみられ、それまで歌ってくれなかったKappa8がビブラートを掛けてくれるようになったのです。
    しかし、元々の素性は変えられませんでした。


    DSP-Z11を導入した時に、ピュアでもサウンドがかなり改善(特に低音)されましたので、その際にAccuphase の3台を手放し、今日に至ってました。(お金がないのに、多趣味なものですから、特に車にはお金を使っています。)

    そして、OPPO BDP-105を導入して驚愕し、S143に出逢い、我が家に来てくれましたので、今までの不満点をほとんど解消してくれました。これだから、オーディオ・ヴィジュアルは止められなくなり、どんどん深みに入っていくのですね。


    それにしても、アコスさんのオーディオルームといい、機器類といい、そのほとんどが私にとって憧れに近いものがあります。
    いつか是非聴きに行ってみたいものです。とは言え、遠方ですから、なかなか実現は困難でしょうけど・・・。


    RS-KAPPA8は、私の人生の半分近くを一緒に過ごしてくれましたので、本当にお疲れ様でした、という感じですね。でも、内緒ですが、下取りに出したKappa8は、程度が非常に良くて(傷もなく、ユニットも全て正常、ウーファーのエッジを一回交換して、それも完全な状態ですから)、とても良い値で売りに出されているようです。(^_^)v

    bycanto at2013-05-12 12:24

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする