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オーディオと声楽を趣味として四十年。こつこつと機材の改良を続け、ここへ来て「原音再生」に多少なりと近づけたような気がしています。オーケストラを聞くため、ワイドレンジで高分解能かつ押し出しの強い機材を選…

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テーマは「生演奏の再現」!
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7帖の書斎をオーディオ兼用にしています。正面にLBL4343を大改造した4ウエイスピーカーがあり、横にアンプ類を満載したラックが並んでいますが、大型スピーカーを置くには部屋が狭すぎます。 趣味で…
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日記

アンプの音質は抵抗で決まる!?金田式イコライザーの入力抵抗を変更

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2013年02月07日

アナログ再生は、アキュフェーズ C-280LのAUXに金田式イコライザーをつないで使っていますが、必要に迫られて、イコライザーの負荷抵抗を変更したら、音質や音場が目を見張るほど(当社比!)向上して驚いています。

金田式イコライザーの入り口で、カートリッジの信号を受けるのは進工業の560Ωです。金田さんの指定品で情報量が多く音の切れは抜群ですが、高域が強調されて音場も平板なため、しばらく前から東京光音の200Ωのカーボン抵抗に交換してありました。 <注>抵抗値は560KΩの間違いでした。記事の最後に訂正を追加しました。
※上の2つが入力抵抗

しかしイマイチ満足できないので、いくつか抵抗を購入して音質テストをしてみました。一つは、Webで好評だったDALEの無誘導タイプ・シリコン皮膜巻線抵抗(1本460円)。もう一つは、店頭で直感?で選んだ、シンコーのタンタル抵抗(60~80円)です。
※ DALEの巻き線抵抗(足は根本で銅線に交換)

DALEは、かっちりと楽器の基音を再生し、今まで使っていた抵抗と比べると楽器の実在感が向上しました。しかし真面目な優等生という印象で、空間に広がる爽やかさや躍動感、立体感が足りません。わずかに硬質感もあってオーケストラは分解しきれません。

もしやリード線に鉄が使われているせいか? と、抵抗の根本から普通のリード線に交換してみました。すると、高域の爽やかさが出てきて、鉄のリード線のクセが出ている事がわかりました。しかし、それでもまだ音楽表現の「生真面目」さが抜けきれないので、シンコー・タンタル抵抗に替えてみました。
※ シンコー・タンタル抵抗

すると、雰囲気ががらりと変わって爽やかに空間に音楽が広がり、立体感や躍動感が高まり、値段は一桁安いのに音質評価は逆に一桁?上になったではありませんか。信号の流れに直列でなく並列に入る回路なので、これ程大きな差が出るとは予想外でした。カートリッジやアームの違いを論ずるのがアホらしくなる程です。

抵抗の方向性でも大きな違いが出ました。抵抗体の文字(あるいはカラーリング)の先頭を信号回路の+側にすると、中音に情報が集まって密度感は高まるものの、高音の抜けが悪く歪みも気になります。帯域が狭まるせいかモノラルに近く聞こえます。しかし逆方向に変えると、爽やかに抜けて立体感が豊かで音楽が自然に楽しめます。

エージング効果も顕著でした。取り付けた直後は抜けが悪く情報量が少ないですが、5分単位で、ぐんぐん音がこなれて行くのがわかります。新品のオーディオ機器を購入した時の変化とそっくり同じで、抵抗がオーディオ機器の音質に大きな影響を与えているのが見て取れます。

今回は、シンコーのタンタル抵抗の1KΩを採用して鳴らし込みましたが、2時間を越えたあたりで驚くほど音がこなれてきました。音のきめが細かく柔らかで、弦楽器などはナマ演奏のような肌触りで空間表現も秀逸です。パーカッションは、目の前で演奏しているような実在感です。特に、硬質感の出やすいデジタル録音のLPが柔らな響きを奏でてくれます。

とてもDL-103系とは思えないワイドレンジできめ細かなHiFiさで、今まで使っていたカーボン抵抗とは情報量も音楽性も桁違いです。シンコーを選んだのが「大当たり」だった訳ですが、金田さんの指定よりも更に大きい1KΩにした効果も大きいようです。

イコライザーの入力抵抗は、普通は100Ω以下ですが、抵抗値が低いとカートリッジの出力電流は抵抗の内部で熱に変わり、アンプまで十分な電流が届きません。そのため、金田式のように非常識な? 高抵抗の方が情報量が向上すると考えられます。

抵抗を変更してからのアナログの音質は、50万円のCDプレーヤーではまるで太刀打ちできない自然な完璧さです。入力抵抗に加え、前に書いたように、アームの内部配線を廃止した効果が、ここへきて劇的な効果をもたらしたようです。ただし音質評価は個人的な独断なので、オフ会をやって客観的なご意見を戴かねばと考えています。
(参考)http://homepage2.nifty.com/~mhitaste/audiotop/dcamp_parts/dc_ampparts110.html
http://www.asahi-net.or.jp/~tx2h-itbs/resistor/resistor.html

<追記>
ベルウッドさんにご指摘戴きましたが、入力抵抗の値は560ではなく560Kの間違いでしたのでお詫びして訂正します。私の場合は、金田式アンプの高音を大人しくさせる作用のある? 2497の信号ケーブルが嫌いで、フラットな音質のケーブルを使っているため、560Kという高抵抗値では高域が持ち上がって聞こえたのだと思われます。

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レス一覧

  1. Kitatanukiさん はじめまして

    >>高域が強調されて音場も平板・・・・
    私も、最近はリアリティのある音が出るため、金田式にはまっていますが、なんとなく、高域が強調されている感じがつきまとっていました。
     一部の抵抗を、タクマンREYなどに交換して様子を見たりしていますが、お勧めの抵抗も試してみたいと思います。

    貴重な情報ありがとうございます。

    byスイートサウンド at2013-02-07 07:57

  2. kitatanukiさん   こんばんは。

    実はこの”音質”=巻線抵抗は音のよし悪しを決める大事なパーツです。

    というのも、私のアンプ(ご存じの管球式ですが)は重要な部分にはすべてこの巻線抵抗(1メグ~10メグ)が多数占めております。

    以前は、セメントとかホーローで固めた(?)ものが主でしたが、太い線での外側から巻く方式(ニスも秘訣)に変えてからは音楽性がでてきました。
    と言っても私がやったのではなく製作者のシロネ氏が自らの手巻で行ったものです。
    かれこれ、30年前ですが・・・。


    今でも、弟子が引き継いで製作しております。

    抵抗器の中で音が鳴く(振動等、エポキシ等で固めても)のが悪影響の一因でもあるし、肝心の音(音楽性)を壊しているとのことです。

    ただ、管球式なので今の半導体方式にはどこまで通用するかは不明ですが・・・。

    今回の件は多分いい方向とも思っております。

    byストラ at2013-02-07 18:50

  3. こんにちは。ご無沙汰しています。
    シンコーのタンタル抵抗は30年前から原音比較法でフィデリックス社の選んだ完全非磁性の抵抗でした。すでに生産中止で、もう海神無線で在庫のみとなっています。
    今はフィデリックスではやはり完全非磁性のPRP抵抗を使っています。
    http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/18358643.html

    bymilon at2013-02-07 19:48

  4. 103系好きさん
    以前、貧弱なシステムだった時には、サテンM-18BXやビクターMC-L1に比べて、DL-103系は大味な感じでした。

    しかし、いろんな改良をする度に103系の音質はどんどん密度を増してきましたから、すごく潜在能力が高いのですね。音質上で有利な1Kの高抵抗が使えるのは、103のF特が鬼フラットだからで、普通のカートリッジではハイ上がりになってしまいます。

    50万円のSACDプレーヤーは大したことないですが、100万円でもアナログに勝てませんでしたか。自分も試してみるつもりです。

    当方も仕事が忙しくてオフ会がやれていないのですが、レコードの再生がうまく行くようになったので、暖かくなる頃にはやりたいです。C-280Lは、アキュフェーズでも傑作機ではないかと思っています。機会があったらお付き合いください。

    bykitatanuki at2013-02-07 21:22

  5. スイートサウンドさん、はじめまして。

    金田式をお使いですか。金田式はキツイとか音場が平板だと嫌う人がいますが、抵抗にも一因があると分かりました。たまたま、すごくイイ抵抗に出会ったみたいですが、生産中止とかで残念です。必要な値のものを、今のうちに海神無線でゲットしておいた方が良さそうです。
    それと、金田式イコライザーをAC電源化したついでに、電源を左右別の2系統にしたのもモノスゴク効きました。またよろしくお願いします。

    bykitatanuki at2013-02-07 21:45

  6. ストラさん、掲示板復活ですね!

    シロネさんのとはモノが違うでしょうが、DALEの無誘導巻き線抵抗は、高価なのに一定の支持を受けているようです。ジャズや電気楽器用なら、くっきりはっきりした音で使えると思いました。
    ただ、鉄足も含めてシンコーとは全然傾向が違い、クラシックには向かない印象を受けました。引っ越しが落ち着きましたら、またよろしくお願いします。

    bykitatanuki at2013-02-07 21:54

  7. milonさん、その節はお世話になりました。

    たまたま直感で選んだ抵抗が、30年前から中川さん御用達とは驚きました。生産中止は困ったものですが、代替え品があって良かったです。
    鉄足が良くないとは中川さんも強調されていましたが、自分で経験してよく分かりました。
    以前、立ち寄って戴いた時はシステムが不本意な状態でしたが、その後、頑張って激変しています。また機会がありましたらお立ち寄りください。

    bykitatanuki at2013-02-07 22:03

  8. DL-103の出力インピーダンスが40オーム。
    電圧伝送の基本はハイ・インピーダンス受け。
    目安としては出力インピーダンスの5から10倍のインピーダンスで
    受ける事になってますので、500オームから1kオーム位で受けても
    なんら問題はないかと思います。
    あまりハイインピーダンスにするのは(100kオームとか)
    ノイズが混入する可能性が高くなるのでよくないとは思いますが10kオーム程度なら大丈夫じゃないですかね?。

    最近の抵抗の足が殆ど針金になってしまったのは残念ですが
    やはり究極を目指すなら抵抗も自作かな?。

    byぶちょう at2013-02-07 23:37

  9. kitatanukiさん

    たいへん興味深い実験とそのレポートありがとうございました。

    ちょっと頭が混乱しています。質問なのですが…

    問題の抵抗は、入力とアース間にパラに入っている抵抗のことでしょうか。もしそうなら金田氏の指定は、560kΩという高抵抗になっているはずです。

    この抵抗は、メーカーのヘッドアンプの常識は50Ω~200Ωくらいの低い抵抗になっています。これは「カートリッジの振動系の質量とコンプライアンスによる高域共振をダンプするために必要とされ、ヘッドアンプには必要不可欠な抵抗と考えられてきた」からです。

    ところが金田氏は、ハイインピーダンスのアンプ入力に、100Ω程度の抵抗がパラに入ると、カートリッジの出力エネルギーの大部分をここで吸われてしまうことに気付き、どんどんと抵抗値を上げて試聴実験を重ねた結果、いくら抵抗値を上げてもメーカーが心配するような高域(200kHz以上)ピーク的な音は生じないことを確認。むしろ音がどんどんよくなる。ついには抵抗を取り去ってしまいました。560kΩという指定の高抵抗はあくまでも入力オープン時のノイズ対策です。

    もし、この抵抗を560Ω(??)や1kΩにしてしまえば、メーカーアンプの音に逆戻りしてしまい、金田アンプではなくなってしまいます。こういう低抵抗値ではエネルギーのロスの程度や質によって音が変わるのは予想されることだと思うのです。560Ωよりも1kΩのほうが音がよいというのは、この金田理論の実験の途中段階を再現しているに過ぎないのではないでしょうか。

    以上が、私の質問です。

    (参考)
    「オーディオDCアンプシステム」上巻(金田明彦著)
      p.106~107 《ヘッドアンプの問題点》

    byベルウッド at2013-02-09 08:25

  10. ぶちょうさん

    レスを有り難うございます
    >電圧伝送の基本はハイ・インピーダンス受け。
    >目安としては出力インピーダンスの5から10倍のインピーダンスで 受ける事になってますので、500オームから1kオーム位で受けてもなんら問題はないかと思います。

    そうなのですか!電気理論では当然なんですね。でも、ほとんどのカートリッジは高域にピークを持っているので、抵抗値を低くしてダンプする必要があるみたいですヨ。電気オンチなので理屈には自信がありませんがヽ(´▽`)/

    bykitatanuki at2013-02-09 10:41

  11. ベルウッドさん

    読んで頂けて光栄です。ただ、抵抗でアンプの音が変わるのを実感して驚いた、という意味で書いただけなので、たまたまメーカー品でなくて金田式アンプだったという事でご理解ください。それも、後生大事にしまっておいた、25年も前の古~い金田式イコライザーを引っ張り出したものなので、その後進化した金田アンプについての知識はありません。

    私が持っているのは1988年にMJに載った、NO.103の2段式イコライザーで、回路図には560Ωの抵抗が入力に挿入されていました。当時の金田さんは、「理屈でなく勘で高い抵抗値を選んだ」、というような書き方で読者を煙に巻いていました。入力抵抗を除去したとすれば、その後の進化の過程での事だと思います。

    その後、自分は多忙でオーディオから離れて金田アンプの進化には無知で、入力抵抗を取り去ったなど夢にも知らずでした。やっと、ここ数年でオーディオを再開できるようになり、金田さんの辿った実験の過程を知らずに、部分的に再現した結果になったようです。

    進化した金田アンプを知っている方には、ひどくピンボケな記事だったに違いなくお恥ずかしい限りです。それと、以前送った録音についてベルウッドさんのコメントが帰ってきませんでしたが、もしかして箸にも棒にもかからなくてコメント不可能でしたか? アマチュアの作業は、自己満足に過ぎない事も大いに有りなので・・・。

    金田アンプの抵抗をはずす実験もやってみたいと思いますが、いろんなカートリッジに対応したり、レコードの音色も変えて楽しめるよう、入力抵抗切り替えスイッチの取付を目論んでいます。

    bykitatanuki at2013-02-09 13:49

  12. kitatanukiさん

    せっかくの記事に水を差すようなレスでたいへん恐縮しております。お気を悪くされたらどうかお許し下さい。

    私が申し上げたいのは、入力抵抗を560Ωとされていたのは何かの間違いではないか、ということです。560kΩが正しい。

    金田氏の設計は、この点で一貫していて当初から変わっていないと思います。(MM型用プリの入力は56kΩ)

    私が初めて自作した金田式プリは、MJ誌1979年10月号のNo.37のローコスト型プリでした。まだ電流増幅のINE(理想型NFBイコライザー)ではありませんでしたが、すでにイコライザー分配型となっていました。ここでも入力抵抗は560kΩが指定されています。

    先のレスで引用したものは、1989年に発刊されたものですので内容はkitatanukiさんのNo.103と同じはずです。金田氏の設計で560kΩとなっている理由を説明した文章が他に見当たらないのでここから引用しました。しかし、その設計はずっと以前からのもので、これは今に至るまでまったく変わっていません。

    ぜひ、入力抵抗を560kΩとされることをお薦めします。電圧伝送ではできるだけハイインピーダンスで受けるようにするのが原則です。どこまで高くするかが設計者の経験と考え方というわけです。もちろん内部インピーダンスの違うカートリッジをあれこれ交換する場合には、入力抵抗を切り換えるようにして音味のマッチングをとるというのもオーディオの楽しみのひとつと言えます。

    なお、最新の金田式アンプは電流伝送となってしまいましたので、ローインピーダンス受けとなります。DL103の内部インピーダンス40Ω±20%(1kHz)を受ける入力は超ローインピーダンスとなっています。

    また、抵抗の音の良し悪しは、信号系に直列に入れる抵抗で判断するのが適切なのではないかと思います。

    byベルウッド at2013-02-10 12:26

  13. ベルウッドさん
    技術の話しですから、気を悪くするというお気遣いは無用です。
    むしろ、思いこみや間違いを指摘して戴くのは重要なことです。

    送って頂いたURLには数値が見あたりませんでしたが、改めて当時の回路図をよくよく見たところ、ご指摘通り、560にはKが付いていまして、当方のひどい思い違いでした。
    元々、自分が作ったアンプでないのが間違いの原因ですが、市販アンプが100Ω以下なので、その固定観念のせいで、Kを見落としていました。千倍も違えては金田さんに申し訳ないことです。

    私のやり方は、市販装置の一部に金田式を組み込んで、信号ケーブルも2497は使わないので金田式としては邪道です。だから、元々の560Kではしゃくれ上がるような高域になったのだと思います。その原因が、進の抵抗の「音質」というよりも、高い抵抗値のせいだったと改めて思い至りました。

    金田ファンの皆様には叱られるかもしれませんが、モガミの信号ケーブル2497は、高音のロスが多いので捨ててしまいました。情報量が多くて高域にロスのないケーブルを使っているので、たまたま私の装置では、より低い抵抗値の1KΩがマッチしたのかもしれません。

    ご意見のとおり、抵抗のテストをするなら直列でしょうが、並列ですら銘柄の違いが大きかったので記事にしました。間違いのご指摘に感謝しつつ、書き込みを一部訂正させて頂きます。

    bykitatanuki at2013-02-10 22:15

  14. 103系好きさん
    ややこしい話しにお付き合いいただき有り難うございます。
    自分も、ラジオ工作少年だっただけで電子工学には疎いので、経験と勘だけが頼りなのです。音楽が好きでナマ演奏に接する機会が多くて、何がホンモノかを自分なりに判断できる(思い込みかも!)のが強気に出られる唯一の根拠です。

    金田式、安井式、日本オーディオのモジュールなど、その昔はいろいろといじりましたが、自分の好みで部品や定数を変更できるのがクラフト品の利点ですね。今でも続行しているのは信号ケーブルの試作で、狭いオーディオルームにはジャングルのようにケーブル素材がぶら下がっていて、訪問者は一様に目を剥きます。

    金田式はイコライザーとメインアンプを使っていますが、金田式には必須の2497のケーブルを使わないので苦労していますが、それでも市販アンプよりも良い音が出るのは大したものです。金田式アンプは、高域を大人しくする2497のケーブルとセットで音決めされているように感じています。

    おっと、またややこしい話しになってすみません。またよろしくお願いします。

    bykitatanuki at2013-02-11 09:36

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