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日記

なんとか設置しました

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2020年06月24日

機械を、再配置する時間が無いので、苦肉の策として、ヤマハのS2000の上に、G700を重ねました。


アンプ(AVアンプ除く)とスピーカーは、同じなので、大きな変化は無いと、想像していましたが、けっこう違います。

私の自宅環境では、以下のネット器機で、同一ソースが再生できます。

1、ヤマハS2000を、ラックスマンD-06(DAC)経由
2、S2000単独
3、AVアンプ(パイオニアLX89)
4、G700単独

感想を、「誇張して」表現すると、以下の感じ。

・ラックスマン経由は、往年の妖艶さは、控えめですが、それでも、五感をくすぐる包まれ感。
・ヤマハ単独だと、包まれ感より、音の広がり(空間表現)を感じる。
・AVアンプ経由は、パイオニアD級の特徴である、パンチで押し切る感じ。
・G700は、真面目一徹の、旧テクニクスの精神に加え、引き込まれる鋭さが加わる。

ラックスマンに親しんだ私は、G700が、凄く新鮮に思えました。
D&M、アキュのユーザーだと、また違う印象かも。

MQAに関しては、AA誌のオマケCDで、聞き比べましたが、CD規格の再生音が上質なので、MQA再生は、より繊細さを、感じ取れるレベルかな・・。

まだ、MQAを論じれる蓄積は、ありません。



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