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PCオーディオ その2

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2009年12月02日

ネットブック → ミュージカルフィディリティV-DAC → TA-F501 
USBケーブルをニコン製フェライトコア付き(フィルムスキャナに付いてたのしか手元に
なたっかたので)をワイヤーワールドの安いのに変えたら流石に音のグレードが上がりました。

TA-F501の電源ケーブルはSAECの切売ケーブルで作った自作が、ちょっと短いけど使ってたので
カルダスのQUADLINKに変えたらクリアにまりました。

メインではケーブルとか変えるの面倒なので、一度に複数変える事が多くケーブル交換で
音が変わるのをわかっていても、ここまで実感できたのは面白かった。
エージングが進んできたのか、USBケーブル交換でこもった感じしてたのが解消され、クリアかつ
スッキリした音になってきました。

本題はProdigy Cubeで、まずはUSBインターフェースとしてTA-F501に繋げると使う気がおきない。
DACとして使うと思ったより悪くはないが、V-DACと比べると明らかに落ちる。
で手持ちのオペアンプで遊んでみようと、標準のOPA2134からLM4562に変更。
ネットでProdigy Cubeでかなり使ってる人が多い、LME49720同等品。
評判通りクリアでストレート、V-DACに近い音で高評価とする人が多いのもわかりますが
数曲聴いているうちに高音のきれいさが目立つ分、中~低域の薄さが気になります。
次はLM4562とは逆に中~低域が厚いという評判のOPA2277に変更。
狙いの方向で気に入りました。昔のファンクなど音の塊が出てくる感じ、LM4562では出なかった
ギターの艶も出て好みです。 これなら使えます。

オペアンプ交換が楽しかったので今度はV-DACも。
4個ある4回路のオペアンプの情報が少なく、物もすくない。1個2回路があるのでそこで色付けも
しながらやってみようと。

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