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日記

カーブド視聴記(4Kシアター)

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2012年05月26日

さて、今回の視聴記は最近、注目されている「宇宙戦艦ヤマト2199」を取り上げます。
昔からのヤマトファンの方達が、このヤマトをどのように受け止めているのか、今後の展開を含めて興味ありますね。

■HDサイズ作品
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その1)「バカめ!」ですよ(笑)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その2)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その3)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その4)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その5)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その6)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その7)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その8)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その9)
↑「宇宙戦艦ヤマト2199」より(その10)

ヤマトといえば、特に効果音が重要ですよね。
別タイトルですが、過去にリメイクされた劇場版作品などでは5.1CH仕様に合わせて、効果音などが変更されたりしてがっかりしたものもありましたからね。
これは昔のTVシリーズのものが使われているようで安心しました。

主要キャラはあまり基本路線から変更されていないようですが、今風にアレンジされていますね。
昔のように芋っぽい顔のキャラがいません。(笑)

やはり、第1話は夕日に浮かぶ大和のシルエットが印象的ですね。(その3)

新キャラなども多いみたいですので、どのような活躍の場が用意されているのかも気になります。
今後の2巻(3話)以降が楽しみです。

■映画タイトル
UNDERWORLD AWAKENING
前回の日記で本編、特典映像の色味の違いについて触れましたが、
気になったので再度確認してみました。
同じ映像シーンでビットレートを確認してみたのですが、本編映像の方が高いことがわかりました。
具体的には、24M:10M位の違いがあります。
やはり、本編の映像はわざとあのような色味に加工してあるようです。
今後の国内2D版で再度確認してみたいですね。

■WOWOW
「ボルジア家 愛と欲望の教皇一族」を毎週観ていますが、面白いですね。
毎回、驚かされます。
今週放送分の食卓の話は「ゾッ」としましたよ。

■キャリブレーション
鴻池さんからもご紹介されていますが、
HALさんのホームページ"Monolith Theater"で2Dスタックでのキャリブレーションについて大変興味深い記事が公開されています。
2Dスタックでプロジェクターをご利用のユーザさんでキャリブレーションを実施されている方は、そうそういらっしゃらないのではないかと思いますので、貴重な情報です。
この方も諸先輩方同様に凄い方ですので、過去の掲載ページを含めて、是非ご参考にされてはいかがでしょうか。
凄いわくわくしますよ。

ではでは。

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