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メインSPはB&Wの804D3、プレーヤーはエソテリックのK-03X/とマランツのNA-11S1を使用。 アンプはマーク・レヴィンソン No.380SL&No.332Lで、20年程使用しています。 …

マイルーム

JBLからB&Wへ
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持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~100型 / ~7.1ch
メインシステムはB&Wの804D3、CDプレーヤーはエソテリックのK-03X。 アンプは、長年連れ添ったレヴィンソンのNo380SL&332Lです。 AVシステムはメインシステムに追加で、AV…
所有製品
  • ネットオーディオプレーヤー
    PIONEER N-70AE
  • ネットオーディオプレーヤー
    ONKYO NS-6170
  • オーディオボード
    ACOUSTIC REVIVE RHB-20
  • 電源ケーブル
  • 電源ケーブル
    TIGLON MGL-A1

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日記

DCD-SA1がアナログの音に・・

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2011年05月08日

SA1のメカは基本的に高品質に感じていますが、メカ全体を固めすぎた印象があって、少し音に余裕が欲しくインシュレーターの自作してみました。

材料は、直径3cm、厚さ1mmの銅板2枚と、振動吸収性の高いジェル状(東急ハンズで購入)のゴム、これで1脚分です。(×4脚分)製作は銅版2枚の間にジェル状のゴムを挟むだけです。

自作インシュレーターを、SA1の脚の下に設置した状態でSA1に触れると、かなり大きく揺れインシュレーターが効いているのが分かります。

試聴では、低域が1オクターブ下がった様に感じられ、中低域にも深みが加わり、アナログ的な音の柔らかさです。デノントーン独特の中高域の硬質感が薄らぎ、自然な感じがとても心地よく響きました。

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