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激安環境で作者してるのに、High-Endの実績があるフリーソフトウェア作家。写真は High-End 2018 ミュンヘンにて、ユーザーが教えてくれました。ハイエンドオーディオ向け超高音質サウンドプ…

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MinorityClean XXVII rev.27 バグヘッドの手法を導入

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2020年01月30日

命令書
WindowsのDelay値を2の乗数にするのは止めて下さい。
200ms単位で設定して下さい。

改善指示書
EMMS行の不足、必要ないコードがある。
開始タイミングをもっと揃えて下さい。

品質改善しなければ、誰もアップデートしないよね?
バグヘッドの手法を導入して、
バグヘッドと同じ Digital Bit Stabilizer を採用しました。

これで音が Bug head みたいに聞こえちゃうけど、いいかな?
なるべく避けていたけど、
U-NEXTで電子版の雑誌を見ていると、写真が汚く見える。

結果だけど、
Windows10 Groove が高音質サウンドプレイヤーの音質へ。

表示関係では、
YouTubeで FF7 REMAKE 長編CM を見ると、とても綺麗になった。
電子版の雑誌の写真は、紙媒体で見た写真みたいに綺麗になる。

急いでアップデートしているのは、
トラブルの起きている環境があるかもしれないから。

「音がおかしいなー、あ、そうだ!ケーブル買おう!」

こういうこと、過去にもあるんだけど、
1日遅れただけで、無駄になる投資が少なくない。

動作確認ですが、
前回の Rev.26 では、ThinkPad Yoga 260 においては、
動作異常の問題ありませんでした。
液晶モニタは有機ELのように低ノイズで綺麗でした。
WINAMPでずっと聴いていましたが、とても高音質でした。

過去にアンケートをしたことがあるんだけど、
何時でも好きな時にアップデートしてくれたらいい、95%でした。
それから、アップデートするのは好きな時になりました。

Bug head は8年間で800回以上、バージョンアップしてます。
すべて追いかけているファンの皆さまは100人ぐらいいます。
実際の数は分からないです。
MinorityClean はできるだけ更新しないようにローマ数字にしましたが、
既に XXVII です。予想が当たらなかった。
気になったら更新する。

MinorityClean は SSE4.1命令のあるCPUなら、
64ビット環境で、すべて動作する仕様です。
MacでもLinuxでも、WINEを使えば動くんじゃないかと思います。

信頼性はできるだけ上げていますが、
技術根拠を言える段階にあらず、壊れる根拠の可能性もあるので、
はっきりと信頼性があるとは言えません。

この電子ビット基準の調整により、
Bug head 11.79 はもっと高音質になります。
歪んだら、どうしよう。。。
また脅迫の嵐がやってくると思われる。はぁ。

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