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激安環境で作者してるのに、High-Endの実績があるフリーソフトウェア作家。写真は High-End 2018 ミュンヘンにて、ユーザーが教えてくれました。ハイエンドオーディオ向け超高音質サウンドプ…

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MinorityClean XXVI rev.26 CPU使用率100%時ブルースクリーンになる不具合への対応

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2020年01月28日

このWindowsの命令使って大丈夫かな?不安だなーと思っていたら、不安的中。CPU使用率100%時ブルースクリーンになる不具合が発生。MinorityCleanをテストしてきて、初めて遭遇したクリティカルトラブル。

改善点
Windowsの命令でスレッド待機 → → メモリ参照でスレッド待機
CPUコア使用率100%時は処理しない仕様へ変更したつもり・・・
つもり・・・なんですよ、確かめられない。
Windowsの命令でスレッド待機すると不具合が起きやすいみたい。

このユーティリティは裏から指図されたら改良を行える。
作者へ裏からの脅迫しても、無視しろと言う命令でなにも出来ん。
裏の管理へトラブルを報告したら対応できました。
よろしくお願いします。

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以前の処理

基準調整スレッド
10秒間の処理
処理スレッド停止フラグ無効の信号をWindowsから発行
最初へ戻る

処理スレッド
処理スレッド停止フラグ有効時はスレッド待機
8秒間の待機
コア基準調整
最初へ戻る

信号発行数がおかしくなって何かトラブルが起きた可能性あり。

------------

現在の処理

基準調整スレッド
処理スレッド停止フラグ有効
10秒間の処理
処理スレッド停止フラグ無効
0.5秒間の待機
最初へ戻る

処理スレッド
処理スレッド停止フラグ有効時は最初へ戻る
8秒間の待機
コア基準調整
最初へ戻る

コア使用率100%の時、フラグ有効時に最初に戻るが実行されず、
スレッド待機状態になるだろうと予想し、こうなりました。

------------

それ以外の問題について、電子ビット基準の調整基準がおかしいことによるトラブルは、色々おかしいなと思ったらDISCORDへ連絡下さい。キーボード・マウス・プリンタの動作がおかしい場合、常駐解除して、電源OFF、3分後、電源ONして動作確認して問題なければ、MinorityCleanの可能性があります。

また Bug head 11.78 rev.2 として、MinorityClean XXVI へ更新しました。DA-310USBのヘッドホンとラインアウトでトラブルは生じていません。しかし、やや不安ですので動作対象外としております。よろしくお願いします。

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