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日記

センターボーカルの落とし穴

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2017年08月29日

UNICORNさんによれば、ステレオの左右バランス調整にモノ盤のボーカルで確認をとる人が多いけれどもそこには落とし穴がある、という。



女性ボーカルでは真ん中に定位していると思っても、テナーサックスなどをかけてみると実は左右に寄っているということが多いというのです。人間の声は周波数帯域が狭く静的なとらえ方がされているので、この左右の差がとらえにくいというのです。

その原因は、部屋の影響、特にスピーカー位置が左右の壁からの距離が違っているなど左右の響きや反射条件が違っているためだということです。

これについてGRFさんが、ダイアナ・クラールのCDをモノ接続にして、左右どちらかのチャネルの位相を反転させるとボーカルだけがきれいに消えるとコメントされています。

さっそく検証実験してみました。

検証は、バランスがとってある状態のシステムで、女性ボーカル・モノ盤をかけてみて、左右のバランスボリュームを左右に振り、中央定位がどこまで保たれるか聴感で確かめてみるというものです。



私のシステムは左右のバランスと焦点が完全に合わせてあります。部屋は、お茶の間オーディオなので、左右不均衡の典型のようなもの。右にはフラットディスプレイのTVが斜め向きに堂々と置いてあり、部屋の定在波の影響を抑える目的もあってスピーカーは部屋の中心軸をあえて外して設置しています。当然、各スピーカーの横壁面からの距離が違っています。



女性ボーカル・モノ盤は、私が左右バランス調整にいつも使用しているクリス・コナーの「バードランドの子守唄」を使いました。



テナーサックスは、UNICORNさんご指定の「クレッセント」はステレオ盤しか持っておらず、しかもテナーは右であって中央定位ではなかったので、同じコルトレーンのモノ盤から「コートにすみれを」を使用しました。



また、私が調整用のバックアップに使用しているクリフォード・ブラウンの「スターダスト」も試してみました。

私のアンプは、左右独立のゲインコントローラーがついています。センターバランスの調整を私は左右の音量バランスでとっているわけではありません。左右のゲインはどちらも最大値で合わせ、スピーカーの向きのミリ以下の単位での調整で合わせています。ですから、左右どちらかのゲインを下げていくことで音量差をつけていきます。ゲインの差は最大最小で9dBあります。正確ではないですが1目盛でだいたい1dBとみてよいと思います。kこれはあくまでも目安です。アナログなのでいい加減で申し訳ありません。



実験の具体的な方法は以下のようなものです。

(1)左右の音量バランスを動かしてみると、左右差が出るか?

(2)左右差が出ないとしたら、どのくらいの音量アンバランスまで中央から聞こえるか?

(3)左右差が出てくる音量バランス限界は右と左で違うか?

(4)左右バランス限界値はボーカルとサックスなどで違うか?

というものです。



結果は、UNICORNさんの主張をほぼ裏づけるものでした。

クリス・コナーの「バードランドの子守歌」を聴いてみると…

(1)左右どちらかのゲインを絞って音量差をつけても、ある限度までは中央定位はまったく動きません

(2)さすがに左右差が大きくなると、左右どちらかに寄ってしまいますが、その限界値は基準の最大ゲインから-1.5~-3.0dBぐらいでした。

(3)左右どちらを絞るかによってその限界値が違います。拙宅の場合は左の方が敏感で限界値はおよそ1.5dBぐらい違います。

(4)女性ボーカルとテナーサックスでは、その敏感さ(限界値)があきらかに違いました。左が敏感というのは同じですが、クリス・コナーのボーカルとコルトレーンのテナーサックスでは各々1dBぐらいの差があります。クリフォード・ブラウンのトランペットは左右の差がほとんどありません。限界値は、ボーカルとサックスの中間でした。

左右の響きや反射の不均衡はどうしてもあると思います。オーディオ専用ルームといえども完璧に左右対称ということはあり得ないでしょう。ラックの位置やちょっとした物の置き方でも影響するからです。しかも、その影響は周波数帯域によって違います。声や楽器の複雑な倍音構成(スペクトラム)もあるのでその影響はとても複雑です。

ですから、最終的な調整は、ステレオ盤、しかもペアマイクでステレオ音場をとらえているクラシック音楽のディスクで合わせるべきです。私も、女性ボーカルのモノ盤を使いますが、これはあくまでも最初に近似最適点にしてしまおうというためで第一歩に過ぎません。最終的にはクラシックのステレオ盤で調整しています。しかも、いろいろ聴いているうちに気になるところも出るので、そのたびに細かい調整を重ねるということをしています。部屋のクセが大きいと、それがなかなか収束しないということになります。大きな特異点は無くさなければなりませんので、調整はスピーカーの位置調整だけでは済まないのです。

よく、ジャズやポップスの女性ボーカルが、センターに定位するのでちゃんと合っていると安心している人がいらっしゃいますが、これは大きな落とし穴です。ボーカルはモノマイクで収録し2chにミックスダウンしているだけ。こういうものは、かなりアバウトな調整でもしっかり中央に定位します。真ん中は真ん中へ、左右に振り分けた音はますます左右のスピーカーにへばりつきます。これを《三点ステレオ》と言うわけです。左右中央の定位分離がはっきりしていると喜んでいる人が少なくないのですが、この状態は、実は最も正解から遠いのです。



ちなみに、ダイアナ・クラールのボーカルが消えるというのは、GRFさん宅で実体験させていただきました。左右どちらかのchだけ位相を反転させると声がふっと消えてしまいます。スイッチを切り換えたとたんに消えます。背景のバックスは、ステレオマイクで収録されているので音は消えません。もちろん完全ではないのでほんの微かに聞こえることは聞こえますが、部屋のどこで聴いても同じです。まるでダイアナ嬢が突然落とし穴にすとんと落ちたように、ふっと姿が消えるというのはなかなか不思議な気分満点でした。

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  1. 「ヴォーカルはセンターに定位するもの」という思い込みは、確かにありましたね。

    シーネ・エイの「テイキング・イット・スロウ」という曲は、ベースとヴォーカルのみの曲ですが、この曲ではヴォーカルをやや右、そしてベースはやや左に定位させ、両者が真ん中で被らないようセンターからズラしてマスタリングしていました。

    他の曲はセンター定位でしたので、この曲でセンター定位に拘ったら、大混乱に陥ってしまいます(汗)。

    by試聴記 at2017-08-30 00:05

  2. 試聴記さん

    お久しぶりです。レスありがとうございます。

    これは試聴記さんらしい手厳しいコメントですね(笑)。

    基本的に、ポップス、ジャズ系でソロボーカルはセンター定位です。この基本を外しているものはなかなか見つかりません。例外は、クラプトンの「アンプラグド」などのライブ録音です。

    また、同じアルバムでソロボーカルをセンターとオフセンターで混在させているものも基本的にありません。

    シーナ・エイ/フェイス・ザ・ミュージックは、二重の掟破りというわけですね(笑)。

    私が、モノーラル盤をセンター定位の確認や初期調整に使用するのは、ステレオ録音では定位についてのソフトの意図や録音実態がわからないからです。定位はリスナーの主観、思い込みも作用するのでモノーラル盤でまず客観的に確認し、大まかなセンター出しをするというわけです。

    その後で、立体音場や自然な定位が出ているクラシック系のステレオ盤を中心に調整を重ねていくということにしています。初めからステレオ盤で定位を調整しようとすると、わけがわからなくなってしまい混乱して収拾がつかなくなります。

    さて、ところでシーナ・エイですが、最後のトラック「キャラバン」も同じようにセンターオフに聞こえませんか?

    ご指摘の「テイキング・イット・スロウ」と同じように、こちらのトラックでもベーシストにトーマス・フォネスベックが登場、ダイアローグ的な競演が繰り広げられます。ミックス/マスタリングの意図は明らかです。

    ソロアルバムのなかにデュエットものが混在しているということでしょうね。

    byベルウッド at2017-08-30 12:02

  3. ベルウッドさん、はじめまして

    なるほど。
    片ch位相反転は自作機器のチェックやエージングの際に利用することがありますが、
    セッティングに活用するというのは目から鱗でした!
    素晴らしいアイデアですね。
    早速実践してみようと思います。有難うございます。


    それでは。今後ともよろしくお願いします。

    byDATオヤジ at2017-08-30 14:45

  4. ベルウッドさん、またまた波紋を投げかけるような投稿ですね。

    書かれていることの大筋は同意なのですが、ちょっと首をひねってしまう部分もありましたので書き込みしました。

    モノマイクで収録し2chにミックスダウンした音源のボーカルの定位の件です。ミュージカルなどでは、このパターンの録音が多いのですが、この方法でもミキシングにより左右位置の定位は自在に配置されていると感じています。デュエットでもセンターに重なるものや、少しだけ離れて左右で歌うもの、徐々に離れるものなど様々です。ですので、《三点ステレオ》と言うものでもないとないと思うのです。

    例えば、数多くの人がお持ちでは?と思われる”アナと雪の女王”のCDです。4曲目の「とびら開けて」ですが、デュエットする二人の配置は、英語版は左右に離れた配置で、日本語版はセンターに重なる配置だと思います。(自宅で聴いた結果ですが。。。)

    ですので、多くの方が実施されている「ボーカルで合わせる」やり方は、聞きなれた感度の高い音で合わせるという面から賛成です。ただ、それだけで良否の判断はつけられず、様々な周波数帯の音での確認が必要!という提起にも賛成します。

    加えて、ボーカルなどはセンター配置のはず。。。などとの思い込みから、そう聞こえるなどの現象もよくあることです。思い込みや、脳内補正などその他の要素もあるので、定位というわかり易い現象も、人の感じ方は結構複雑ですよね。

    byヒジヤン at2017-08-30 19:33

  5. DATオヤジさん

    片ch位相反転の切り換えがついているのですか。それはすごいですね。

    ぜひ、再現性を確認してください。レポートを楽しみにしております。

    消えるが実現できるのは、UNICORNさんやGRFさんのユニコーンのように360度全方位指向性のGERMANPHYSICSのDDDだけだと主張する向きもあります。どうなんでしょうか?

    あまりに見事に消えるのを体験したので私はちょっと自分のシステムが試されてしまうのは怖くてびびってしまっています。

    byベルウッド at2017-08-30 23:09

  6. ベルウッドさん

    確かに「キャラバン」もセンターからズレていましたね。

    この日記の趣旨である「左右のバランス」は、CDなどの音楽の他に、サイン波を使ったことがあります。YouTubeやオーディオチェックCD等から、1kHzのサイン波を右のSPから出しても、左からも出ているように感じ、途中から訳が分からなくなってしまいました。

    純音は、とにかく左右の音合わせが困難で、人の声のような自然界にある音は、不思議と作業がはかどります。

    by試聴記 at2017-08-30 23:13

  7. ヒジヤンさん

    ちょっとだけ誤解があるのでそこだけ訂正させてください。

    私が、《センター定位が基本》と言っているのは、『ソロボーカル』のことです。デュエットやそれ以上の複数のコーラス、ステージを想定したミュージカルなどは違います。ただ、そういう音源はどういう風にミックスしているのかリスナーには正解がわからないので左右バランス調整には使えませんよね。

    ボーカルをモノマイクで収録しているということは、事実としておおむね間違いないところです。どのくらい例外(=ステレオペアマイク収録)があるか、それがちゃんと聴き分けることができるかは、かなり本テーマから逸脱するのでそれはまた別の機会にしたいと思います。

    ただ、その検証が、片ch位相反転によって如実に判るということはありそうです。我々が定番にしている幸田さんのCDについて、GRFさんはボーカルモノマイクだと断定しています。私はそう思わないのですが、どうなんでしょうか。

    byベルウッド at2017-08-30 23:24

  8. ベルウッドさん、誤解があったとの事失礼しました。

    幸田さんのCDのボーカル録音の件ですが、あれだけ前後左右加えて回転軸方向にも歌声が動きやすい音源ですので、モノマイクのミックスダウンとは思えないです。

    確かめるために、「片ch位相反転して歌声が消えるか消えないか」を聞いてみることで確認できそうですね。

    byヒジヤン at2017-08-31 06:53

  9. ヒジヤンさん

    GRFさんの論拠は、解説ノートの最終ページにある録音風景の写真なんです。正面に高めにセットしてあるペアマイクがメインですが、その他にオーケストラに小さな補助マイクが何本も立っています。幸田さんのかたわらにも大きめのマイクが1本立てられています。だからボーカルはモノマイク収録だというわけです。

    ポップス系のボーカルは、カラオケに合わせてブースの密室でモノマイクで口をつけるようにして収録しています。これは完全にモノマイクです。ジャズでは、アフレコではなくセッションでやることが多いようですが、それでもブースに入ったり、アクリル板で囲ったりと回り込みがないようにしてモノマイクで入れてラインミックスしています。

    これらとは明らかに違いますよね。とはいえ録音機材等の詳細はクレジットされていないので何とも言えません。検証できない主張をいくら言い合っても主観論になってしまいますからね。

    ちなみに、世に「ワンポイント録音」の名録音として有名なインバルのマラ4について、当時のプロデューサーは、「《ワンポイント》といっても補助マイクを何十本も立てていた。でもほとんど使っていない」というようなことを言っています。ミックスダウンする時の、メインと補助のミックス比率などは録音エンジニアの腕のふるいどころのようです。

    byベルウッド at2017-08-31 09:50

  10. リクエストにお応えして(笑)、早速幸田さんの声を聴いてみました。モノにして位相を反転すると、幸田さんのお声はやはり相当小さくなります。しかし、そばでアンビエンスを収録するマイクもステレオで働いていますから、ホールに響く幸田さんのお声は聞こえてきます。先日のダイアナ・クラール嬢の様な消えてしまうと言うことはありませんが、後ろ向きで遠くで歌っているような感じですね。

    位相の反転は、SPの位置調整に使えますが、アンプ内で電気的に打ち消す方が大きいと思います。モノにしてなおかつ片方だけ位相反転できるプリアンプはなかなかありませんから、知られていなかったのでしょうね。

    byGRF at2017-08-31 12:05

  11. GRFさん

    先日は貴重な体験をさせていただきありがとうございます。

    やはりアフレコもしくは別ブースでモノマイクによって収録したボーカルトラックをセンター定位にミックスしたものと、セッションでステレオやマルチマイクで収録したものとは違うということですね。

    いろいろツッコミどころもありますし、片chだけ位相反転するという機器はあまり聞いたことがありません。これを調整用に使うというのは一般的にはなかなか難しそうですね。あまり深入りしないことにします(笑)。

    ただ、「ピンポイントでしか音は消えない」なんてことはないことはよくわかりました。リスニングルームの特性など様々な音響調整の解説など、音波を光学的にとらえて安易に説明するといろいろ勘違いや思い込みが生じますね。例えば「虚像」とか「鏡像」というのも多分に怪しいところがあります。

    byベルウッド at2017-08-31 14:15

  12. GRFさん、ご確認ありがとうございます。

    聴かれた結果と自分がイメージした感覚が合いましたので納得です。幸田さんの声は、ボーカル用マイク・メインマイク・アンビエント用マイクに収録され、それらがミキシングされた音として入っている感じでしょうか。この音源はボーカルの配置がバランス調整具合にとても敏感なので重宝に使用しています。

    それにしても様々な実験を絶え間なく続けられていて素晴らしいです。タイミングの良いときに研究成果などお聴かせ下さい。

    byヒジヤン at2017-08-31 20:25

  13. ベルウッドさん、こんばんは。

    モノマイク収録で真ん中に「置かれた」音と、ステレオマイクで収録されて真ん中に「いる」音の定位の意味合いはやはり違いますよね。

    ペアマイク(たぶん無指向性)と各楽器のマイク(たぶん単一指向性)も利用した音源は、各楽器をクローズアップさせつつ全体的なアンビエントを加味する、あるいは全体的な風景に各楽器のそれらしい要素を少し加味する、のどちらかでmixdownされているかと思います。しかしそれぞれのマイクで収録された音波が重なるところ(マイクまでの距離が違うので時間軸もずれますし)で膨らんだり凹んだり、音場にも影響したりするようで、pureな2chステレオとはなりにくいようです。何かの記事で録音技師さんがそんなことを記載されていました。PROSOUNDだったでしょうか……。

    複数マイクで音を捉える方法として、古くはデッカツリーとか、最近では○人名○アレイとか、数本のマイクをうまい位置に組み立てて収録するメソッドがあるようですが、ダイアフラム間の距離を調整することでマイク相互間の影響を回避するような計算もなされているのかなぁと想像しています。

    by2Hくん at2017-09-01 23:05

  14. 2Hくん

    >マイクまでの距離が違うので時間軸もずれます

    立体再生では、マイクと音源との距離を、そのままスピーカー振動面と音像との距離として再現します。広めのリスニング専用部屋で理想のセッティングがされていると、それがかえって裏目に出て昔のマルチマイク録音では不自然になってしまいます。オーケストラの奥行きのある立体音場のなかでソロ部分だけクローズアップされた楽器が突然スピーカーに貼り付いて聞こえてしまうようなことが起こるのです。かつての録音エンジニアはこれを想定しなかったのでしょう。私のようなほどほどいい加減な《お茶の間オーディオ》のほうがかえってミキシングルームの音に近いのです。

    現代はデジタル時代なのでタイムアライメントは容易です。オクタヴィアレコードの江崎社長に見せてもらいましたがスマホのソフトでメインマイクと各サブマイクと音源との距離、それと室温(温度は音速にかなり効きます)を入力すると時間差を計算してくれるので、それをラインミキシングのタイムアライメントに打ち込むというわけです。もちろん最終的なミリ単位のマイクアレンジメントという職人技は残りますが、今の録音現場は圧倒的に効率化されスタッフの負担も軽減されています。

    byベルウッド at2017-09-01 23:47

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