• ホーム
  • ニュース
  • ランキング
  • レビュー
  • 連載
  • インタビュー
  • 製品データベース
  • 注目ブランド情報
  • イベント
  • ショッピング
  • リンク集
  • 音元出版刊行雑誌
4706
4706
小さい機器や薄い機器(1U)がどちらかといえば好みです。 アンプはGOLDMUND、Orpheus、47研、Nmode、マラプロ FLYINGMOLE(基板)を使っています。

マイルーム

4706のマイルーム
4706のマイルーム
持ち家(戸建) / その他 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーン~80型 / ~5.1ch
4畳半+6畳と繋がっている構成です。 4畳半は狭いながら5.1ch 6畳はピュア(プロジェクター)という環境です。
所有製品
  • プリアンプ
    ONKYO DHC-9.9
  • HDMIケーブル
    PANASONIC RP-CDHS
  • プリメインアンプ
    N MODE X-PM2
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-BW850
  • ヘッドホン
    AUDIO-TECHNICA ATH-A900

レビュー/コメント

カレンダー

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

お気に入り製品

日記

ここ最近はまってた事

少し前の話ですが、電源ケーブルの自作で有名な「みじんこ」氏の
ページで接点クリーニングで「ポリマール」を使われているという
のを知って自分も早速やってみました。

まず手始めに自作電源ケーブルのプラグ部分を「ポリマール」で
磨いた後、ケイグを付けた綿棒で綺麗に吹き上げると今まで
聞いてた音よりもずっと音抜けがよく微細な音が拾えるように
なりました。

こりゃいい!と思って部屋中の電源ケーブルをクリーニングする事を
決意。

オーディオ機器をはじめ、映像機器、PCやゲーム機等々目に付く個所は
全部「ポリマール」で磨き上げました。

電源ケーブルは自作品を含めるとかなりの数があるため一日数本ずつ
別けてクリーニングしてました。

自作電源ケーブルに関しては裸線のままプラグに突っ込んでいたものは
ニチフの圧着端子を使って全部処理をし直しました。

もちろん圧着端子にもポリマールで磨くと音は良かったです。

人それぞれ持論があると思いますが、我が家での環境では適切な
圧着端子を施して適切なトルクドライバーを使って処理をしたほうが
裸線の状態よりも音は好みでした。

映像に関しても色のりが良くなったりと好結果でした。

電源ケーブルが終わると電源タップや、RCAプラグ、インレット、
機器のヒューズ等古い機器ほどクリーニングの効果がありました。

そんなにお金はかからない(手間はかかりましたが)ので
興味持たれた方ぜひやってみてください。

ただ「ポリマール」あまり磨きすぎるとメッキが剥げるのでほどほどに
してくださいね。

次回の日記→

←前回の日記

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする

d-av最新ニュース

audio最新ニュース