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日記

火星大接近

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2018年08月09日

チョット遅いが火星大接近ということで2本の作品を観なおした。

2015年『オデッセイ』

マット・デイモン主演だが2014年『インターステラー』の孤独から狂ってしまった博士のイメージが強すぎるのとラストがパクリ疑惑の作品(笑)

『オデッセイ』を観た時ラストの展開がなんか見たことがあるなーと思ったら、『レッドプラネット』の火星からの脱出方法。
更に船外に出てキャッチするのも女性の船長と同じ設定なのだ(^^;

ストーリーは別物でリメイクではないのだが....

新鮮味が無い。

2000年『レッドプラネット』

ヴァル・キルマー、キャリー=アン・モス主演
二酸化炭素の氷がある極地に藻を送り込んで酸素を作り出す計画なんて夢のあるストーリー。
B級映画だが今見てもそれなりに楽しめた。

2000年なんて最近と思っていたがDVDを観ると古さを感じるなー(笑)

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  1. 最近の地球を考えると、こう言う話も現実味が感じられますね。  宇宙人の侵略はまだまだ想像の域ですが、実際に地球は病んでいる様にも感じられる昨今だから・・・  50年後(まだ生きてる筈!(笑)) 100年後 200年後には どうなっていますかね?  

    人類の存在なんて、地球の歴史から見れば ほんの一瞬! てな事に成るのかな (笑) 


     本を読まない私にとって、こう言うモノの映画化は嬉しいですが、あまり娯楽とは言えない、ましてや今の地球の異常さを考えると、考えさせられる部分もありますね。   でも、そんな作品にしろ楽しんでいる自分がいたりして。。。   より高画質になり、よりサラウンド感の充実は、より楽しませて戴いてる現実もあったりする。  

     

    byアコスの住人 at2018-08-10 07:32

  2. アコスさん、こんばんは。

    50年後は絶対生きてない(笑)

    リアル世界は取り返しのつかない惨事ばかりなので映画ではハッピーエンドな作品メインで観てます(^^;

    byVOTTA7 at2018-08-10 21:47

  3. VOTTA7 さん、火星大接近ですが、次回は17年後。
    だとしてもあまり興味が湧かない。

    2015年『オデッセイ』2000年『レッドプラネット』どれも火星を題材にした映画ですね。
    どれも、その時点での最新科学情報をうまく表現していると思います。
    ラストの展開は、ハリウッド映画の共通点のような気がします。
    どれも好きです。
    その外には「ゴースト・オブ・マーズ」なんて言う作品もありますが、かなり異色。
    なんせ監督がジョン・カーペンター。
    『インターステラー』は、相対性理論を前面に打ち出した、よく出来た作品です。
    同じSF映画では「ノウイング」なんて作品が好きですね。
    実際に起こりうる地球滅亡、生物のリセット。

    BBより

    byブルースブラザース at2018-08-10 23:15

  4. BBさん、こんばんは。

    他に1990年『トータル・リコール』、2000年『ミッション・トゥ・マーズ』なんかもありましたが『オデッセイ』を観て真っ先に思い浮かべたのが『レッドプラネット』でした。

    前回の大接近が2003年と周期的に火星題材の映画が出来ていますね(笑)

    byVOTTA7 at2018-08-10 23:59

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