ベルウッド
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クラシック音楽ファン:よい演奏会があると知れば遠征もいといません。オーディオシステムは、音楽そのものを楽しむのが本来というモットーのもとにコストパファーマンス重視で小ぶりな装置を目指します。正統オーデ…

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持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
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日記

もうドロドロとは言わせない (CENYA邸訪問記)

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2019年07月15日

~~あづま路の道のはて、いかばかりかはあやしかりけむを…オーディオのあるやうなど、ところどころ語るを聞くに、いとどゆかしさまされど、わが思ふままに、そらにいかでかおぼえ語らむ~~



およそ半年ぶりに、また、CENYA邸の魔界の扉を開けてしまったのでございます。

その恐ろしいまでの霊体験。それは取り憑いていた何かの怨霊と、新たに降臨した賢伸たちの聖戦。その調伏の雄叫びと、神々しいまでの聖杖のひと振りで、輝くような青々とした広大な草原が啓けていくような…。ああ、いま思い出しても、それは恍惚とするような特別な大気の清々しさでございます。

ごいっしょしたのは、オーディオよりもエロボーカル、酒とバラの日々を送るいたちょうさまでございます。


(ビフォー)

思い出しますのは、半年前の訪問時にご一緒した西方の光るの君…もとい、独身王子ことニッキーさま。そのニッキーさまが身の毛もよだつ呪詛のような言葉を吐かれておしまいになられて、それがCENYAさまの心のなかの怨念を青火のように燃え上がらせてしまったのでございます。その漆黒の呪詛の言葉とは、CENYAさまのドロドロ…いや、もといドロンコーン…じゃなくて、渾身の自作ウーファーDODAIが「バスレフ臭」がするというあんまりのお言葉でござんしてありんす。あんれまあ。


(ビフォー)

そう…あれから半年の月日が流れたのでございますね。

部屋に入ると、どこか晴れ晴れとした爽やかな空気を感じたのでございます。もはや怨念の青火はすっかり姿を消してしまわれておりました。

魑魅魍魎とした暗鬱たる空気が淀むオーディオルームというのは、音を聴いていもそういう音がするものでございます。そのような鬱蒼とした密林から抜け出た草原のような爽やかさを感じさせる部屋は、やはりそういう浄化された情感が立ち上るような音がするのでございます。この日のCENYAさまのお部屋はまさにそう感じさせたのでございます。

初めは、センターリスポジをお譲りして、横に控えておりました。そのような控えの場所でも音像が健やかで、スピーカーに貼り付いたりいたしません。そのことに前回との違いを感じておりました。おかけになった音源は、世でいう妖しの「打ち込み系」。決して音場を強調するものではなく、これだけ横におればその音像はスピーカーに貼り付いてもおかしくないのでございます。それがそうではなかったのでございます。

何よりもはっとさせられたのは、サブウーファーから心地よい低音が響いたことなのでございます。横で聴かせていただいても、他の楽器とともに弾むように響き、時には癒やしの心のマッサージのように心地よく、ある時は猛々しい獅子吠のように胸に響き、この心を突き上げおし伏せてしまうのでございます。音が驟雨のように降り注ぎ、心の奥までがしとどに濡れるような気がいたしまして、思わず胸元に手をあて襟をきゅっと引き締めてしまうのでございます。ああ…という自分の吐息に顔を赤らめてしまうほど。あれ、あたしって、何てはしたない。



あらためて誘われて正面に座りますと、きゅっと股間が疼くのでございます。思わず膝をきつく合わせて身を守ろうとしてしまいます。…と申しますのは、正面ではふぅぅぅ~っと奥行きが深まり、妖しい音場の異次元に取り込まれてしまいそうに感じるのでございます。それはまるで辻芸人が操るからくり箱ののぞき眼鏡のよう…。あるいは、魔性の鬱女とともに奈落に落ちるような感覚に、高所が苦手なわたくしは、思わず身をすくめたのでございます。



「オトダマ」の彩囃子(イロドリバヤシ)は、楽の音が響く前に残忍な悪魔たちが集い囁き笑いさんざめくところからして、もう背筋に冷たいものが走るほど…やがて、和太鼓の皮音と激しく打つ鳴り物は宙を舞い、傾く三味線、物狂いの尺八に、もう招魂の誘惑の夢幻世界でわたくしめの心は気がふれたように乱舞するのでございます。

ようよう正気を取り戻し、我に帰って様子をうかがってみると、前回とはずいぶんとそのしつらえが変わっておりました。


(アフター)

まず、そのDODAIは、バスレフは封印、密閉になっています。リスポジの傍らには共鳴箱、レゾナンス2号。


(アフター)

CENYAさんは、あの王子が五黄殺の方位へと去った後、そのどす黒い呪詛への逆襲へと火蓋を切られたのでございます。背面の魔除けの「よしず」もいっそう広がり御座所をお守りしていらっしゃいます。そして、そういう定在波という悪魔との聖戦にさっそく馳せ参じたのが、電源無間地獄からの閻魔の使いグルマン尊師。悪霊退散の恐ろしい雄叫びは…、近所中を震え上がらせたと伝え聞いておるのでございます。


(アフター)

そして…

その尊師の雄叫びが天から呼び寄せたのか、はたまた、CENYAさまの悲痛な祈りがかなえられたのか、ついに降臨されたのが、あの伝説の多聞天、毘沙門のかないまるさまだったのでございます。

かないまるさまの面影は、お部屋のここかしこに残されているのでございます。それは今でもそっと微笑んで見つめておられるような確かな気配を感じさせてくれるのでございます。


(アフター)

それは、サブウーファーのタイムアライメント。そしてDODAIとのダブルCENYAは、以前よりリスポジ側に少しだけ前進し、オリジナルCENYAは観音さまのようにすこし顎を上げられてリスナーを優しいまなざしで見下ろします。上下の狭間に貼り付いていたスーパーツィターはかないまるさまのひと言で逃散したとか。それはもう神々しいまでに完璧なセッティングアライメント。リスナーを、まぢかに、雄々しく、そしてなお優しく凝視する内振りは、仏の守護にあたる四天王のごとし。CENYAさまは、以来、指一本ふれていないそうでございます。


(アフター)

そもそも、サブウーファーはサブウーファーではございません。もともとれっきとした2台のステレオでございましたが、かないまるさまのご託宣で下も20Hzですっぱりとカットされ、帯域の上も下もカットされたバンドパスに変身なさったとか。DODAIもCENYAウーファーとのダブルウーファーでございますので、スピーカーシステムは、2way+ウーファーの3wayというのがまことのお姿なのでございます。邪の道に迷い込んだサブウーファーのように音場空間を歪めることも、それが蠢く床の忌まわしい振動もない、正教の清められたあらまほしき低音なのでございます。

ダイアナや明菜の艶やかな歌声に、いたちょうさまのお顔は陶然とされた表情で、お口元はわずかに緩み、そこから漏れたお声が妖しく響くのでございます。――「エロい…」と。もしかしたらいたちょうさまはもうすでに少々きこしめしておられるのでしょうか。あ?何やら、ほのかに蘇格蘭の険しい孤島で造られた「たりすかぁ」の媚薬の香りが…。あれ、まあ、何とあぶない空気がみなぎっているのでございましょう。

と…

ダイアナのピアノに微かな鈍いくすみが。そして聖女、明菜の声に巣くう僅かな老いの匂いに、わたくしめは気がついたのでございます。そこにまだまったきはぬぐいきれぬ邪念の気配が…。

その邪念とは、自作プラシーボ。ここでは多くを語りますまい。やはり物の理、理を窮める根本をおろそかにしかねないアクセや自作の迷いはわたくしめにも身に覚えがあることでございます。あるいは尊師さまの残し置きし、あのあやかしの小箱の魔性がゆえの迷いだったのでございましょうか。

もうドロドロとは言わせない…その自信が強く伝わるセッティングでございます。その強いお気持ちがさらなる改善をお求めになる決意を促すのでございました。アーメン。

そのあとは…



乙姫がもてなし歌い踊る竜宮で、立ち騒ぐ愉しさは、まさに時の経つのも忘れてしまう夢心地でございました。いたちょうさまと最終を乗り継ぎ、棲めば都の赤羽についたのは、もはや、日がめぐりかわってしまった未明の刻なのでございました。




~~年ごろCENYAさまの遊び馴れつる所を、あらはにこほちちらして、立ち騒ぎて、日の入りぎはの、いとすごく霧りわたりたるに、見捨てたてまつる悲しくて、人知れずうち泣かれぬ~~


「更科@信州蕎麦日記」より


おしまい

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  1. ふふふ、一風変わって面白いじゃないですか。

    詠み人・・・べるうっ汝様、と言うところかしら。

    気持ち悪いわ!
    ハハハハハ!!!!

    有りましたねえ、暗黒の『ドロドロ時代』。
    記憶の片隅に残っているような泡沫の悪夢だったような。

    そして、新たな試練。。。
    己の弱さを神々に見透かされてしまったようです。
    もうお一人の『酒神いたちょりーな様』の日記も愉しみでありんす。

    この日記は本当に調子狂いますよ、ベルウッドさん!

    ああ、でも最後の澪ちゃんは可愛いなあ。。。

    byCENYA at2019-07-15 13:45

  2. ベルウッド さん こんにちは

    私が伺った時は既にドロドロ倶楽部から脱退されていました。
    かないまる氏が来訪され直前だったので、大体音の想像がつきます。
    LANケーブルはエナメル線でしたが、この時のはどうだったのでしょう?
    だいぶ傾向が変わるので、CENYAさんのオーディオの方向性が
    気になりました。

    byYuho... at2019-07-15 15:19

  3. 私が叫んだ所に良くもこんなにいらっしゃってて驚きました笑
    まだ訪問記は書けてませんが私がCENYA邸に伺ったときは女性vocalの温度感と耳障りの良さはさすがに 最も大事にされているだけあって出色でした。
    左右の謎の箱の孔を塞ぐとやはり低域に乱れが生じるなどあれはなかなかの効果がでているようです、 ヘルムホルツ共鳴管を作ってしまうオーディオファイルは寡聞にして存じかねます

    以前の音を聞いていればなお面白かったのかもしれません

    byグルマン at2019-07-15 16:12

  4. CENYAさん

    「更級日記」の作者、菅原孝標の女(むすめ)はたいへんな「源氏物語」オタクでした。

    その「源氏物語」の第14帖が「澪標(みおつくし)」。澪は水の流れ、澪標は船の航路標識のことですが、和歌の世界では男女の縁と「身を尽くし」とをかけて歌われました。

    光源氏は明石での地方勤務を解かれ都へ戻るのですが、明石の恋人が別れに光源氏に送った歌が「みをつくし恋ふるしるしにここまでもめぐり逢ひけるえには深しな」でした。

    単身赴任で羽をのばすのもたいがいにしなされ!もう!この罪作りがぁ~!

    byベルウッド at2019-07-15 16:19

  5. Yuho... さん

    いやいや、スピーカーのセッティングを侮ってはいけませんぞ。

    CENYAさんの魔体験の話しをうかがうと、かないまるさんは測定と聴感との相関関係と、それを左右するセッティングのパラメーターをまるで魔法のように適確自在に操ったのだそうです。やはり、話しを聞いて経験知というものがまるで違うと驚きました。測定だけを振りかざす軽輩とはえらい違いです。

    LANケーブル…ご明察ですが、導線以前の基本のことです。導線素材はあくまでもオーグラインなどへのプロトタイプというに過ぎないのですね。

    byベルウッド at2019-07-15 16:26

  6. グルマンさん

    ヘルムホルツ共鳴管(レゾナンス1号)のことは存じませんが、あの穴の空いたサイドテーブル(レゾナンス2号)は素晴らしいです。

    うっかりコーヒーカップやウィスキーグラスを穴に落としたらどうするんですか?と質問したら、軽侮の失笑を買ってしまいました。

    byベルウッド at2019-07-15 16:30

  7. グルマンさんの祈祷で洗礼を受け、あのかないまる神のお札が祀られているという聖地へと、いよいよ自分も足を運ぶ事になりました。
    期待大ですね!
    やっぱり澪ちゃんが。

    夜になると愛憎うずまくドロドロな物語があるのですね。

    byにら at2019-07-15 18:01

  8. ベルウッドさん

    >LANケーブル…ご明察ですが、導線以前の基本のことです。

    本日は休みだったのでコレの超ねじり改善品を作製しました。
    ルートも対策しました。
    くやしいかな・・・好感触です。
    いたちょうさんの日記を待ってから報告記を書きますね。

    いたちょうさん
    ニッキーさんも道連れにして下さいね!
    ぐへへへ・・・。

    byCENYA at2019-07-15 18:22

  9. >その「源氏物語」の第14帖が「澪標(みおつくし)」。澪は水の流れ、澪標は船の航路標識のことですが、和歌の世界では男女の縁と「身を尽くし」とをかけて歌われました。

    なんと「澪」にインスパイアされた日記だったのですね!
    やりおる、素晴らしい。

    浅学にして内容は知りませんが悲恋の物語なのでしょう。
    『越谷物語』は間違いなく片想いの物語です、私には権利が無いから。
    夢を見ているだけです。(笑)

    byCENYA at2019-07-15 18:33

  10. 横レス失礼します!

    Yuhoさん
    相変わらず鋭い感性をお持ちで。。。
    一番痛いとこに突っ込むんじゃねえ!(笑)

    グルマンさん
    ヘルムホルツ共鳴器の「RESON弐号機」の内部にアドバイス通りに
    吸音材の綿をいっぱい入れました。
    スッキリ度が増したように思います。
    ありがとうございました!

    にらさん
    かないまるさんの護符はその通りなのですが、
    グルマンさんのアレは祈祷と言うよりも悪霊を呼んでいるような感じですよね。。。

    にら兄
    夜のセッティングはあっしに任しといて下さい!
    兄いは財布を持ってきてくだせい。

    byCENYA at2019-07-15 18:44

  11. ベルウッドさん、こんばんは。

    今回の書き方はいったい・・・と思ったら。


    >なんと「澪」にインスパイアされた日記だったのですね!
    やりおる、素晴らしい。
    浅学にして内容は知りませんが悲恋の物語なのでしょう。

    いやいや、素晴らしい文才ですね!

    澪ちゃんの写真ですか・・(笑)
    CENYAさんに、「写真おくってよ!」と言われましたがお断りして正解だとつくづく思いました(笑)

    CENYAさんのサウンドますます楽しみになってきました!

    byMF at2019-07-15 22:35

  12. ベルウッドさん、こんばんは。

    先日は、お疲れ様でした。
    昼も夜も楽しかったですね。
    でも、不覚にも、飲み過ぎました(爆

    最近、ノイズがどう音に影響するか少し分かって来ました。
    いろいろお宅をお伺いさせて頂き、改善を経験出来ても、拙宅に生かせないのが悩みです。

    byいたちょう at2019-07-15 23:11

  13. にらさん

    あちらはドロドロの世界です。指一本触れてはなりませぬぞ!

    byベルウッド at2019-07-16 09:24

  14. CENYAさん

    光源氏は、都に正妻紫の上がいながら明石の方とねんごろに。都へ帰還しいったんは別れるのですが、住吉参りで偶然に再会。明石の方は光源氏一行の華やかさに身分の差を感じて声もかけられずに立ち去ります。これを知ってあわれに思った光源氏はラブレターを書きます。明石の方は実は身ごもっていました。無事生まれた姫君を光源氏は引き取ります。子供のなかった紫の上は可愛がります。が、心中は複雑…。

    いやあ、ドロドロですね〜。

    byベルウッド at2019-07-16 09:38

  15. MFさん

    お話は、愛人とその別れ、その愛人の子と子のない正妻、さらには昔の愛人の病死と、もうドロドロのお話しです(笑)。

    澪ちゃん、可愛いね。写真を撮った記憶がないのに、CENYA さんに言われてスマホを見たらなぜか写真が…(?)。

    byベルウッド at2019-07-16 09:50

  16. いたちょうさん

    デジタルのノイズって不思議ですね。耳に聴こえるとか、静かだ、うるさいとかいうのではなく、音色とかクスミとか、音場の奥行きとか、残響や反射とか…、今までは下流やアナログの問題だと思っていたことが同じように起こるんです。特に低域の量感や分解能などは顕著ですね。これを実感した時は正直驚きました。いま悩んでいるのは、女性ボーカルです(汗)。

    byベルウッド at2019-07-16 10:00

  17. こんにちは、ベルウッドさん。


    何というか、普通に面白かったです。
    文才に恵まれてますね~
    ネタが多すぎて、部分的に分からない箇所もありましたが、最後まで楽しく読ませていただきました。
    ニッキーさんの漆黒の呪詛の言葉、すなわち、「バスレフ臭」がするで大爆笑(ニッキーさんも度胸あるな~と感じた次第)。


    ともあれ、文章を書くことの多い仕事なので、羨ましい限りです。
    こんな文章ばかり書くのは大変でしょうが、また、次の作品?を楽しみにしてますね。

    bykaku18 at2019-07-16 15:17

  18. ベルウッドさんこんばんは。
    ドロドロの遺恨を残したニッキーです。

    あの件はCENYAさんに相当恨まれたな〜
    あの呪いが倍返しになるのでは?と思い拙宅に呼ぶのを躊躇ってるところです。
    こちらはスピーカーがブックシェルフからフロア型になり音の出方が難儀しております。
    今の乗り込まれたら確実にドロドロを指摘されます。
    ドロドロ返しが怖いニッキーでした。

    byニッキー at2019-07-16 21:56

  19. またまた横レス失礼します!

    MFさん
    >CENYAさんに、「写真おくってよ!」と言われましたがお断りして正解だとつくづく思いました(笑)
    おりょりょ?
    その話題をネタにいじっちゃっていいのかしら?(笑)

    kaku18さん
    >(ニッキーさんも度胸あるな~と感じた次第)。
    今では感謝しております。

    ニッキーさん
    >今の乗り込まれたら確実にドロドロを指摘されます。
    一個だけじゃ終わらんよ!
    ぐへへ

    byCENYA at2019-07-16 22:47

  20. kaku18さん

    「理科系の作文技術」(木下是雄著・中公新書)を読んで、一生懸命勉強しました。

    byベルウッド at2019-07-20 13:32

  21. ニッキーさん

    恩讐の彼方には、難所を貫いた洞窟の出口の明るい光が差しておりました。

    菊池寛の小説では石を削って青の洞門を彫り貫くまで20年の歳月がかかったそうですが、CENYA邸は毘沙門さまや尊師さまのお導きもあって半年で開通です。

    ニッキーさんも、洞門を通って五百羅漢にお参りにまいりましょう。

    byベルウッド at2019-07-20 13:42

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