平蔵
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「ラック」 コプラーレ(COPULARE)社 Bronze Spharen、Zonal Tone-Basis、Aural High End Stand、Analog Stand Sial  …

マイルーム

システム
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーンなし / 8ch以上
コプラーレのラックに収まった機器です。 スピーカーは一部ですが、ホーンのあるのがWE-JBLらのシステム 真ん中が試聴会で使った戦前の独逸クラングフィルムの劇場用励磁型2ウェイ その他左に…
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日記

ストリーミングがダウンロードに肉薄、2017年の年間音楽配信売上

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2018年02月26日

欧米ではすでにCD音質、ハイレゾ配信のストリーミングサービスも始まっているとか。
ダウンロードや一生懸命、手持ちCDやレンタルしてリッピングした作業は無駄になるのでしょうか?

なおレコードのデジタル化は1980年ころまでのオリジナル盤はもちろん、再発盤、日本盤までRIAA以外のものが少なくないことが確認されているようです。
したがって、イコライザーカーブと音源との絡みが解明されるまでもう少し待った方が良いと思いました。

Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、AWA、Amazon Music Unlimited、Google Play Music…。あげだすとキリがないのでこのあたりでやめておくが、ここ数年で音楽ストリーミングサービスについての話題は事欠くことがない。
2月21日に日本レコード協会が発表した2017年の年間音楽配信売上に関するデータも、まさにそれを反映している。


発表によると2017年年間の音楽配信売上実績は、数量で1億4571万ダウンロード(対前年比92%)、金額で573億円(対前年比108%)と4年連続で成長。特に近年ストリーミングの売り上げが伸びてきていて、2017年はダウンロードと肩を並べる規模になっている。
売上金額ベース(2017年1月~12月の累計)でダウンロードが270億9700万円、ストリーミングが263億300万円。わずか約7億円の差だ。
この勢いだと2018年はストリーミングがダウンロードの売り上げを超えた、なんてこともありうるかもしれない。
以上引用先 http://jp.techcrunch.com/2018/02/22/music-data-2017/

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