ガッツ
ガッツ
2000年頃から、この道に入っていました。 プロジェクター遍歴は、こんな感じです。 SONY  VPL-VW10HT SHARP XV-Z9000 VICTOR DLA-HD100 VICT…

マイルーム

ガッツシアター
ガッツシアター
オーディオ・シアター兼用ルーム / スクリーン~100型 / ~5.1ch
ガッツシアター(カーブドスクリーン編) ・4K HDR映像校正環境の構築完了 ・4K HDR環境の構築完了 ★★特徴★★ シネマスコープカーブドスクリーン+アナモーフィックレンズ(業務…
所有製品

レビュー/コメント

カレンダー

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

お気に入り製品

日記

カーブド視聴記(4Kシアター)

このエントリーをはてなブックマークに追加
2012年03月04日

久々の視聴記スタイルに戻る前にHD7970関連ネタです。
PCにHD7970を導入しましたが、ドライバーが成熟していないためか?、
再生アプリの問題?、マシンスペック不足?と考えられる理由はいろいろあれど、映像再生としては処理落ちふうになるため不合格です。
これは私の環境だけで起きている問題なのかは他に情報がないため判っておりません。

HD音声についても制限事項があるかもです。
ミニDポート経由でのHD音声出力は確認できておりません。
※GPUのDVI端子からDVIケーブルをサウンドカードに差し込めば、HD音声が出力できることは確認できています。
この辺もドライバーの更新で出力できるのようになればよいのですが。



■視聴記
以下の視聴記は、BDP-93NEにて再生したものになります。
やはり再生専用機は良いですね~。
PCとは違い、安定した動作をしてくれるので安心して作品に集中できます。
それと話は変わりますが、
SONYの4Kアップコン出力対応プレイヤーの仕様が早く公開されないかなと。
VW1000ESと組合せで利用した場合のアナモフィックレンズとの連動した挙動が
気になるところですね。

さて、前置きはこれくらいで終わりにしてっと。

1.シネスコサイズ作品
↑「猿の惑星 創世記」より(その1)
↑「猿の惑星 創世記」より(その2)

猿の惑星は全ての作品を見ているわけではないのですが、
過去の作品を見ていなくても楽しめましたので、未見の方はどうぞ。
シリーズ物だからと敬遠しなくても大丈夫です。
敷居は高くないですよ。

2.スタンダードサイズ作品
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その1)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その2)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その3)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その4)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その5)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その6)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その7)
↑「トップをねらえ! Blu-ray BOX complete Edition」より(その8)

いや~、この作品映像媒体が変わる度に買ってしまうんですよね。
本当に大好きです!!
岡田さん、庵野さん、「エースをねらえ!」好きだったんだろうな~。
キーワード的にも
「おねーさま」、「合体しましょ」、「ええ、よくってよ」とかですよ。(笑)

作品自体は、序盤ローギアですが、中盤からの盛り上がりは流石という感じの仕上がりです。
音声面は、ステレオと5.1chの2種類を収録しています。
聞き比べてみると違いがあり、面白いですよ。

昨今の作品は、無駄に線の多いデザインのものが多いですが、この頃の作品はシンプルな線のものが多く、良い感じのものが多いですね。

ではでは。
い・な・ず・ま・キーック(^ワ^)/

次回の日記→

←前回の日記

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする