kazuzo
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映画、音楽大好きです。自分勝手に狭い自分の部屋を楽しんでします。Stirlingを中心に音を作り上げていく予定です。

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自己満足の部屋
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持ち家(戸建) / 書斎兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~10畳 / 防音あり / スクリーン~100型 / ~7.1ch
スピーカー周りが落ち着き、これからゆっくり音作りをしていきますね。
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日記

TAOC EST-60HLが届く と 中国製アンプも元気に

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2013年02月06日

先日 アマゾンで購入したTAOCのスピーカースタンドが届きました。

今まで高さ35センチくらいのを使っていました。
以前、知り合いから、あまり高いと低音が出にくいと言われたので。

でも、クラシックを聴いたりすると、二階席で聴いている感じ・・・・。

やはり音源は耳と同じくらいの高さがいいのかもな~。

そして、新しい中国製アンプ(前回の記事参照)はパワーが無く、
音圧が弱い。(スピーカーの音圧レベルが89dbということもあるのでしょうが)

そこで、前からほしかったスピーカースタンドを購入。
一本13500円くらい。

組み立てはかんたん。すぐ出来ました。
設置したら、我がウィーンアコースティックのS1Gの特注か!!っていうくらい
ぴったりです。

そして、スパイク受けのインシュレーターまで入っている・・・・。
コストパフォーマンス最高です

まだら模様の御影石に載せてみました。


早速試聴。真空管アンプのエージングが更に進んだかと思う位の音の張り出し感があります。そして、低音は更に出る・・・・。高さは、適切な高さが大事なんだな~。そして、演奏は固くなり過ぎなくて、心地よい。そして、演奏者の息づかいなどを含む空気感が更に感じられます。

スタンドってここまで効果があるんだな~。
最近の購入した物で最高の買い物かも。(今までのスタンドが悪いのか)

さて、お次は、中華真空管は115ボルト企画なので、安い昇圧トランスを
試してみたい。明後日着く予定です。良くても悪くてもご紹介したいです。
エレキギアターのアンプ用の昇圧トランスなんですよね~。

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